日記2026年3月6日
勤務が始まって1週間経った。今のところトラブルもなく仕事が進んでいる。
引越し先の飯がうまい。値段も比較的安い。良い街だ。
デカ目のショッピングモールがあるのも安心する。東京はショッピングモールがないのがどうにも落ち着かなかった。イオンで育ち、イオンで死ぬ。ここにあるのはイオンではないが、それでも。
近所の美味い中華料理屋(やや趣きのある佇まい)の、別の店舗(ショッピングモールの中にある)へ行ってきた。
微妙。家賃を払ってる味がする。
次は本店の方へ行ってみたい。
勤務が始まって1週間経った。今のところトラブルもなく仕事が進んでいる。
引越し先の飯がうまい。値段も比較的安い。良い街だ。
デカ目のショッピングモールがあるのも安心する。東京はショッピングモールがないのがどうにも落ち着かなかった。イオンで育ち、イオンで死ぬ。ここにあるのはイオンではないが、それでも。
近所の美味い中華料理屋(やや趣きのある佇まい)の、別の店舗(ショッピングモールの中にある)へ行ってきた。
微妙。家賃を払ってる味がする。
次は本店の方へ行ってみたい。
面接(プレゼン)用のスライドを作っていた。苦しんでいることが当時の記録からわかる。
面接の結果はどうであれ、引っ越すことは既定路線だったので、面接ついでに内見に行っていた。
仲介業者(兼管理会社)の人(社長)は人が良さそうだった。メインの業は仲介と管理ではなく、自社物件ということを話ながら聞いた。
『VA-11 Hall-A』をやり始めた。おもしろい。こういうゲームのほうが疲れなくていいな。
乾燥きくらげが、鉄分と食物繊維が摂れて良いとなって、頻用していた。使い切った。
デライトへ描出した輪郭が10万輪に達した。
昨日とりあえずPCが使えるようにしたので、ゲームができる。
ゲームをするのが1週間ぶりぐらい(?)なので、ゲームの中で何をやっていたかをちょっと忘れかけていた。
初めてスーツ着て働いてるけど意外と悪くない。
スーツを着たり脱いだりすることが儀式となって、気持ちの切り替えができる。
スーツを着れば仕事モードに入って集中しやすい(気がする)し、帰ってきてスーツを脱いだら「仕事が終わり」となって気が緩められる。
服装の力でそれらしく見えるのも良い。
ただまあ、猛烈に肩はこる。
座禅の足の組み方に興味が出てきた。
椅子も机もないので胡坐をかいてスマホやパソコンをやっており、足のくるぶしのあたりが床に当たって痛くなるし、足の血流が阻害されて足がしびれてくる。これらへの対処として、座禅の足の組み方が使えるのではないかという仮説を持っている。
将来、生成AI(エージェント)を通して買い物するようになったなら、現実になぞらえて、買主エージェントと売主エージェントに加えて仲介エージェントとか登場するかもしれん
賃貸備え付けの本棚にタブレットを置いてスタンディングデスクにしている。
ガッツリ作業するならともかく、ちょこちょこした作業などではこちらの方が良いかもしれない。いちいち立ち上がる労力がいらないし、座った時にはガッツリSNSを見てしまう。
どうもデイリールーチンは決断力・気力・意志力のようなものの消費が少なくて済むように感じる。実施することが決まっており、「実施する」という決断をしていないからだろう。
「2時間あったら作業をしよう!」という考え方ができそう。
2時間は作業をするのにちょうど良いサイズ感。
また、「2時間で一つ作業できれば十分」という考え方もできそう。
1日中荷造りをしていた。
次に引っ越すときには、荷造りをしてくれるオプションを使いたい。
荷造りにかなり時間がかかっており、時給換算すると相当なコストになっている。加えて、荷造りでかがんでいると腰が痛い。プロに任せるべきだ。
キッチン周りの荷造りがようやく終わった。
荷造りで醤油とポン酢がたくさん出てくる。溜め込みすぎていることに気づく。
明日はパソコンデスク周りの荷造りをせねば。
昨日に続いて今日もサイゼリヤへ行った。
最初は回転寿司へ行こうとしたが、はま寿司に行ったら行列になっていた。
日記と振り返りで2時間持ってかれている。
思考が整理されてはちゃめちゃに有益なんだけども、この負荷の高さは継続可能性が低い。
作業の量が減って余裕ができたら、継続しやすくなるかもしれない。
バッファー(余裕・休み)に注目して管理し、一定割合のバッファーを確保することで、休みの確保とタスクの重複防止が期待できる。
最近休みが取れていないのは、休むことに対して受け身となっていることが原因で、能動的・計画的に休みを確保する必要がある。
また、バッファーが少なければ、複数のタスクの期間が重複する可能性が高くなり、この重複が発生すると時間のやりくりの複雑度が高まってしまい、余計な労力がかかる。
バッファー基準の管理はルーチン管理にも応用ができる。バッファーが過剰にあるならばルーチンを増やし、バッファーが少なければルーチンを減らす。
バッファーが作れない状況下でも心を落ち着けたいと考えており、自律訓練法や瞑想をルーチンに加えてみたい。忙しい中で時間を追加で取るのは難しいように思われるが、しかし、寝るときに自律訓練法や瞑想を実施すれば、寝るまでにかかる時間を有効活用でき、入眠を促す効果も期待できるだろう。
レターパック(送り用と返送用(返送先が引越し先))の住所書くので精神使い果たした。
引越でヒーってなってたら、そこに引越しと丸かぶり かつ 期限が厳しいペーパーワーク降ってきて、相互作用して複雑さの次元が一つあがってしまっておる。
実務でこんなパズルしたくないねん。
出先のサイゼリヤで小型タブレットを使おうと思い、タブレットを見たら、電池が切れていた。使おうと思った時に、電池が切れていることがタブレットは多い。
代わりに小型タブレットよりは小さいけど手帳を持っていこうと思い、手帳を開いてみると、小型タブレットよりも面積が大きいことに気づいた。
毎日タイピングの練習をしているが、完全に惰性で練習をしている。
タイピングが早くなったからといって早く文章が書けたり、早くプログラムが書けたりするものでもない。
特に、プログラミングに関しては、生成AIが書いてくれるものだから、タイピング速度が寄与する度合いは下がる一方である。
練習をしないと、タイピングするときに手がうまく動かず、気持ち悪くなるから、仕方なく練習している。
「休めない」という状況に追い込まれないためには休憩が必要だ。
休憩を入れずに作業をすると、キャパシティをオーバーした作業を抱えてしまう。
自分のキャパシティを客観的に把握するには休憩が必要だし、休憩を入れずに作業をすると無駄な作業が増えてしまう。
ずっと作業をやっていると、作業をすることが自己目的化・至上命題化してしまい、やらなくても良い作業を作り出し、実行してしまう。また、作業全体を把握していなければ、「いつまでにどれだけ」といった作業の量的な現在地が把握できなくなる。
さらに、ミスが増えるために、損害が発生するリスクも高まる。
昨日は、サブスクリプションの注文の際に、個数を間違えて注文してしまっていた。幸いにもクレジットカードの不正使用と判定されて決済が止まっていたが、危うく無駄な出費が発生するような事態だった。
休憩のデメリットとして「休憩を入れると、作業の再開に労力が必要になる」が考えられるが、休憩との切り替えの労力を受け入れられないような状況こそが問題であり、そうした状況に追い込まれないためにも、休憩が必要である。
個数を間違えて注文しており、高額になっていたやつが、クレカの不正使用扱いで決済が止まってた。
危ないところだった。サンキュー決済事業者。
最近、どうも見落としが多い。頭が悪くなった。
引越・帰省・出張などをする際に、前回のログが残っていることに心強さを感じる。
確定申告はあまりログが残っていなかったので心細さを感じた。次回に向けてログを書いておいたほうが良いと思いつつも、確定申告はログの書きにくさを感じる。
1年ぶりの確定申告で何も覚えていない。
『スマホとマイナンバーカードでe-Tax!|令和7年分 確定申告特集』を見た流れで確定申告を終わらせた。
ありがとうマイナンバー。ありがとうデジタル庁。早く還付金だしてくれ国税庁。
毎日何かしら作業をした方が良いのではと思わなくもない。
1日休むと、再び作業を始める際に労力がいりそうだ。
疲れてきたら、2割稼働にしたりして、調節するといいかもしれない。
もちろん、体調を崩した時は完全に休みにするべきだろう。
最近Firefoxがクラッシュしてしまう。
利用環境はUbuntu24.04。
ログを見てみたが、原因がわからない。
『Firefox randomly crashes with "Exiting due to channel error" · Issue #73 · NVIDIA/egl-wayland』によると、Waylandに切り替えると直る可能性があるらしいので、試してみる。
Ubuntu24.04でWaylandに切り替えると、Firefoxで日本語入力時に変換候補ウィンドウが変なところに表示されてしまう。
変換候補ウィンドウのズレの問題は『日本語IMEの候補ウィンドウの位置ずれ - KDE日記』での環境変数設定、あるいは『【備忘録】Ubuntu 24.04 で日本語入力環境を整える(変換候補のポップアップ位置修正) - Qiita』の設定をしたら直った。
ただ、変換確定時に変換候補の右に変換結果が一瞬出る問題がある。
2月 20 08:43:22 bokan dbus-daemon[2613]: [session uid=1000 pid=2613] Activating service name='io.snapcraft.Settings' requested by ':1.106' (uid=1000 pid=6371 comm="dbus-send --print-reply=literal --session --dest=i" label="snap.firefox.firefox (enforce)")
2月 20 08:52:45 bokan firefox_firefox.desktop[10546]: [ERROR mp4parse] No known Feature variant for Unsupported(uuid)
2月 20 08:52:45 bokan firefox_firefox.desktop[10546]: [ERROR mp4parse] No known Feature variant for Unsupported(uuid)
2月 20 08:59:08 bokan dbus-daemon[2613]: [session uid=1000 pid=2613] Activating via systemd: service name='org.freedesktop.portal.Desktop' unit='xdg-desktop-portal.service' requested by ':1.105' (uid=1000 pid=5641 comm="/snap/firefox/7836/usr/lib/firefox/firefox" label="snap.firefox.firefox (enforce)")
2月 20 09:15:10 bokan firefox_firefox.desktop[7818]: [GFX1-]: CompositorBridgeChild receives IPC close with reason=AbnormalShutdown
2月 20 09:15:10 bokan firefox_firefox.desktop[7818]: Exiting due to channel error.
2月 20 09:15:10 bokan firefox_firefox.desktop[7726]: Exiting due to channel error.
電話をかける作業をした。苦手なのでだいぶ後回しにしていたが、ついにやるしかなくなった。克服したい。電話をかけたり受けたりするトレーニングとかを受けられるといいんだけど、そういうのを提供しているサービスや組織を探してみようか。
漫画の吹き出しのようにメモを書く書き方。
吹き出しどうしをつなげることでフローチャートのように思考を分岐・追記できるとされている。
安倍吉俊氏が動画で紹介している。
(()=>{
const text = [...document.querySelectorAll(".Node .is-selected .Node-renderedContent")].map(n=>n.textContent).map(t=>t.split("\n").at(0)).join("");
const successText = `コピーしました\n\n${text}`;
const failedText = `コピーに失敗しました\n\n${text}`;
navigator.clipboard.writeText(text).then(
()=>{
alert(successText)
},
()=>{
alert(failedText)
}
)
})()
極論を言えば、未来の「私」が1人でもデライトにいれば、私にとってはデライトが検索エンジンとして完璧に機能するはずである。なぜなら「私」は検索やSNSで発見し役立つと思ったサイトのほとんどを輪郭として描出し、私にとって適切に引き入れ、見つかるようにするからである。
(A) Web広告に対して中立な検索エンジンが流行れば、過度な広告は抑制されるだろうと考えている。
Web広告が画面を埋め尽し、それが利用者にとって有害になっているサイトが多く見かけられる。これは、検索エンジンが広告が邪魔なサイトの順位を下げず、広告に対して友好的だからである※。したがって、過度な広告を掲載しているサイトの順位を下げるような、広告に対して中立な検索エンジンは、Web全体として過度な広告を抑制すると考えられる。
(B) デライトは広告中立な検索エンジンとしての立ち位置を獲得する可能性がある。
デライトは「書ける検索エンジン」と説明されることがあり、将来的※に検索エンジンとしても利用可能となることが示唆されている。また、Webサイトを収集するクローラーは描出を行う利用者がその役割を果たす。人間がWebサイトを収集するならば、当然の人間にとって好ましいサイトが収集され、広告過剰なサイトは収集されない。その結果として、デライトから広告過剰なサイトへ送客はされない。デライトからの送客を望むなら、訪問者が不快にならない広告とする必要がある。
AとBから、デライトの発展は自ずと、ウェブサイトの過度な広告を抑制し、広告の無害化に役立つのではないかと期待している。
デライトが検索エンジンとしてある程度の地位を確立すると、広告貼りまくりサイトを運営している業者が、デライトにサイトのURLを大量投稿したり、無関係な引き入れを大量にするなどの現象があるかもしれない。
いつもいく散髪屋が完璧に混んでて、いつもと違う店舗まで行ってきた。
そういうわけでラーメン食って帰宅です。
なかなかに歩いて夕飯も食って完全に1日が終わった感じが出てますが、まだ作業が残ってやがるんですねこれが。
昨日と同様に、朝と夜歩いて、昼は引きこもっていた。昼食の後に歩こうとは思うものの、食べた後は落ち着いてしまって動く気がなくなってしまう。というか眠くなる。眠くなるほど食べなければいいのでは?食べる前に歩けばいいのでは?改善が待たれる。
調べ物の流れで論文が読めると、しめしめという感じ。わざわざ読むのはだるい。
手続きをした。なんか引っ越すんだなぁという感慨が出てきた。
次は転居先の電気ガス水道の手続きをする。
0.5箱ぐらい荷物を詰めた。明らかにペースが落ちてる。転居はまだ先なので、詰めるにはまだ早いものばかりになってきた。まあ焦る必要もない。
サボってしまった。ここ最近は自発できていない。コミュニケーションを回避して、後回しにして、「もう夜だしな」などという白々しいことをやっている。いつもそう。時間を決めてやった方がいいかもしれない。
昨日よりは若干前倒しで物事を進められた気がする。若干。おそらく体調が良い。体調が大事。
股関節が詰まっているように感じるので、股関節のストレッチをした。やはり固くなっていた。ストレッチ大事。ラジオ体操をしている時も腰回りのうごきがわるくなっていて気になっていた。
現時点では、「ソフトウェア工場」はあくまで「ソフトウェア開発に対するツールと管理による生産性向上のコンセプト」であり、文書などで紹介されている具体的な手法などについては随時研究開発されていったもの、かなぁと捉えている。
むかし1960年代に日立がソフトウェア工場を作っていたそうで、ソフトウェア開発に対する「工場化」の発想に対して、昨今のソフトウェア開発を取り巻く状況の変化から関心を寄せている。
ただ、調べてもなんかよくわかんないんだよなぁ。
アウトライナーを使っていると、やはり長い文章はアウトライナーで書いたほうがやりやすいように思う。行の並び替えがしやすいことが特に書きやすさを感じる点だ。
デライトで長文を書きたいとも思うが、やはりエディターとして機能はあくまで普通のtextareaのため、限界がある。一方で、情報整理能力やログ的な短文を書くのにはデライトがめっぽう有利。なので、デライトで関連情報やログを書き出しながらまとめ、アウトライナーで本文を書くといった進め方をすると良さそうだ。完成したらデライトへ書き写すなり、成果物として別の場所で発表するなりする。
とはいえ、デライトで長文を書く方法論を構築することを諦めたわけでもないので、そのうち何かしら見つけたいものだ。
寝起きに外を3000歩ほど歩くと、頭がはっきりしてきた。家に引きこもっていると、頭がぼけぼけとしてしまって良くない。ちゃんと歩くようにしなければ。また、夜に歩いてもこういった頭がはっきりする感覚が生じないことから、強い光が目に入ることがやはり重要に思われる。
「これどうしよう」となっている箇所があったのだけど、「これでいけるかも」になった。悩んでいたものが解決して不安が解消すると頭に快感が走る。DVで暴力の後に優しくされてズルズルいくやつと同じ構図。
アウトラインのDynalistで作業を進めていっている。割とうまくいっているような気がする。
『アウトライナー実践入門』を読み、Tak.先生を頭に降ろして進めている。アウトラインを処理する例が参考になるというか、アウトラインを処理する感覚を伝えてくれているように感じる。
Dynalistなら出先でもスマホで気軽にちょこちょこ書いたり直したりできるのも便利だ。
段ボール詰めをし始めてから3日目。追加で1箱詰めて、計6箱詰めてある。あと何個詰めればいいんだろう。10箱で見積もっていたが、それよりも多くなりそうだ。15箱と仮定するとあと9箱詰めないといけない。2箱づつ詰めるなら4.5日。まあ間に合うだろう。
あまり元気がなかったので、タイピングゲームをゲームをした枠とする。
Paizaから営業電話がかかってきたので対応したのをコミュニケーションノルマにカウントしておく。
アウトライナーを使っていると、やはり長い文章はアウトライナーで書いたほうがやりやすいように思う。行の並び替えがしやすいことが特に書きやすさを感じる点だ。
デライトで長文を書きたいとも思うが、やはりエディターとして機能はあくまで普通のtextareaのため、限界がある。一方で、情報整理能力やログ的な短文を書くのにはデライトがめっぽう有利。なので、デライトで関連情報やログを書き出しながらまとめ、アウトライナーで本文を書くといった進め方をすると良さそうだ。完成したらデライトへ書き写すなり、成果物として別の場所で発表するなりする。
とはいえ、デライトで長文を書く方法論を構築することを諦めたわけでもないので、そのうち何かしら見つけたいものだ。
朝起きると、SNSのタイムラインでは雪の話で持ちきりだった。北海道の人の気持ちがわかるだとか、車が立ち往生をしているだとか、電車が止まっているだとか、そんな感じだった。ベランダから外を見ると確かに雪が積もっていた。
今日は選挙の投票の日で、雪の中わざわざ外に出るのが面倒だとか、そもそも選挙のために外に出るのが面倒だとか思い、うじうじとしていたが、意を決して外へ出た。
足元がとにかく悪い。3センチ位積もっている。雪国の出身じゃないし、普段雪が積もるわけでもないので、雪の中を歩くスキルを有していない。こけそうで怖い。特に歩道橋の階段は最悪だった。踏み固められた雪は滑りそうだし、向かいから来た人とのすれ違いではバランスが崩れそうだ。
何とか投票所の中学校にたどり着いて投票を済ませてきた。
選挙のためにわざわざ外に出た自分を讃えるため、ジャンキーのものでも食ってやろうということでマクドナルドへ行ってきた。雪なので、多分いつもよりは空いていたように思う。
ビッグマックセットを頼み店内で食べる。ポテトはLサイズ。ビックマックを早々に平らげ、ポテトをつまみながらSNSを眺める。
SNSのタイムラインでは、雪の選挙の話が多く、雪の影響で投票率に懸念が定されていた。
ポテトを食べ終えて、コーヒーも飲み終わった後、そのまま帰ろうと思っていたのだが、ついうっかりミスタードーナツに入ってしまった。いつもは席が全て埋まっているのだけれど、今日は雪のおかげでガラガラだった。ドーナツを1つと、2杯目のコーヒーを買って、店内で食べて飲んだ。
その後、再び足元の悪い歩道橋を通って家に帰った。
家に帰った後、Swiftの勉強していた。ここ最近資料作成に時間が圧迫されており、プログラミングが全くできていなかった。その反動で何でもいいからプログラミングがしたいと言う気持ちがあった。
勉強でわかったことをSNSに流すと、なかなか反応が良かった。他者から反応が得られると勉強のモチベーションにもつながって良い。
引っ越しに向けて荷物の段ボール詰めをした。いらないものをどんどん捨てて行っている。この不用品たちが今まで空間を占有し、その空間に家賃がかかっていたと思うと悔しさがにじみ出てくる。今後はいらないものは、随時、売るなり捨てるなりして処分していきたい。もったいなさはあるものの、こうして引っ越しで時間がなくて捨てるよりかは、時間があるときに売ったりしたほうが経済的だろう。
自民党の圧勝だったらしい。私は政局に無知かつ無関心なので、これがいいのか悪いのかは判断がつかない。株価が上がってくれるならなんでもいい。
良いニュースとしては、投票率は前回よりも高かったそうだ。
サーバーサイドSwiftの需要が高まる時代が来る気がしてるけど、私はD言語を推してた人間なので多分当たらん。
学生当時の私は、Go言語とD言語を比較した上でD言語を選びました。
引数がクロージャーだけの関数は丸括弧を省略できて、引数の末尾のクロージャーは丸括弧の外に置けるらしい。
ええやん。
let numbers1 = [1,2,3,4,5]
let numbers2 = numbers1.map({number in 2*number})
let numbers3 = numbers1.map{number in 2*number}
print(numbers2)
print(numbers3)
func calc(arg1: Int, f: ((Int) -> Int)) -> Int {
return f(arg1)
}
let number = calc(arg1:1){number in 2*number}
print(number)
引越しの段ボールを受け取った。朝受け取りの予定にしており、前日に引越し業者から「明日段ボール受け取りお願いしますね」と電話を受けていたにも関わらず、散歩に出ようとしていた。家から少し出たところでスマホのカレンダーをみてようやく段ボールの受け取りがあることを思い出し、慌てて戻った。その後ぶじに段ボールを受け取った。
外に出る前にカレンダーを見たほうがよかっただろう。
どうにも捗らないのでChatGPTと相談している。ChatGPTで生成中はサボる言い訳になってしまう。生成待ちの間にSNSを見に行って、そのまま戻ってくるまでに時間がかかる。特にThinkingを使っていると時間がかかる。もっと早くて賢いチャットボットが出てきてほしい。Claudeに切り替えようか?新しいモデルも出たらしいし、試してもいいだろう。
親に賃貸保証人をお願いし、その手続きの流れで親に書類を送ったので、その到着を確認を依頼した。その後返信が来てない。明日聞いてみよう。
後回しにしていた賃貸の退去を伝えた。もっと早く伝えたら日割りの家賃が浮いたのだが、いろいろと言い訳して回避してしまっていた。後日、先方から連絡があるらしい。
再び出張に行く。気になっていたホテルを取るか、前回と同じホテルを取るか、それとも新たな選択肢を求めるか。
キーボードのドングル(使っていない)をキーボードにテープで貼り付けた。こういうことをやらないと、引越で絶対に紛失してしまう。
地味だけどいい改善をしたと思う。こういうのでいいんだよこういうので。
10年以上まえから「DONWLOAD」ボタンに偽装した広告があったし、UI偽装はWeb広告の伝統芸能みたいな感じある。
肯定したいわけではなく「前からあったなぁ」というだけで、Web広告がよりよくできる取り組みはされていってほしい。
LLMで何かやるのは、最初は面白く感じるんだけど、どうも継続できるものがない。
振り返りの自動生成とかも、はじめは「すげー」だったんだけど、すぐに飽きてしまってやらなくなった。
労力に対して相対的に「すごい」ものが出てくる、そしてそれに感動するのだけど、絶対値ではすごくない・面白くないので飽きてしまうのだろうか?
入手した豚皮を茹でてる。うっすら臭う。
脂を煮出して捨てれば臭いがマシになると思いたい。
脂肪分は赤身部分よりは多そうだが、鶏皮よりは少なく見える。
できた。具沢山無職カレーが。
参考レシピ:『無職カレーを食べよう - posfie』
完食した感想としては、豚皮からでた旨味がとにかく強く、味がかなり良い。豚皮本体の歯ごたえも良い。
薄焼きパンは強力粉多めでモッチモチ。もうちょっと焼きを入れた方が良かったかもしれない。
ただパンもしっかりしていることもあって顎が疲れるし、油分のせいか胃が少し重くなる。豚皮がちょっと多すぎた。半分〜2/3ほどで良かった。
豚皮の臭いは、下茹してカレーに入れれば全くわからなくなった。
今時点では、リスト表記と{があると、{のリンク化が複数行に渡って効果を発揮するっぽい?
- {aiueo
- kakikuke
- sasisuseso
- aaa}
遠く離れた布団と通信できるのってすげーという気持ちになってる
今みると何言ってるんだこいつとなる。
おぼろげな記憶をたどると、布団に入りながら、SNSでほかのユーザー(布団に入っている)と「布団から出たくない」と鳴き交わしをしていた気がする。
良さそうかも
users[2]{id,name,role}:
1,Alice,admin
2,Bob,user
モニターサイズを約1.35倍にしたい。
全体の画面拡大率を1.5倍でブラウザの拡大率を0.9倍にしているので。
今のモニターが32インチだから、43インチが良いみたいだ。約4万円かぁ。パソコンにかじりつく人生なんだから4万円は全然ありでは。生産性が上がるなら正当化できる。
Jetstarは搭乗証明書をWebから取得できないらしい。
そのため、問い合わせチャットで搭乗証明書の発行を依頼したところ、5営業日以内に出すとのこと。
その場で出てくることを期待していたので、想定よりも時間がかかるなと思う。
「こんな浮世、二人で抜け出しちゃおっか」
「こんなカルマ、二人で抜け出しちゃおうか」
こんな形而下、二人だけで抜け出しちゃおうか。そこに愛は無いから。
これに勝てん。
「形而下」の物質世界と対比されて浮かび上がってくる「形而上」の観念的世界や精神世界への逃避が暗示にて描写されている。
t_wが開発しようとしていた、輪郭法を用いたアウトライナー。
文章作成を目的として、後景(子のアウトライン)の並びの指定、描出は使わず知名のみにするといった機能が検討されていた。
データ構造のうまい見せ方が見つからずに開発が停止した。
勤務が始まって1週間経った。今のところトラブルもなく仕事が進んでいる。
引越し先の飯がうまい。値段も比較的安い。良い街だ。
デカ目のショッピングモールがあるのも安心する。東京はショッピングモールがないのがどうにも落ち着かなかった。イオンで育ち、イオンで死ぬ。ここにあるのはイオンではないが、それでも。
近所の美味い中華料理屋(やや趣きのある佇まい)の、別の店舗(ショッピングモールの中にある)へ行ってきた。
微妙。家賃を払ってる味がする。
次は本店の方へ行ってみたい。
面接(プレゼン)用のスライドを作っていた。苦しんでいることが当時の記録からわかる。
面接の結果はどうであれ、引っ越すことは既定路線だったので、面接ついでに内見に行っていた。
仲介業者(兼管理会社)の人(社長)は人が良さそうだった。メインの業は仲介と管理ではなく、自社物件ということを話ながら聞いた。
『VA-11 Hall-A』をやり始めた。おもしろい。こういうゲームのほうが疲れなくていいな。
乾燥きくらげが、鉄分と食物繊維が摂れて良いとなって、頻用していた。使い切った。
デライトへ描出した輪郭が10万輪に達した。
座禅の足の組み方に興味が出てきた。
椅子も机もないので胡坐をかいてスマホやパソコンをやっており、足のくるぶしのあたりが床に当たって痛くなるし、足の血流が阻害されて足がしびれてくる。これらへの対処として、座禅の足の組み方が使えるのではないかという仮説を持っている。
将来、生成AI(エージェント)を通して買い物するようになったなら、現実になぞらえて、買主エージェントと売主エージェントに加えて仲介エージェントとか登場するかもしれん
賃貸備え付けの本棚にタブレットを置いてスタンディングデスクにしている。
ガッツリ作業するならともかく、ちょこちょこした作業などではこちらの方が良いかもしれない。いちいち立ち上がる労力がいらないし、座った時にはガッツリSNSを見てしまう。
「2時間あったら作業をしよう!」という考え方ができそう。
2時間は作業をするのにちょうど良いサイズ感。
また、「2時間で一つ作業できれば十分」という考え方もできそう。
1日中荷造りをしていた。
次に引っ越すときには、荷造りをしてくれるオプションを使いたい。
荷造りにかなり時間がかかっており、時給換算すると相当なコストになっている。加えて、荷造りでかがんでいると腰が痛い。プロに任せるべきだ。
キッチン周りの荷造りがようやく終わった。
荷造りで醤油とポン酢がたくさん出てくる。溜め込みすぎていることに気づく。
明日はパソコンデスク周りの荷造りをせねば。
昨日に続いて今日もサイゼリヤへ行った。
最初は回転寿司へ行こうとしたが、はま寿司に行ったら行列になっていた。
日記と振り返りで2時間持ってかれている。
思考が整理されてはちゃめちゃに有益なんだけども、この負荷の高さは継続可能性が低い。
作業の量が減って余裕ができたら、継続しやすくなるかもしれない。
バッファー(余裕・休み)に注目して管理し、一定割合のバッファーを確保することで、休みの確保とタスクの重複防止が期待できる。
最近休みが取れていないのは、休むことに対して受け身となっていることが原因で、能動的・計画的に休みを確保する必要がある。
また、バッファーが少なければ、複数のタスクの期間が重複する可能性が高くなり、この重複が発生すると時間のやりくりの複雑度が高まってしまい、余計な労力がかかる。
バッファー基準の管理はルーチン管理にも応用ができる。バッファーが過剰にあるならばルーチンを増やし、バッファーが少なければルーチンを減らす。
バッファーが作れない状況下でも心を落ち着けたいと考えており、自律訓練法や瞑想をルーチンに加えてみたい。忙しい中で時間を追加で取るのは難しいように思われるが、しかし、寝るときに自律訓練法や瞑想を実施すれば、寝るまでにかかる時間を有効活用でき、入眠を促す効果も期待できるだろう。
「休めない」という状況に追い込まれないためには休憩が必要だ。
休憩を入れずに作業をすると、キャパシティをオーバーした作業を抱えてしまう。
自分のキャパシティを客観的に把握するには休憩が必要だし、休憩を入れずに作業をすると無駄な作業が増えてしまう。
ずっと作業をやっていると、作業をすることが自己目的化・至上命題化してしまい、やらなくても良い作業を作り出し、実行してしまう。また、作業全体を把握していなければ、「いつまでにどれだけ」といった作業の量的な現在地が把握できなくなる。
さらに、ミスが増えるために、損害が発生するリスクも高まる。
昨日は、サブスクリプションの注文の際に、個数を間違えて注文してしまっていた。幸いにもクレジットカードの不正使用と判定されて決済が止まっていたが、危うく無駄な出費が発生するような事態だった。
休憩のデメリットとして「休憩を入れると、作業の再開に労力が必要になる」が考えられるが、休憩との切り替えの労力を受け入れられないような状況こそが問題であり、そうした状況に追い込まれないためにも、休憩が必要である。
個数を間違えて注文しており、高額になっていたやつが、クレカの不正使用扱いで決済が止まってた。
危ないところだった。サンキュー決済事業者。
最近、どうも見落としが多い。頭が悪くなった。
引越・帰省・出張などをする際に、前回のログが残っていることに心強さを感じる。
確定申告はあまりログが残っていなかったので心細さを感じた。次回に向けてログを書いておいたほうが良いと思いつつも、確定申告はログの書きにくさを感じる。
1年ぶりの確定申告で何も覚えていない。
『スマホとマイナンバーカードでe-Tax!|令和7年分 確定申告特集』を見た流れで確定申告を終わらせた。
ありがとうマイナンバー。ありがとうデジタル庁。早く還付金だしてくれ国税庁。
毎日何かしら作業をした方が良いのではと思わなくもない。
1日休むと、再び作業を始める際に労力がいりそうだ。
疲れてきたら、2割稼働にしたりして、調節するといいかもしれない。
もちろん、体調を崩した時は完全に休みにするべきだろう。
最近Firefoxがクラッシュしてしまう。
利用環境はUbuntu24.04。
ログを見てみたが、原因がわからない。
『Firefox randomly crashes with "Exiting due to channel error" · Issue #73 · NVIDIA/egl-wayland』によると、Waylandに切り替えると直る可能性があるらしいので、試してみる。
Ubuntu24.04でWaylandに切り替えると、Firefoxで日本語入力時に変換候補ウィンドウが変なところに表示されてしまう。
変換候補ウィンドウのズレの問題は『日本語IMEの候補ウィンドウの位置ずれ - KDE日記』での環境変数設定、あるいは『【備忘録】Ubuntu 24.04 で日本語入力環境を整える(変換候補のポップアップ位置修正) - Qiita』の設定をしたら直った。
ただ、変換確定時に変換候補の右に変換結果が一瞬出る問題がある。
2月 20 08:43:22 bokan dbus-daemon[2613]: [session uid=1000 pid=2613] Activating service name='io.snapcraft.Settings' requested by ':1.106' (uid=1000 pid=6371 comm="dbus-send --print-reply=literal --session --dest=i" label="snap.firefox.firefox (enforce)")
2月 20 08:52:45 bokan firefox_firefox.desktop[10546]: [ERROR mp4parse] No known Feature variant for Unsupported(uuid)
2月 20 08:52:45 bokan firefox_firefox.desktop[10546]: [ERROR mp4parse] No known Feature variant for Unsupported(uuid)
2月 20 08:59:08 bokan dbus-daemon[2613]: [session uid=1000 pid=2613] Activating via systemd: service name='org.freedesktop.portal.Desktop' unit='xdg-desktop-portal.service' requested by ':1.105' (uid=1000 pid=5641 comm="/snap/firefox/7836/usr/lib/firefox/firefox" label="snap.firefox.firefox (enforce)")
2月 20 09:15:10 bokan firefox_firefox.desktop[7818]: [GFX1-]: CompositorBridgeChild receives IPC close with reason=AbnormalShutdown
2月 20 09:15:10 bokan firefox_firefox.desktop[7818]: Exiting due to channel error.
2月 20 09:15:10 bokan firefox_firefox.desktop[7726]: Exiting due to channel error.
電話をかける作業をした。苦手なのでだいぶ後回しにしていたが、ついにやるしかなくなった。克服したい。電話をかけたり受けたりするトレーニングとかを受けられるといいんだけど、そういうのを提供しているサービスや組織を探してみようか。
(()=>{
const text = [...document.querySelectorAll(".Node .is-selected .Node-renderedContent")].map(n=>n.textContent).map(t=>t.split("\n").at(0)).join("");
const successText = `コピーしました\n\n${text}`;
const failedText = `コピーに失敗しました\n\n${text}`;
navigator.clipboard.writeText(text).then(
()=>{
alert(successText)
},
()=>{
alert(failedText)
}
)
})()
極論を言えば、未来の「私」が1人でもデライトにいれば、私にとってはデライトが検索エンジンとして完璧に機能するはずである。なぜなら「私」は検索やSNSで発見し役立つと思ったサイトのほとんどを輪郭として描出し、私にとって適切に引き入れ、見つかるようにするからである。
(A) Web広告に対して中立な検索エンジンが流行れば、過度な広告は抑制されるだろうと考えている。
Web広告が画面を埋め尽し、それが利用者にとって有害になっているサイトが多く見かけられる。これは、検索エンジンが広告が邪魔なサイトの順位を下げず、広告に対して友好的だからである※。したがって、過度な広告を掲載しているサイトの順位を下げるような、広告に対して中立な検索エンジンは、Web全体として過度な広告を抑制すると考えられる。
(B) デライトは広告中立な検索エンジンとしての立ち位置を獲得する可能性がある。
デライトは「書ける検索エンジン」と説明されることがあり、将来的※に検索エンジンとしても利用可能となることが示唆されている。また、Webサイトを収集するクローラーは描出を行う利用者がその役割を果たす。人間がWebサイトを収集するならば、当然の人間にとって好ましいサイトが収集され、広告過剰なサイトは収集されない。その結果として、デライトから広告過剰なサイトへ送客はされない。デライトからの送客を望むなら、訪問者が不快にならない広告とする必要がある。
AとBから、デライトの発展は自ずと、ウェブサイトの過度な広告を抑制し、広告の無害化に役立つのではないかと期待している。
デライトが検索エンジンとしてある程度の地位を確立すると、広告貼りまくりサイトを運営している業者が、デライトにサイトのURLを大量投稿したり、無関係な引き入れを大量にするなどの現象があるかもしれない。
昨日と同様に、朝と夜歩いて、昼は引きこもっていた。昼食の後に歩こうとは思うものの、食べた後は落ち着いてしまって動く気がなくなってしまう。というか眠くなる。眠くなるほど食べなければいいのでは?食べる前に歩けばいいのでは?改善が待たれる。
調べ物の流れで論文が読めると、しめしめという感じ。わざわざ読むのはだるい。
手続きをした。なんか引っ越すんだなぁという感慨が出てきた。
次は転居先の電気ガス水道の手続きをする。
0.5箱ぐらい荷物を詰めた。明らかにペースが落ちてる。転居はまだ先なので、詰めるにはまだ早いものばかりになってきた。まあ焦る必要もない。
サボってしまった。ここ最近は自発できていない。コミュニケーションを回避して、後回しにして、「もう夜だしな」などという白々しいことをやっている。いつもそう。時間を決めてやった方がいいかもしれない。
昨日よりは若干前倒しで物事を進められた気がする。若干。おそらく体調が良い。体調が大事。
股関節が詰まっているように感じるので、股関節のストレッチをした。やはり固くなっていた。ストレッチ大事。ラジオ体操をしている時も腰回りのうごきがわるくなっていて気になっていた。
むかし1960年代に日立がソフトウェア工場を作っていたそうで、ソフトウェア開発に対する「工場化」の発想に対して、昨今のソフトウェア開発を取り巻く状況の変化から関心を寄せている。
ただ、調べてもなんかよくわかんないんだよなぁ。
アウトライナーを使っていると、やはり長い文章はアウトライナーで書いたほうがやりやすいように思う。行の並び替えがしやすいことが特に書きやすさを感じる点だ。
デライトで長文を書きたいとも思うが、やはりエディターとして機能はあくまで普通のtextareaのため、限界がある。一方で、情報整理能力やログ的な短文を書くのにはデライトがめっぽう有利。なので、デライトで関連情報やログを書き出しながらまとめ、アウトライナーで本文を書くといった進め方をすると良さそうだ。完成したらデライトへ書き写すなり、成果物として別の場所で発表するなりする。
とはいえ、デライトで長文を書く方法論を構築することを諦めたわけでもないので、そのうち何かしら見つけたいものだ。
寝起きに外を3000歩ほど歩くと、頭がはっきりしてきた。家に引きこもっていると、頭がぼけぼけとしてしまって良くない。ちゃんと歩くようにしなければ。また、夜に歩いてもこういった頭がはっきりする感覚が生じないことから、強い光が目に入ることがやはり重要に思われる。
「これどうしよう」となっている箇所があったのだけど、「これでいけるかも」になった。悩んでいたものが解決して不安が解消すると頭に快感が走る。DVで暴力の後に優しくされてズルズルいくやつと同じ構図。
アウトラインのDynalistで作業を進めていっている。割とうまくいっているような気がする。
『アウトライナー実践入門』を読み、Tak.先生を頭に降ろして進めている。アウトラインを処理する例が参考になるというか、アウトラインを処理する感覚を伝えてくれているように感じる。
Dynalistなら出先でもスマホで気軽にちょこちょこ書いたり直したりできるのも便利だ。
段ボール詰めをし始めてから3日目。追加で1箱詰めて、計6箱詰めてある。あと何個詰めればいいんだろう。10箱で見積もっていたが、それよりも多くなりそうだ。15箱と仮定するとあと9箱詰めないといけない。2箱づつ詰めるなら4.5日。まあ間に合うだろう。
あまり元気がなかったので、タイピングゲームをゲームをした枠とする。
Paizaから営業電話がかかってきたので対応したのをコミュニケーションノルマにカウントしておく。
アウトライナーを使っていると、やはり長い文章はアウトライナーで書いたほうがやりやすいように思う。行の並び替えがしやすいことが特に書きやすさを感じる点だ。
デライトで長文を書きたいとも思うが、やはりエディターとして機能はあくまで普通のtextareaのため、限界がある。一方で、情報整理能力やログ的な短文を書くのにはデライトがめっぽう有利。なので、デライトで関連情報やログを書き出しながらまとめ、アウトライナーで本文を書くといった進め方をすると良さそうだ。完成したらデライトへ書き写すなり、成果物として別の場所で発表するなりする。
とはいえ、デライトで長文を書く方法論を構築することを諦めたわけでもないので、そのうち何かしら見つけたいものだ。
ブランチ名やコミットメッセージが楽しげなレポジトリ。
この自由さありながら複数人での開発が進められており、高度な管理がなされている。
朝起きると、SNSのタイムラインでは雪の話で持ちきりだった。北海道の人の気持ちがわかるだとか、車が立ち往生をしているだとか、電車が止まっているだとか、そんな感じだった。ベランダから外を見ると確かに雪が積もっていた。
今日は選挙の投票の日で、雪の中わざわざ外に出るのが面倒だとか、そもそも選挙のために外に出るのが面倒だとか思い、うじうじとしていたが、意を決して外へ出た。
足元がとにかく悪い。3センチ位積もっている。雪国の出身じゃないし、普段雪が積もるわけでもないので、雪の中を歩くスキルを有していない。こけそうで怖い。特に歩道橋の階段は最悪だった。踏み固められた雪は滑りそうだし、向かいから来た人とのすれ違いではバランスが崩れそうだ。
何とか投票所の中学校にたどり着いて投票を済ませてきた。
選挙のためにわざわざ外に出た自分を讃えるため、ジャンキーのものでも食ってやろうということでマクドナルドへ行ってきた。雪なので、多分いつもよりは空いていたように思う。
ビッグマックセットを頼み店内で食べる。ポテトはLサイズ。ビックマックを早々に平らげ、ポテトをつまみながらSNSを眺める。
SNSのタイムラインでは、雪の選挙の話が多く、雪の影響で投票率に懸念が定されていた。
ポテトを食べ終えて、コーヒーも飲み終わった後、そのまま帰ろうと思っていたのだが、ついうっかりミスタードーナツに入ってしまった。いつもは席が全て埋まっているのだけれど、今日は雪のおかげでガラガラだった。ドーナツを1つと、2杯目のコーヒーを買って、店内で食べて飲んだ。
その後、再び足元の悪い歩道橋を通って家に帰った。
家に帰った後、Swiftの勉強していた。ここ最近資料作成に時間が圧迫されており、プログラミングが全くできていなかった。その反動で何でもいいからプログラミングがしたいと言う気持ちがあった。
勉強でわかったことをSNSに流すと、なかなか反応が良かった。他者から反応が得られると勉強のモチベーションにもつながって良い。
引っ越しに向けて荷物の段ボール詰めをした。いらないものをどんどん捨てて行っている。この不用品たちが今まで空間を占有し、その空間に家賃がかかっていたと思うと悔しさがにじみ出てくる。今後はいらないものは、随時、売るなり捨てるなりして処分していきたい。もったいなさはあるものの、こうして引っ越しで時間がなくて捨てるよりかは、時間があるときに売ったりしたほうが経済的だろう。
自民党の圧勝だったらしい。私は政局に無知かつ無関心なので、これがいいのか悪いのかは判断がつかない。株価が上がってくれるならなんでもいい。
良いニュースとしては、投票率は前回よりも高かったそうだ。
引数がクロージャーだけの関数は丸括弧を省略できて、引数の末尾のクロージャーは丸括弧の外に置けるらしい。
ええやん。
let numbers1 = [1,2,3,4,5]
let numbers2 = numbers1.map({number in 2*number})
let numbers3 = numbers1.map{number in 2*number}
print(numbers2)
print(numbers3)
func calc(arg1: Int, f: ((Int) -> Int)) -> Int {
return f(arg1)
}
let number = calc(arg1:1){number in 2*number}
print(number)
引越しの段ボールを受け取った。朝受け取りの予定にしており、前日に引越し業者から「明日段ボール受け取りお願いしますね」と電話を受けていたにも関わらず、散歩に出ようとしていた。家から少し出たところでスマホのカレンダーをみてようやく段ボールの受け取りがあることを思い出し、慌てて戻った。その後ぶじに段ボールを受け取った。
外に出る前にカレンダーを見たほうがよかっただろう。
どうにも捗らないのでChatGPTと相談している。ChatGPTで生成中はサボる言い訳になってしまう。生成待ちの間にSNSを見に行って、そのまま戻ってくるまでに時間がかかる。特にThinkingを使っていると時間がかかる。もっと早くて賢いチャットボットが出てきてほしい。Claudeに切り替えようか?新しいモデルも出たらしいし、試してもいいだろう。
親に賃貸保証人をお願いし、その手続きの流れで親に書類を送ったので、その到着を確認を依頼した。その後返信が来てない。明日聞いてみよう。
後回しにしていた賃貸の退去を伝えた。もっと早く伝えたら日割りの家賃が浮いたのだが、いろいろと言い訳して回避してしまっていた。後日、先方から連絡があるらしい。
再び出張に行く。気になっていたホテルを取るか、前回と同じホテルを取るか、それとも新たな選択肢を求めるか。
キーボードのドングル(使っていない)をキーボードにテープで貼り付けた。こういうことをやらないと、引越で絶対に紛失してしまう。
地味だけどいい改善をしたと思う。こういうのでいいんだよこういうので。
入手した豚皮を茹でてる。うっすら臭う。
脂を煮出して捨てれば臭いがマシになると思いたい。
脂肪分は赤身部分よりは多そうだが、鶏皮よりは少なく見える。
できた。具沢山無職カレーが。
参考レシピ:『無職カレーを食べよう - posfie』
完食した感想としては、豚皮からでた旨味がとにかく強く、味がかなり良い。豚皮本体の歯ごたえも良い。
薄焼きパンは強力粉多めでモッチモチ。もうちょっと焼きを入れた方が良かったかもしれない。
ただパンもしっかりしていることもあって顎が疲れるし、油分のせいか胃が少し重くなる。豚皮がちょっと多すぎた。半分〜2/3ほどで良かった。
豚皮の臭いは、下茹してカレーに入れれば全くわからなくなった。
良さそうかも
users[2]{id,name,role}:
1,Alice,admin
2,Bob,user
モニターサイズを約1.35倍にしたい。
全体の画面拡大率を1.5倍でブラウザの拡大率を0.9倍にしているので。
今のモニターが32インチだから、43インチが良いみたいだ。約4万円かぁ。パソコンにかじりつく人生なんだから4万円は全然ありでは。生産性が上がるなら正当化できる。
Jetstarは搭乗証明書をWebから取得できないらしい。
そのため、問い合わせチャットで搭乗証明書の発行を依頼したところ、5営業日以内に出すとのこと。
その場で出てくることを期待していたので、想定よりも時間がかかるなと思う。
アウトラインプロセッサーの話や、索引作成が内容の整合性を保ち執筆者の助けになることがかかれている。望外の喜び。
発見の経緯:
「尾崎隆大」でウェブを検索した際に本書のAmazonページが出てきた。
当該ページに尾崎隆大氏のレビューが書かれている。
私はまだモナドを理解していないが、この記事は今まで見たなかでもっとも「わかりそう」という雰囲気を感じる
「こんな浮世、二人で抜け出しちゃおっか」
「こんなカルマ、二人で抜け出しちゃおうか」
こんな形而下、二人だけで抜け出しちゃおうか。そこに愛は無いから。
これに勝てん。
「形而下」の物質世界と対比されて浮かび上がってくる「形而上」の観念的世界や精神世界への逃避が暗示にて描写されている。
t_wが開発しようとしていた、輪郭法を用いたアウトライナー。
文章作成を目的として、後景(子のアウトライン)の並びの指定、描出は使わず知名のみにするといった機能が検討されていた。
データ構造のうまい見せ方が見つからずに開発が停止した。