あれ
ウェブサイトがAIを介して広告を人間に届けるのむずそう。
AIによって無関係な広告は除去されて、有益な情報だけがユーザーに届くようになるんでないか。そうなると「良い情報を求める人に提供することこそが宣伝になる」という理想郷じみた理念が現実に近づくんでないか。
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『岸田文雄氏のなりすまし ネット広告9割「運用型」 スマニュー「防げなかった」 - 産経ニュース』
あれ
JavaScriptを無効化してブラウザを使っている人がいるという話を以前Misskey.ioで聞いた。昨今のウェブの状況を考えると、JavaScriptを無効化したいという気持ちには一定の理解が示せる。ブラウザバックしようとしたら広告が表示されるなど、JavaScriptによってこちらの想定と異なる動作をするサイトが増えてきている。
開発者の視点では「超長期的には生のHTMLしか勝たん」みたいな気持ちも若干ある。Reactで作ったSPAとかは10年後には動かない、あるいは現在のバージョンのReactなどを動かし続けるとセキュリティ上の問題が露呈するだろうという予感がある。つまりバージョンアップなどの技術の変化に追従する労力が要求される度合いが高い見込み。
といいつつも、私自身はReactを使いがちになっている。