あれ
ネットワークの調子が悪く、ほかのサイトは開くことができないものが多い状況だが、デライトは少し待つと表示できる。
開発者コンソールのネットワークタブを見ると、デライトの1ページの転送量は30kB前後だった。参考のためにGoogleの検索ページを見ると1.5MBだった。
ネットワークの調子が悪く、ほかのサイトは開くことができないものが多い状況だが、デライトは少し待つと表示できる。
開発者コンソールのネットワークタブを見ると、デライトの1ページの転送量は30kB前後だった。参考のためにGoogleの検索ページを見ると1.5MBだった。
デライトを使って、分からない単語が大量に出てくる分野について勉強する際には、それらの単語を知名、説明を本文に書いた輪郭を描き出すことで、勉強が有利に進められると思われる
【理想】
作業する→次の作業する→次の作業する→……
【目論見】
作業する→SNSを少し見る→次の作業する→SNSを少し見る→次の作業する→……
【現実】
作業する→SNSを見る→SNSを見る→SNSを見る→……
OpenReviewは、主に人工知能、機械学習、コンピュータサイエンスの分野でよく使われている査読プラットフォームです。NeurIPSやCVPR、ICLR、ICML、ACL、AAAIなど多数のトップカンファレンスが使用しています。
朝から読書、論文、ラジオ体操、改善、ゲーム、プログラミングに着手した。
プログラミングは1時間ほどできた。ここまでしっかりプログラミングしたのは久しぶりだった。
就職に伴い、健康診断結果を提出する必要があるため、健康診断に行ってきた。
平日は作業があるため、あらかじめ土曜日に受けられるところを予約しておいた。
予約のあと特段連絡もなかったため本当に受けられるか心配だったが、無事に受けられ、健康診断結果も受け取ることができた。
これで安心だ。
健康診断後に夕飯を食べてたら眠くなり、仮眠のつもりで横になったら翌日の朝まで10時間も寝ていた。
この日は健康診断でカフェインも摂っていなかったし、それで寝てしまったのだろう。
というかカフェインで日頃寝不足状態だったのかもしれない。
仕事終わりに飲みに行った
デイリールーチンが実行できなかった。
夜にデイリールーチンを回すと実行できない場合が発生しやすい
朝できるように寄せていく
メッセージキューとかメッセージブローカーの使い方って、イベントの発生時にメッセージでIDなどと共に通知だけして、データ本体などは別途DBなどに格納しておき、それをイベント受信側が取得しにいくって理解でいいのかしら。
メッセージにデータ本体が載るならそのままデータも載せて、載りきらないならDBにAPIを介して取りに行くとかのほうが楽ではありそう。
ある動画でお〜いお茶がかわいく見えてくるし、ぬいぐるみに限らず、人が触っているものはかわいく見えるということでは?
とおもったのだけど、動画を改めて見直すと人がペットボトルを持っている部分は見切れて写っていなかった。
キーボード持っていかねば。
打鍵が強めなのでノートPCのキーボード壊れる。
いや、こう、早く打とうとして、底打ちの反発を使ってタイピングしてたら、だんだん打鍵が強くなってきてしまった。
一般に荒らしというのは、目立つ箇所に投稿などをして迷惑度の最大化を目論むと思うのだけど、デライトのコンテンツは閲覧が集中する点がないので、荒らすにしてもどこを荒らせばいいのか分からず荒らしづらい・荒らしがいがない気がする
AppleはUIを操作に合わせて物理っぽく動かすのが上手い。
慣性で動くように感じられるのに加えて、Liquid GlassではUIパーツがぽよぽよと動くことで柔らかさを呈しており、変態の所業。
おっ
ストレッチで腰が楽に
腰のストレッチ、今までやってたのは伸ばすべき方と逆だったんだわ
座ってる時に縮んでる筋肉を伸ばさなあかんかったんだわ
つまるところ股関節とか腹筋の下部とかを伸ばしたら良くなった気がする
いまのところは
描出した日付で輪郭をまとめたり、花火日報を書くと、妙に面白い輪郭が発見されるのも、時間的局所性によって同一の枠組み/包括/抽象の中での描出となる可能性が高いからだろう。それらの輪郭は意味的なまとまりを持ち、そこから意味のある枠組み/包括/抽象を見つけ出すことができる(ことが多い)。
(あれ・あれ)→共通点でつなげ、包括でまとめる→つなげながらまとめる(つなげながらまとめる)
ついに来たな!!
「つなげる」は「本文内のリンク」と「共通点で引き入れる」、「まとめる」は「包括で引き入れる」と捉えるとすっきりする。
いままでは「つなげる」を「本文内のリンク」、「まとめる」を「引き入れ」と捉えていたが、それよりもずっとしっくりくる。
もっと別の捉え方もあるかもしれないが、それでも今時点ではかなり理解が前進した。
これまでデライトの中で長文を書くに至らなかったのは、前景として輪郭を作る際に、長文を書くに資する抽象/範疇を作り出してこなかったためのように思う。
前景として作る輪郭の多くは「飲食店」のような単一のキーワードを知名にしていた。そうした輪郭の後景に輪郭がたまってきても、それらは共通点を持つだけで関係は弱く、文章としてなかなかまとまってはくれない。
KJ法で言うならば、文章としてまとまるには、「土の香り」がする抽象/範疇を作る必要がある。
Wikiのようなキーワードリンクでは、「キーワード」によるリンクのため、共通部分による紐づけはできるが、包括を表すことは難しいように思われる。
例えば、「コンビニ」のページについて考えると、その説明の中で「小売店」をキーワードリンクに設定することはできるが、その関係性はあくまで文中の説明によって示される。
資料作成からは完全に脱線し、抽象と具体の立体感の獲得についてまとめるのに熱中していた。しかし得られたものが資料作成に役立つことは間違いないし、資料作成よりも重要だったと思う。また、資料作成にはまだ時間がある。
私と似たような特性を持つ人が抽象と具体の立体感を獲得するのに役立つような何かを作っておく
抽象と具体の感覚、特に抽象から具体を見るイメージを得るのにデライトを使い始めてから5年もかかった。デライトが無ければ一生つかめなかったかもしれない。
これまで具体を見る、あるいは具体から抽象を見るしかできなかったが、後景として描出した具体から、前景として描出した抽象を積み上げてきた結果、抽象から具体を見るイメージができるようになった(気がする)。
デライトだけではなく、KJ法やソフトウェア設計などをやっていたことも効いたように思う。
また、『過程と実在』にて解説されていた哲学の方法である「真の発見の方法は、観察の大地から普遍化の大気圏へと出発し、再び元の大地に着地する」は、まさに具体から抽象を見ることと抽象から具体を見ることについて説明されていた。
「コンビニからローソンを見る」は抽象から具体を見るの一例(具体)だし、「抽象から具体を見る」から「コンビニからローソンを見る」を見ると、これもまた抽象から具体を見るになる
今まで、抽象を見たり作ったりすることはできたが、抽象へ視点を移動させ、具体の側に振り返り、そこから具体を見る、ということができなかった/そういったことを認識していなかった。
Kubernetes分からん人間からすると、Kubernetesについて調べたときに「minikube」や「kubeadm」といった固有名詞が大量に出てくるのがつらい。
YugabyteDBの勉強を再びやろうとしているのだけど、先にKubernetesの勉強が必要なように思われる。
YugabyteDBを運用するならKubernetesを使う方向になる(ほかの運用方法もあるだろうが、それらと比較検討するためにも結局Kubernetesの知識が必要になる)。
{Kubernetes K#/E97E} > {kubeadm K#/A52F-718F} >
となっていたのを
{Kubernetes K#/E97E} > {Kubernetesクラスター構築ツール K#/A52F-3B90} > {kubeadm K#/A52F-718F} >
とした。
Kubernetes直下に引き入れず、一段下位の輪郭に引き入れることによって、Kubernetesから見えない状態にしてある。
これによって、Kubernetesを開いている時には抽象(Kubernetesクラスター構築ツール)だけが目に入り、具象(kubeadm)は目に入らないようになる。
こうした操作は「知識のカプセル化」と呼べるかもしれない。
朝目覚めてそのまま布団でスマホを見て、スマホのバッテリーが切れる頃になんとか布団を出た。
昼ごはんに近所の焼肉屋で冷麺ランチを食べようと思い行くも、なかなかな行列で、諦めてマクドナルドにフォールバックして瀬戸内レモンタルタルベーコンてりたまを食べた。
瀬戸内レモンタルタルベーコンてりたまは初めはレモンの風味がして「おお」という感じだった。あと、タレをこぼしそうで難儀しながら食べた。美味いんだけどねぇ。
その後散歩にでて、風景を見ながらプラプラし、喉が渇いたのでクーポンもあるしマクドナルドへ行くかとショッピングモールに入るも、マクドナルドがなかなか見つからずプラプラし、気づいたら手に本を持って本屋を出ていた。その後Google MapsのレビューでB1にマクドナルドがあることがわかり、マクドナルドへ無事到着した。クーポンは店舗違いで使えなかった。 あとユニクロがあったのでついででジャケットを買い足した。
なかなかに歩数を稼いで帰宅し、ちょぼちょぼプログラムを書き、夕飯にカップ麺を食べ、ダラダラYoutubeとSNSをみて過ごした。
プログラミングしてると、作りかけのファイルがあちこちにできる。とっちらかる。
フロントエンドのUIをちょっと作り、バックエンドでレポジトリをちょっと作り、エンティティをちょっと作り、どれも完成せず、しかもそれらが接続できてもいない。
もっと整然と進められんものか。
そもそも「あちこちに」ってなってるのは、設計がいかんのでは?凝集度が低いというやつでは?
洗濯機のホースを買って取り付けて、洗濯機を回したらカラカラいうので中を見てみると、洗濯機のホースが中から見つかったそうな。
引越しの際に古い方のホースが洗濯機の中に入れられていたというわけなんですねぇ〜。
やばい。
洗濯機外置きになったんだけど、洗濯機が動いてる音が聞こえない。絶対洗ったまま干さずに忘れる。
タイマーつける運用にするか。
可能であればタイマーを洗濯機の近くに設置したい。
テスト駆動開発とかって宣言的プログラミングとみなすことができるのでは。
テストコードこそがソフトウェアの振る舞いが記述された本体そのもので、実装としてのコードはテストコードに従属し代替可能な具象に過ぎない。
特に生成AI登場以後はコードは自動生成されるので、なおのこと宣言的プログラミングとしての度合いが高まっている。
勤務が始まって1週間経った。今のところトラブルもなく仕事が進んでいる。
引越し先の飯がうまい。値段も比較的安い。良い街だ。
デカ目のショッピングモールがあるのも安心する。東京はショッピングモールがないのがどうにも落ち着かなかった。イオンで育ち、イオンで死ぬ。ここにあるのはイオンではないが、それでも。
近所の美味い中華料理屋(やや趣きのある佇まい)の、別の店舗(ショッピングモールの中にある)へ行ってきた。
微妙。家賃を払ってる味がする。
次は本店の方へ行ってみたい。
面接(プレゼン)用のスライドを作っていた。苦しんでいることが当時の記録からわかる。
面接の結果はどうであれ、引っ越すことは既定路線だったので、面接ついでに内見に行っていた。
仲介業者(兼管理会社)の人(社長)は人が良さそうだった。メインの業は仲介と管理ではなく、自社物件ということを話ながら聞いた。
『VA-11 Hall-A』をやり始めた。おもしろい。こういうゲームのほうが疲れなくていいな。
乾燥きくらげが、鉄分と食物繊維が摂れて良いとなって、頻用していた。使い切った。
デライトへ描出した輪郭が10万輪に達した。
昨日とりあえずPCが使えるようにしたので、ゲームができる。
ゲームをするのが1週間ぶりぐらい(?)なので、ゲームの中で何をやっていたかをちょっと忘れかけていた。
初めてスーツ着て働いてるけど意外と悪くない。
スーツを着たり脱いだりすることが儀式となって、気持ちの切り替えができる。
スーツを着れば仕事モードに入って集中しやすい(気がする)し、帰ってきてスーツを脱いだら「仕事が終わり」となって気が緩められる。
服装の力でそれらしく見えるのも良い。
ただまあ、猛烈に肩はこる。
座禅の足の組み方に興味が出てきた。
椅子も机もないので胡坐をかいてスマホやパソコンをやっており、足のくるぶしのあたりが床に当たって痛くなるし、足の血流が阻害されて足がしびれてくる。これらへの対処として、座禅の足の組み方が使えるのではないかという仮説を持っている。
将来、生成AI(エージェント)を通して買い物するようになったなら、現実になぞらえて、買主エージェントと売主エージェントに加えて仲介エージェントとか登場するかもしれん
賃貸備え付けの本棚にタブレットを置いてスタンディングデスクにしている。
ガッツリ作業するならともかく、ちょこちょこした作業などではこちらの方が良いかもしれない。いちいち立ち上がる労力がいらないし、座った時にはガッツリSNSを見てしまう。
どうもデイリールーチンは決断力・気力・意志力のようなものの消費が少なくて済むように感じる。実施することが決まっており、「実施する」という決断をしていないからだろう。
「2時間あったら作業をしよう!」という考え方ができそう。
2時間は作業をするのにちょうど良いサイズ感。
また、「2時間で一つ作業できれば十分」という考え方もできそう。
1日中荷造りをしていた。
次に引っ越すときには、荷造りをしてくれるオプションを使いたい。
荷造りにかなり時間がかかっており、時給換算すると相当なコストになっている。加えて、荷造りでかがんでいると腰が痛い。プロに任せるべきだ。
キッチン周りの荷造りがようやく終わった。
荷造りで醤油とポン酢がたくさん出てくる。溜め込みすぎていることに気づく。
明日はパソコンデスク周りの荷造りをせねば。
昨日に続いて今日もサイゼリヤへ行った。
最初は回転寿司へ行こうとしたが、はま寿司に行ったら行列になっていた。
日記と振り返りで2時間持ってかれている。
思考が整理されてはちゃめちゃに有益なんだけども、この負荷の高さは継続可能性が低い。
作業の量が減って余裕ができたら、継続しやすくなるかもしれない。
バッファー(余裕・休み)に注目して管理し、一定割合のバッファーを確保することで、休みの確保とタスクの重複防止が期待できる。
最近休みが取れていないのは、休むことに対して受け身となっていることが原因で、能動的・計画的に休みを確保する必要がある。
また、バッファーが少なければ、複数のタスクの期間が重複する可能性が高くなり、この重複が発生すると時間のやりくりの複雑度が高まってしまい、余計な労力がかかる。
バッファー基準の管理はルーチン管理にも応用ができる。バッファーが過剰にあるならばルーチンを増やし、バッファーが少なければルーチンを減らす。
バッファーが作れない状況下でも心を落ち着けたいと考えており、自律訓練法や瞑想をルーチンに加えてみたい。忙しい中で時間を追加で取るのは難しいように思われるが、しかし、寝るときに自律訓練法や瞑想を実施すれば、寝るまでにかかる時間を有効活用でき、入眠を促す効果も期待できるだろう。
朝にコーヒーを淹れて飲んだ。
いつもはコンビニに買いに行ってしまうのだけど、今日は淹れる気分だった。
トルココーヒーと言い張って、鍋に挽いたコーヒー豆と水を入れて煮出している。高温で煮出してやると、少ない豆でもしっかりカフェインが抽出できるはず。紙フィルターを通す手間も省ける。コーヒーにこだわりがある人からすると馬鹿げたことをやっているように見えるのかもしれない。
昼にサイゼリヤへ行ってきた。
引越し先にはサイゼリヤがなく、今のうちに楽しんでおきたい。
サイゼリヤで読書しながらタブレットでメモを取ろうと思ったのだけど、タブレットを見ると電池が切れていた。タブレットは使おうと思ったときに電池が切れている確率が高い。代わりに手帳を持っていくことにした。最初は手帳ではタブレットと比べると小さく思われたが、開いてみるとタブレットと同等の大きさになり、面積が2倍になることに改めて感心した。折り畳みスマホが欲しくなってくる。
午後に書類の処理をしていた。
ある人にレターパックで書類を送り、記入してもらって、私の引越し先へ返送してもらう必要がある。
ただでさえ引越で慌ただしいのに、そこへ引越と期間が丸かぶり かつ 期日が厳しめの書類作業が舞い込んできたものだから、引越と書類の相互作用で複雑度の次元が一つ上がってしまっている。
そういうわけで、返送用のレターパック(引越し先宛)も同梱して、投函してきた。何事もなくうまくいってくれ。頼む。
レターパック(送り用と返送用(返送先が引越し先))の住所書くので精神使い果たした。
引越でヒーってなってたら、そこに引越しと丸かぶり かつ 期限が厳しいペーパーワーク降ってきて、相互作用して複雑さの次元が一つあがってしまっておる。
実務でこんなパズルしたくないねん。
出先のサイゼリヤで小型タブレットを使おうと思い、タブレットを見たら、電池が切れていた。使おうと思った時に、電池が切れていることがタブレットは多い。
代わりに小型タブレットよりは小さいけど手帳を持っていこうと思い、手帳を開いてみると、小型タブレットよりも面積が大きいことに気づいた。
毎日タイピングの練習をしているが、完全に惰性で練習をしている。
タイピングが早くなったからといって早く文章が書けたり、早くプログラムが書けたりするものでもない。
特に、プログラミングに関しては、生成AIが書いてくれるものだから、タイピング速度が寄与する度合いは下がる一方である。
練習をしないと、タイピングするときに手がうまく動かず、気持ち悪くなるから、仕方なく練習している。
「休めない」という状況に追い込まれないためには休憩が必要だ。
休憩を入れずに作業をすると、キャパシティをオーバーした作業を抱えてしまう。
自分のキャパシティを客観的に把握するには休憩が必要だし、休憩を入れずに作業をすると無駄な作業が増えてしまう。
ずっと作業をやっていると、作業をすることが自己目的化・至上命題化してしまい、やらなくても良い作業を作り出し、実行してしまう。また、作業全体を把握していなければ、「いつまでにどれだけ」といった作業の量的な現在地が把握できなくなる。
さらに、ミスが増えるために、損害が発生するリスクも高まる。
昨日は、サブスクリプションの注文の際に、個数を間違えて注文してしまっていた。幸いにもクレジットカードの不正使用と判定されて決済が止まっていたが、危うく無駄な出費が発生するような事態だった。
休憩のデメリットとして「休憩を入れると、作業の再開に労力が必要になる」が考えられるが、休憩との切り替えの労力を受け入れられないような状況こそが問題であり、そうした状況に追い込まれないためにも、休憩が必要である。
個数を間違えて注文しており、高額になっていたやつが、クレカの不正使用扱いで決済が止まってた。
危ないところだった。サンキュー決済事業者。
最近、どうも見落としが多い。頭が悪くなった。
引越・帰省・出張などをする際に、前回のログが残っていることに心強さを感じる。
確定申告はあまりログが残っていなかったので心細さを感じた。次回に向けてログを書いておいたほうが良いと思いつつも、確定申告はログの書きにくさを感じる。
1年ぶりの確定申告で何も覚えていない。
『スマホとマイナンバーカードでe-Tax!|令和7年分 確定申告特集』を見た流れで確定申告を終わらせた。
ありがとうマイナンバー。ありがとうデジタル庁。早く還付金だしてくれ国税庁。
毎日何かしら作業をした方が良いのではと思わなくもない。
1日休むと、再び作業を始める際に労力がいりそうだ。
疲れてきたら、2割稼働にしたりして、調節するといいかもしれない。
もちろん、体調を崩した時は完全に休みにするべきだろう。
最近Firefoxがクラッシュしてしまう。
利用環境はUbuntu24.04。
ログを見てみたが、原因がわからない。
『Firefox randomly crashes with "Exiting due to channel error" · Issue #73 · NVIDIA/egl-wayland』によると、Waylandに切り替えると直る可能性があるらしいので、試してみる。
Ubuntu24.04でWaylandに切り替えると、Firefoxで日本語入力時に変換候補ウィンドウが変なところに表示されてしまう。
変換候補ウィンドウのズレの問題は『日本語IMEの候補ウィンドウの位置ずれ - KDE日記』での環境変数設定、あるいは『【備忘録】Ubuntu 24.04 で日本語入力環境を整える(変換候補のポップアップ位置修正) - Qiita』の設定をしたら直った。
ただ、変換確定時に変換候補の右に変換結果が一瞬出る問題がある。
2月 20 08:43:22 bokan dbus-daemon[2613]: [session uid=1000 pid=2613] Activating service name='io.snapcraft.Settings' requested by ':1.106' (uid=1000 pid=6371 comm="dbus-send --print-reply=literal --session --dest=i" label="snap.firefox.firefox (enforce)")
2月 20 08:52:45 bokan firefox_firefox.desktop[10546]: [ERROR mp4parse] No known Feature variant for Unsupported(uuid)
2月 20 08:52:45 bokan firefox_firefox.desktop[10546]: [ERROR mp4parse] No known Feature variant for Unsupported(uuid)
2月 20 08:59:08 bokan dbus-daemon[2613]: [session uid=1000 pid=2613] Activating via systemd: service name='org.freedesktop.portal.Desktop' unit='xdg-desktop-portal.service' requested by ':1.105' (uid=1000 pid=5641 comm="/snap/firefox/7836/usr/lib/firefox/firefox" label="snap.firefox.firefox (enforce)")
2月 20 09:15:10 bokan firefox_firefox.desktop[7818]: [GFX1-]: CompositorBridgeChild receives IPC close with reason=AbnormalShutdown
2月 20 09:15:10 bokan firefox_firefox.desktop[7818]: Exiting due to channel error.
2月 20 09:15:10 bokan firefox_firefox.desktop[7726]: Exiting due to channel error.
電話をかける作業をした。苦手なのでだいぶ後回しにしていたが、ついにやるしかなくなった。克服したい。電話をかけたり受けたりするトレーニングとかを受けられるといいんだけど、そういうのを提供しているサービスや組織を探してみようか。
漫画の吹き出しのようにメモを書く書き方。
吹き出しどうしをつなげることでフローチャートのように思考を分岐・追記できるとされている。
安倍吉俊氏が動画で紹介している。
(()=>{
const text = [...document.querySelectorAll(".Node .is-selected .Node-renderedContent")].map(n=>n.textContent).map(t=>t.split("\n").at(0)).join("");
const successText = `コピーしました\n\n${text}`;
const failedText = `コピーに失敗しました\n\n${text}`;
navigator.clipboard.writeText(text).then(
()=>{
alert(successText)
},
()=>{
alert(failedText)
}
)
})()
極論を言えば、未来の「私」が1人でもデライトにいれば、私にとってはデライトが検索エンジンとして完璧に機能するはずである。なぜなら「私」は検索やSNSで発見し役立つと思ったサイトのほとんどを輪郭として描出し、私にとって適切に引き入れ、見つかるようにするからである。
(A) Web広告に対して中立な検索エンジンが流行れば、過度な広告は抑制されるだろうと考えている。
Web広告が画面を埋め尽し、それが利用者にとって有害になっているサイトが多く見かけられる。これは、検索エンジンが広告が邪魔なサイトの順位を下げず、広告に対して友好的だからである※。したがって、過度な広告を掲載しているサイトの順位を下げるような、広告に対して中立な検索エンジンは、Web全体として過度な広告を抑制すると考えられる。
(B) デライトは広告中立な検索エンジンとしての立ち位置を獲得する可能性がある。
デライトは「書ける検索エンジン」と説明されることがあり、将来的※に検索エンジンとしても利用可能となることが示唆されている。また、Webサイトを収集するクローラーは描出を行う利用者がその役割を果たす。人間がWebサイトを収集するならば、当然の人間にとって好ましいサイトが収集され、広告過剰なサイトは収集されない。その結果として、デライトから広告過剰なサイトへ送客はされない。デライトからの送客を望むなら、訪問者が不快にならない広告とする必要がある。
AとBから、デライトの発展は自ずと、ウェブサイトの過度な広告を抑制し、広告の無害化に役立つのではないかと期待している。
デライトが検索エンジンとしてある程度の地位を確立すると、広告貼りまくりサイトを運営している業者が、デライトにサイトのURLを大量投稿したり、無関係な引き入れを大量にするなどの現象があるかもしれない。
いつもいく散髪屋が完璧に混んでて、いつもと違う店舗まで行ってきた。
そういうわけでラーメン食って帰宅です。
なかなかに歩いて夕飯も食って完全に1日が終わった感じが出てますが、まだ作業が残ってやがるんですねこれが。
昨日と同様に、朝と夜歩いて、昼は引きこもっていた。昼食の後に歩こうとは思うものの、食べた後は落ち着いてしまって動く気がなくなってしまう。というか眠くなる。眠くなるほど食べなければいいのでは?食べる前に歩けばいいのでは?改善が待たれる。
調べ物の流れで論文が読めると、しめしめという感じ。わざわざ読むのはだるい。
手続きをした。なんか引っ越すんだなぁという感慨が出てきた。
次は転居先の電気ガス水道の手続きをする。
0.5箱ぐらい荷物を詰めた。明らかにペースが落ちてる。転居はまだ先なので、詰めるにはまだ早いものばかりになってきた。まあ焦る必要もない。
サボってしまった。ここ最近は自発できていない。コミュニケーションを回避して、後回しにして、「もう夜だしな」などという白々しいことをやっている。いつもそう。時間を決めてやった方がいいかもしれない。
昨日よりは若干前倒しで物事を進められた気がする。若干。おそらく体調が良い。体調が大事。
股関節が詰まっているように感じるので、股関節のストレッチをした。やはり固くなっていた。ストレッチ大事。ラジオ体操をしている時も腰回りのうごきがわるくなっていて気になっていた。
現時点では、「ソフトウェア工場」はあくまで「ソフトウェア開発に対するツールと管理による生産性向上のコンセプト」であり、文書などで紹介されている具体的な手法などについては随時研究開発されていったもの、かなぁと捉えている。
むかし1960年代に日立がソフトウェア工場を作っていたそうで、ソフトウェア開発に対する「工場化」の発想に対して、昨今のソフトウェア開発を取り巻く状況の変化から関心を寄せている。
ただ、調べてもなんかよくわかんないんだよなぁ。
アウトライナーを使っていると、やはり長い文章はアウトライナーで書いたほうがやりやすいように思う。行の並び替えがしやすいことが特に書きやすさを感じる点だ。
デライトで長文を書きたいとも思うが、やはりエディターとして機能はあくまで普通のtextareaのため、限界がある。一方で、情報整理能力やログ的な短文を書くのにはデライトがめっぽう有利。なので、デライトで関連情報やログを書き出しながらまとめ、アウトライナーで本文を書くといった進め方をすると良さそうだ。完成したらデライトへ書き写すなり、成果物として別の場所で発表するなりする。
とはいえ、デライトで長文を書く方法論を構築することを諦めたわけでもないので、そのうち何かしら見つけたいものだ。
寝起きに外を3000歩ほど歩くと、頭がはっきりしてきた。家に引きこもっていると、頭がぼけぼけとしてしまって良くない。ちゃんと歩くようにしなければ。また、夜に歩いてもこういった頭がはっきりする感覚が生じないことから、強い光が目に入ることがやはり重要に思われる。
「これどうしよう」となっている箇所があったのだけど、「これでいけるかも」になった。悩んでいたものが解決して不安が解消すると頭に快感が走る。DVで暴力の後に優しくされてズルズルいくやつと同じ構図。
アウトラインのDynalistで作業を進めていっている。割とうまくいっているような気がする。
『アウトライナー実践入門』を読み、Tak.先生を頭に降ろして進めている。アウトラインを処理する例が参考になるというか、アウトラインを処理する感覚を伝えてくれているように感じる。
Dynalistなら出先でもスマホで気軽にちょこちょこ書いたり直したりできるのも便利だ。
段ボール詰めをし始めてから3日目。追加で1箱詰めて、計6箱詰めてある。あと何個詰めればいいんだろう。10箱で見積もっていたが、それよりも多くなりそうだ。15箱と仮定するとあと9箱詰めないといけない。2箱づつ詰めるなら4.5日。まあ間に合うだろう。
あまり元気がなかったので、タイピングゲームをゲームをした枠とする。
Paizaから営業電話がかかってきたので対応したのをコミュニケーションノルマにカウントしておく。
アウトライナーを使っていると、やはり長い文章はアウトライナーで書いたほうがやりやすいように思う。行の並び替えがしやすいことが特に書きやすさを感じる点だ。
デライトで長文を書きたいとも思うが、やはりエディターとして機能はあくまで普通のtextareaのため、限界がある。一方で、情報整理能力やログ的な短文を書くのにはデライトがめっぽう有利。なので、デライトで関連情報やログを書き出しながらまとめ、アウトライナーで本文を書くといった進め方をすると良さそうだ。完成したらデライトへ書き写すなり、成果物として別の場所で発表するなりする。
とはいえ、デライトで長文を書く方法論を構築することを諦めたわけでもないので、そのうち何かしら見つけたいものだ。
朝起きると、SNSのタイムラインでは雪の話で持ちきりだった。北海道の人の気持ちがわかるだとか、車が立ち往生をしているだとか、電車が止まっているだとか、そんな感じだった。ベランダから外を見ると確かに雪が積もっていた。
今日は選挙の投票の日で、雪の中わざわざ外に出るのが面倒だとか、そもそも選挙のために外に出るのが面倒だとか思い、うじうじとしていたが、意を決して外へ出た。
足元がとにかく悪い。3センチ位積もっている。雪国の出身じゃないし、普段雪が積もるわけでもないので、雪の中を歩くスキルを有していない。こけそうで怖い。特に歩道橋の階段は最悪だった。踏み固められた雪は滑りそうだし、向かいから来た人とのすれ違いではバランスが崩れそうだ。
何とか投票所の中学校にたどり着いて投票を済ませてきた。
選挙のためにわざわざ外に出た自分を讃えるため、ジャンキーのものでも食ってやろうということでマクドナルドへ行ってきた。雪なので、多分いつもよりは空いていたように思う。
ビッグマックセットを頼み店内で食べる。ポテトはLサイズ。ビックマックを早々に平らげ、ポテトをつまみながらSNSを眺める。
SNSのタイムラインでは、雪の選挙の話が多く、雪の影響で投票率に懸念が定されていた。
ポテトを食べ終えて、コーヒーも飲み終わった後、そのまま帰ろうと思っていたのだが、ついうっかりミスタードーナツに入ってしまった。いつもは席が全て埋まっているのだけれど、今日は雪のおかげでガラガラだった。ドーナツを1つと、2杯目のコーヒーを買って、店内で食べて飲んだ。
その後、再び足元の悪い歩道橋を通って家に帰った。
家に帰った後、Swiftの勉強していた。ここ最近資料作成に時間が圧迫されており、プログラミングが全くできていなかった。その反動で何でもいいからプログラミングがしたいと言う気持ちがあった。
勉強でわかったことをSNSに流すと、なかなか反応が良かった。他者から反応が得られると勉強のモチベーションにもつながって良い。
引っ越しに向けて荷物の段ボール詰めをした。いらないものをどんどん捨てて行っている。この不用品たちが今まで空間を占有し、その空間に家賃がかかっていたと思うと悔しさがにじみ出てくる。今後はいらないものは、随時、売るなり捨てるなりして処分していきたい。もったいなさはあるものの、こうして引っ越しで時間がなくて捨てるよりかは、時間があるときに売ったりしたほうが経済的だろう。
自民党の圧勝だったらしい。私は政局に無知かつ無関心なので、これがいいのか悪いのかは判断がつかない。株価が上がってくれるならなんでもいい。
良いニュースとしては、投票率は前回よりも高かったそうだ。
デライトを使って、分からない単語が大量に出てくる分野について勉強する際には、それらの単語を知名、説明を本文に書いた輪郭を描き出すことで、勉強が有利に進められると思われる
【理想】
作業する→次の作業する→次の作業する→……
【目論見】
作業する→SNSを少し見る→次の作業する→SNSを少し見る→次の作業する→……
【現実】
作業する→SNSを見る→SNSを見る→SNSを見る→……
OpenReviewは、主に人工知能、機械学習、コンピュータサイエンスの分野でよく使われている査読プラットフォームです。NeurIPSやCVPR、ICLR、ICML、ACL、AAAIなど多数のトップカンファレンスが使用しています。
朝から読書、論文、ラジオ体操、改善、ゲーム、プログラミングに着手した。
プログラミングは1時間ほどできた。ここまでしっかりプログラミングしたのは久しぶりだった。
就職に伴い、健康診断結果を提出する必要があるため、健康診断に行ってきた。
平日は作業があるため、あらかじめ土曜日に受けられるところを予約しておいた。
予約のあと特段連絡もなかったため本当に受けられるか心配だったが、無事に受けられ、健康診断結果も受け取ることができた。
これで安心だ。
健康診断後に夕飯を食べてたら眠くなり、仮眠のつもりで横になったら翌日の朝まで10時間も寝ていた。
この日は健康診断でカフェインも摂っていなかったし、それで寝てしまったのだろう。
というかカフェインで日頃寝不足状態だったのかもしれない。
仕事終わりに飲みに行った
デイリールーチンが実行できなかった。
夜にデイリールーチンを回すと実行できない場合が発生しやすい
朝できるように寄せていく
メッセージキューとかメッセージブローカーの使い方って、イベントの発生時にメッセージでIDなどと共に通知だけして、データ本体などは別途DBなどに格納しておき、それをイベント受信側が取得しにいくって理解でいいのかしら。
メッセージにデータ本体が載るならそのままデータも載せて、載りきらないならDBにAPIを介して取りに行くとかのほうが楽ではありそう。
ある動画でお〜いお茶がかわいく見えてくるし、ぬいぐるみに限らず、人が触っているものはかわいく見えるということでは?
とおもったのだけど、動画を改めて見直すと人がペットボトルを持っている部分は見切れて写っていなかった。
キーボード持っていかねば。
打鍵が強めなのでノートPCのキーボード壊れる。
いや、こう、早く打とうとして、底打ちの反発を使ってタイピングしてたら、だんだん打鍵が強くなってきてしまった。
一般に荒らしというのは、目立つ箇所に投稿などをして迷惑度の最大化を目論むと思うのだけど、デライトのコンテンツは閲覧が集中する点がないので、荒らすにしてもどこを荒らせばいいのか分からず荒らしづらい・荒らしがいがない気がする
おっ
ストレッチで腰が楽に
腰のストレッチ、今までやってたのは伸ばすべき方と逆だったんだわ
座ってる時に縮んでる筋肉を伸ばさなあかんかったんだわ
つまるところ股関節とか腹筋の下部とかを伸ばしたら良くなった気がする
いまのところは
描出した日付で輪郭をまとめたり、花火日報を書くと、妙に面白い輪郭が発見されるのも、時間的局所性によって同一の枠組み/包括/抽象の中での描出となる可能性が高いからだろう。それらの輪郭は意味的なまとまりを持ち、そこから意味のある枠組み/包括/抽象を見つけ出すことができる(ことが多い)。
(あれ・あれ)→共通点でつなげ、包括でまとめる→つなげながらまとめる(つなげながらまとめる)
ついに来たな!!
「つなげる」は「本文内のリンク」と「共通点で引き入れる」、「まとめる」は「包括で引き入れる」と捉えるとすっきりする。
いままでは「つなげる」を「本文内のリンク」、「まとめる」を「引き入れ」と捉えていたが、それよりもずっとしっくりくる。
もっと別の捉え方もあるかもしれないが、それでも今時点ではかなり理解が前進した。
これまでデライトの中で長文を書くに至らなかったのは、前景として輪郭を作る際に、長文を書くに資する抽象/範疇を作り出してこなかったためのように思う。
前景として作る輪郭の多くは「飲食店」のような単一のキーワードを知名にしていた。そうした輪郭の後景に輪郭がたまってきても、それらは共通点を持つだけで関係は弱く、文章としてなかなかまとまってはくれない。
KJ法で言うならば、文章としてまとまるには、「土の香り」がする抽象/範疇を作る必要がある。
資料作成からは完全に脱線し、抽象と具体の立体感の獲得についてまとめるのに熱中していた。しかし得られたものが資料作成に役立つことは間違いないし、資料作成よりも重要だったと思う。また、資料作成にはまだ時間がある。
私と似たような特性を持つ人が抽象と具体の立体感を獲得するのに役立つような何かを作っておく
抽象と具体の感覚、特に抽象から具体を見るイメージを得るのにデライトを使い始めてから5年もかかった。デライトが無ければ一生つかめなかったかもしれない。
これまで具体を見る、あるいは具体から抽象を見るしかできなかったが、後景として描出した具体から、前景として描出した抽象を積み上げてきた結果、抽象から具体を見るイメージができるようになった(気がする)。
デライトだけではなく、KJ法やソフトウェア設計などをやっていたことも効いたように思う。
また、『過程と実在』にて解説されていた哲学の方法である「真の発見の方法は、観察の大地から普遍化の大気圏へと出発し、再び元の大地に着地する」は、まさに具体から抽象を見ることと抽象から具体を見ることについて説明されていた。
「コンビニからローソンを見る」は抽象から具体を見るの一例(具体)だし、「抽象から具体を見る」から「コンビニからローソンを見る」を見ると、これもまた抽象から具体を見るになる
今まで、抽象を見たり作ったりすることはできたが、抽象へ視点を移動させ、具体の側に振り返り、そこから具体を見る、ということができなかった/そういったことを認識していなかった。
Kubernetes分からん人間からすると、Kubernetesについて調べたときに「minikube」や「kubeadm」といった固有名詞が大量に出てくるのがつらい。
YugabyteDBの勉強を再びやろうとしているのだけど、先にKubernetesの勉強が必要なように思われる。
YugabyteDBを運用するならKubernetesを使う方向になる(ほかの運用方法もあるだろうが、それらと比較検討するためにも結局Kubernetesの知識が必要になる)。
{Kubernetes K#/E97E} > {kubeadm K#/A52F-718F} >
となっていたのを
{Kubernetes K#/E97E} > {Kubernetesクラスター構築ツール K#/A52F-3B90} > {kubeadm K#/A52F-718F} >
とした。
Kubernetes直下に引き入れず、一段下位の輪郭に引き入れることによって、Kubernetesから見えない状態にしてある。
これによって、Kubernetesを開いている時には抽象(Kubernetesクラスター構築ツール)だけが目に入り、具象(kubeadm)は目に入らないようになる。
こうした操作は「知識のカプセル化」と呼べるかもしれない。
朝目覚めてそのまま布団でスマホを見て、スマホのバッテリーが切れる頃になんとか布団を出た。
昼ごはんに近所の焼肉屋で冷麺ランチを食べようと思い行くも、なかなかな行列で、諦めてマクドナルドにフォールバックして瀬戸内レモンタルタルベーコンてりたまを食べた。
瀬戸内レモンタルタルベーコンてりたまは初めはレモンの風味がして「おお」という感じだった。あと、タレをこぼしそうで難儀しながら食べた。美味いんだけどねぇ。
その後散歩にでて、風景を見ながらプラプラし、喉が渇いたのでクーポンもあるしマクドナルドへ行くかとショッピングモールに入るも、マクドナルドがなかなか見つからずプラプラし、気づいたら手に本を持って本屋を出ていた。その後Google MapsのレビューでB1にマクドナルドがあることがわかり、マクドナルドへ無事到着した。クーポンは店舗違いで使えなかった。 あとユニクロがあったのでついででジャケットを買い足した。
なかなかに歩数を稼いで帰宅し、ちょぼちょぼプログラムを書き、夕飯にカップ麺を食べ、ダラダラYoutubeとSNSをみて過ごした。
前からYugabyteDB気になっててさわりだけ触って頓挫するのを2回ぐらいやったんだけど、また触りたくなってきてる。
テスト駆動開発とかって宣言的プログラミングとみなすことができるのでは。
テストコードこそがソフトウェアの振る舞いが記述された本体そのもので、実装としてのコードはテストコードに従属し代替可能な具象に過ぎない。
特に生成AI登場以後はコードは自動生成されるので、なおのこと宣言的プログラミングとしての度合いが高まっている。
勤務が始まって1週間経った。今のところトラブルもなく仕事が進んでいる。
引越し先の飯がうまい。値段も比較的安い。良い街だ。
デカ目のショッピングモールがあるのも安心する。東京はショッピングモールがないのがどうにも落ち着かなかった。イオンで育ち、イオンで死ぬ。ここにあるのはイオンではないが、それでも。
近所の美味い中華料理屋(やや趣きのある佇まい)の、別の店舗(ショッピングモールの中にある)へ行ってきた。
微妙。家賃を払ってる味がする。
次は本店の方へ行ってみたい。
面接(プレゼン)用のスライドを作っていた。苦しんでいることが当時の記録からわかる。
面接の結果はどうであれ、引っ越すことは既定路線だったので、面接ついでに内見に行っていた。
仲介業者(兼管理会社)の人(社長)は人が良さそうだった。メインの業は仲介と管理ではなく、自社物件ということを話ながら聞いた。
『VA-11 Hall-A』をやり始めた。おもしろい。こういうゲームのほうが疲れなくていいな。
乾燥きくらげが、鉄分と食物繊維が摂れて良いとなって、頻用していた。使い切った。
デライトへ描出した輪郭が10万輪に達した。
座禅の足の組み方に興味が出てきた。
椅子も机もないので胡坐をかいてスマホやパソコンをやっており、足のくるぶしのあたりが床に当たって痛くなるし、足の血流が阻害されて足がしびれてくる。これらへの対処として、座禅の足の組み方が使えるのではないかという仮説を持っている。
将来、生成AI(エージェント)を通して買い物するようになったなら、現実になぞらえて、買主エージェントと売主エージェントに加えて仲介エージェントとか登場するかもしれん
賃貸備え付けの本棚にタブレットを置いてスタンディングデスクにしている。
ガッツリ作業するならともかく、ちょこちょこした作業などではこちらの方が良いかもしれない。いちいち立ち上がる労力がいらないし、座った時にはガッツリSNSを見てしまう。
「2時間あったら作業をしよう!」という考え方ができそう。
2時間は作業をするのにちょうど良いサイズ感。
また、「2時間で一つ作業できれば十分」という考え方もできそう。
1日中荷造りをしていた。
次に引っ越すときには、荷造りをしてくれるオプションを使いたい。
荷造りにかなり時間がかかっており、時給換算すると相当なコストになっている。加えて、荷造りでかがんでいると腰が痛い。プロに任せるべきだ。
キッチン周りの荷造りがようやく終わった。
荷造りで醤油とポン酢がたくさん出てくる。溜め込みすぎていることに気づく。
明日はパソコンデスク周りの荷造りをせねば。
昨日に続いて今日もサイゼリヤへ行った。
最初は回転寿司へ行こうとしたが、はま寿司に行ったら行列になっていた。
日記と振り返りで2時間持ってかれている。
思考が整理されてはちゃめちゃに有益なんだけども、この負荷の高さは継続可能性が低い。
作業の量が減って余裕ができたら、継続しやすくなるかもしれない。
バッファー(余裕・休み)に注目して管理し、一定割合のバッファーを確保することで、休みの確保とタスクの重複防止が期待できる。
最近休みが取れていないのは、休むことに対して受け身となっていることが原因で、能動的・計画的に休みを確保する必要がある。
また、バッファーが少なければ、複数のタスクの期間が重複する可能性が高くなり、この重複が発生すると時間のやりくりの複雑度が高まってしまい、余計な労力がかかる。
バッファー基準の管理はルーチン管理にも応用ができる。バッファーが過剰にあるならばルーチンを増やし、バッファーが少なければルーチンを減らす。
バッファーが作れない状況下でも心を落ち着けたいと考えており、自律訓練法や瞑想をルーチンに加えてみたい。忙しい中で時間を追加で取るのは難しいように思われるが、しかし、寝るときに自律訓練法や瞑想を実施すれば、寝るまでにかかる時間を有効活用でき、入眠を促す効果も期待できるだろう。
朝にコーヒーを淹れて飲んだ。
いつもはコンビニに買いに行ってしまうのだけど、今日は淹れる気分だった。
トルココーヒーと言い張って、鍋に挽いたコーヒー豆と水を入れて煮出している。高温で煮出してやると、少ない豆でもしっかりカフェインが抽出できるはず。紙フィルターを通す手間も省ける。コーヒーにこだわりがある人からすると馬鹿げたことをやっているように見えるのかもしれない。
昼にサイゼリヤへ行ってきた。
引越し先にはサイゼリヤがなく、今のうちに楽しんでおきたい。
サイゼリヤで読書しながらタブレットでメモを取ろうと思ったのだけど、タブレットを見ると電池が切れていた。タブレットは使おうと思ったときに電池が切れている確率が高い。代わりに手帳を持っていくことにした。最初は手帳ではタブレットと比べると小さく思われたが、開いてみるとタブレットと同等の大きさになり、面積が2倍になることに改めて感心した。折り畳みスマホが欲しくなってくる。
午後に書類の処理をしていた。
ある人にレターパックで書類を送り、記入してもらって、私の引越し先へ返送してもらう必要がある。
ただでさえ引越で慌ただしいのに、そこへ引越と期間が丸かぶり かつ 期日が厳しめの書類作業が舞い込んできたものだから、引越と書類の相互作用で複雑度の次元が一つ上がってしまっている。
そういうわけで、返送用のレターパック(引越し先宛)も同梱して、投函してきた。何事もなくうまくいってくれ。頼む。
「休めない」という状況に追い込まれないためには休憩が必要だ。
休憩を入れずに作業をすると、キャパシティをオーバーした作業を抱えてしまう。
自分のキャパシティを客観的に把握するには休憩が必要だし、休憩を入れずに作業をすると無駄な作業が増えてしまう。
ずっと作業をやっていると、作業をすることが自己目的化・至上命題化してしまい、やらなくても良い作業を作り出し、実行してしまう。また、作業全体を把握していなければ、「いつまでにどれだけ」といった作業の量的な現在地が把握できなくなる。
さらに、ミスが増えるために、損害が発生するリスクも高まる。
昨日は、サブスクリプションの注文の際に、個数を間違えて注文してしまっていた。幸いにもクレジットカードの不正使用と判定されて決済が止まっていたが、危うく無駄な出費が発生するような事態だった。
休憩のデメリットとして「休憩を入れると、作業の再開に労力が必要になる」が考えられるが、休憩との切り替えの労力を受け入れられないような状況こそが問題であり、そうした状況に追い込まれないためにも、休憩が必要である。
個数を間違えて注文しており、高額になっていたやつが、クレカの不正使用扱いで決済が止まってた。
危ないところだった。サンキュー決済事業者。
最近、どうも見落としが多い。頭が悪くなった。
引越・帰省・出張などをする際に、前回のログが残っていることに心強さを感じる。
確定申告はあまりログが残っていなかったので心細さを感じた。次回に向けてログを書いておいたほうが良いと思いつつも、確定申告はログの書きにくさを感じる。
1年ぶりの確定申告で何も覚えていない。
『スマホとマイナンバーカードでe-Tax!|令和7年分 確定申告特集』を見た流れで確定申告を終わらせた。
ありがとうマイナンバー。ありがとうデジタル庁。早く還付金だしてくれ国税庁。
毎日何かしら作業をした方が良いのではと思わなくもない。
1日休むと、再び作業を始める際に労力がいりそうだ。
疲れてきたら、2割稼働にしたりして、調節するといいかもしれない。
もちろん、体調を崩した時は完全に休みにするべきだろう。
最近Firefoxがクラッシュしてしまう。
利用環境はUbuntu24.04。
ログを見てみたが、原因がわからない。
『Firefox randomly crashes with "Exiting due to channel error" · Issue #73 · NVIDIA/egl-wayland』によると、Waylandに切り替えると直る可能性があるらしいので、試してみる。
Ubuntu24.04でWaylandに切り替えると、Firefoxで日本語入力時に変換候補ウィンドウが変なところに表示されてしまう。
変換候補ウィンドウのズレの問題は『日本語IMEの候補ウィンドウの位置ずれ - KDE日記』での環境変数設定、あるいは『【備忘録】Ubuntu 24.04 で日本語入力環境を整える(変換候補のポップアップ位置修正) - Qiita』の設定をしたら直った。
ただ、変換確定時に変換候補の右に変換結果が一瞬出る問題がある。
2月 20 08:43:22 bokan dbus-daemon[2613]: [session uid=1000 pid=2613] Activating service name='io.snapcraft.Settings' requested by ':1.106' (uid=1000 pid=6371 comm="dbus-send --print-reply=literal --session --dest=i" label="snap.firefox.firefox (enforce)")
2月 20 08:52:45 bokan firefox_firefox.desktop[10546]: [ERROR mp4parse] No known Feature variant for Unsupported(uuid)
2月 20 08:52:45 bokan firefox_firefox.desktop[10546]: [ERROR mp4parse] No known Feature variant for Unsupported(uuid)
2月 20 08:59:08 bokan dbus-daemon[2613]: [session uid=1000 pid=2613] Activating via systemd: service name='org.freedesktop.portal.Desktop' unit='xdg-desktop-portal.service' requested by ':1.105' (uid=1000 pid=5641 comm="/snap/firefox/7836/usr/lib/firefox/firefox" label="snap.firefox.firefox (enforce)")
2月 20 09:15:10 bokan firefox_firefox.desktop[7818]: [GFX1-]: CompositorBridgeChild receives IPC close with reason=AbnormalShutdown
2月 20 09:15:10 bokan firefox_firefox.desktop[7818]: Exiting due to channel error.
2月 20 09:15:10 bokan firefox_firefox.desktop[7726]: Exiting due to channel error.
電話をかける作業をした。苦手なのでだいぶ後回しにしていたが、ついにやるしかなくなった。克服したい。電話をかけたり受けたりするトレーニングとかを受けられるといいんだけど、そういうのを提供しているサービスや組織を探してみようか。
(()=>{
const text = [...document.querySelectorAll(".Node .is-selected .Node-renderedContent")].map(n=>n.textContent).map(t=>t.split("\n").at(0)).join("");
const successText = `コピーしました\n\n${text}`;
const failedText = `コピーに失敗しました\n\n${text}`;
navigator.clipboard.writeText(text).then(
()=>{
alert(successText)
},
()=>{
alert(failedText)
}
)
})()
極論を言えば、未来の「私」が1人でもデライトにいれば、私にとってはデライトが検索エンジンとして完璧に機能するはずである。なぜなら「私」は検索やSNSで発見し役立つと思ったサイトのほとんどを輪郭として描出し、私にとって適切に引き入れ、見つかるようにするからである。
(A) Web広告に対して中立な検索エンジンが流行れば、過度な広告は抑制されるだろうと考えている。
Web広告が画面を埋め尽し、それが利用者にとって有害になっているサイトが多く見かけられる。これは、検索エンジンが広告が邪魔なサイトの順位を下げず、広告に対して友好的だからである※。したがって、過度な広告を掲載しているサイトの順位を下げるような、広告に対して中立な検索エンジンは、Web全体として過度な広告を抑制すると考えられる。
(B) デライトは広告中立な検索エンジンとしての立ち位置を獲得する可能性がある。
デライトは「書ける検索エンジン」と説明されることがあり、将来的※に検索エンジンとしても利用可能となることが示唆されている。また、Webサイトを収集するクローラーは描出を行う利用者がその役割を果たす。人間がWebサイトを収集するならば、当然の人間にとって好ましいサイトが収集され、広告過剰なサイトは収集されない。その結果として、デライトから広告過剰なサイトへ送客はされない。デライトからの送客を望むなら、訪問者が不快にならない広告とする必要がある。
AとBから、デライトの発展は自ずと、ウェブサイトの過度な広告を抑制し、広告の無害化に役立つのではないかと期待している。
デライトが検索エンジンとしてある程度の地位を確立すると、広告貼りまくりサイトを運営している業者が、デライトにサイトのURLを大量投稿したり、無関係な引き入れを大量にするなどの現象があるかもしれない。
昨日と同様に、朝と夜歩いて、昼は引きこもっていた。昼食の後に歩こうとは思うものの、食べた後は落ち着いてしまって動く気がなくなってしまう。というか眠くなる。眠くなるほど食べなければいいのでは?食べる前に歩けばいいのでは?改善が待たれる。
調べ物の流れで論文が読めると、しめしめという感じ。わざわざ読むのはだるい。
手続きをした。なんか引っ越すんだなぁという感慨が出てきた。
次は転居先の電気ガス水道の手続きをする。
0.5箱ぐらい荷物を詰めた。明らかにペースが落ちてる。転居はまだ先なので、詰めるにはまだ早いものばかりになってきた。まあ焦る必要もない。
サボってしまった。ここ最近は自発できていない。コミュニケーションを回避して、後回しにして、「もう夜だしな」などという白々しいことをやっている。いつもそう。時間を決めてやった方がいいかもしれない。
昨日よりは若干前倒しで物事を進められた気がする。若干。おそらく体調が良い。体調が大事。
股関節が詰まっているように感じるので、股関節のストレッチをした。やはり固くなっていた。ストレッチ大事。ラジオ体操をしている時も腰回りのうごきがわるくなっていて気になっていた。
むかし1960年代に日立がソフトウェア工場を作っていたそうで、ソフトウェア開発に対する「工場化」の発想に対して、昨今のソフトウェア開発を取り巻く状況の変化から関心を寄せている。
ただ、調べてもなんかよくわかんないんだよなぁ。
アウトライナーを使っていると、やはり長い文章はアウトライナーで書いたほうがやりやすいように思う。行の並び替えがしやすいことが特に書きやすさを感じる点だ。
デライトで長文を書きたいとも思うが、やはりエディターとして機能はあくまで普通のtextareaのため、限界がある。一方で、情報整理能力やログ的な短文を書くのにはデライトがめっぽう有利。なので、デライトで関連情報やログを書き出しながらまとめ、アウトライナーで本文を書くといった進め方をすると良さそうだ。完成したらデライトへ書き写すなり、成果物として別の場所で発表するなりする。
とはいえ、デライトで長文を書く方法論を構築することを諦めたわけでもないので、そのうち何かしら見つけたいものだ。
寝起きに外を3000歩ほど歩くと、頭がはっきりしてきた。家に引きこもっていると、頭がぼけぼけとしてしまって良くない。ちゃんと歩くようにしなければ。また、夜に歩いてもこういった頭がはっきりする感覚が生じないことから、強い光が目に入ることがやはり重要に思われる。
「これどうしよう」となっている箇所があったのだけど、「これでいけるかも」になった。悩んでいたものが解決して不安が解消すると頭に快感が走る。DVで暴力の後に優しくされてズルズルいくやつと同じ構図。
アウトラインのDynalistで作業を進めていっている。割とうまくいっているような気がする。
『アウトライナー実践入門』を読み、Tak.先生を頭に降ろして進めている。アウトラインを処理する例が参考になるというか、アウトラインを処理する感覚を伝えてくれているように感じる。
Dynalistなら出先でもスマホで気軽にちょこちょこ書いたり直したりできるのも便利だ。
段ボール詰めをし始めてから3日目。追加で1箱詰めて、計6箱詰めてある。あと何個詰めればいいんだろう。10箱で見積もっていたが、それよりも多くなりそうだ。15箱と仮定するとあと9箱詰めないといけない。2箱づつ詰めるなら4.5日。まあ間に合うだろう。
あまり元気がなかったので、タイピングゲームをゲームをした枠とする。
Paizaから営業電話がかかってきたので対応したのをコミュニケーションノルマにカウントしておく。
アウトライナーを使っていると、やはり長い文章はアウトライナーで書いたほうがやりやすいように思う。行の並び替えがしやすいことが特に書きやすさを感じる点だ。
デライトで長文を書きたいとも思うが、やはりエディターとして機能はあくまで普通のtextareaのため、限界がある。一方で、情報整理能力やログ的な短文を書くのにはデライトがめっぽう有利。なので、デライトで関連情報やログを書き出しながらまとめ、アウトライナーで本文を書くといった進め方をすると良さそうだ。完成したらデライトへ書き写すなり、成果物として別の場所で発表するなりする。
とはいえ、デライトで長文を書く方法論を構築することを諦めたわけでもないので、そのうち何かしら見つけたいものだ。
ブランチ名やコミットメッセージが楽しげなレポジトリ。
この自由さありながら複数人での開発が進められており、高度な管理がなされている。
朝起きると、SNSのタイムラインでは雪の話で持ちきりだった。北海道の人の気持ちがわかるだとか、車が立ち往生をしているだとか、電車が止まっているだとか、そんな感じだった。ベランダから外を見ると確かに雪が積もっていた。
今日は選挙の投票の日で、雪の中わざわざ外に出るのが面倒だとか、そもそも選挙のために外に出るのが面倒だとか思い、うじうじとしていたが、意を決して外へ出た。
足元がとにかく悪い。3センチ位積もっている。雪国の出身じゃないし、普段雪が積もるわけでもないので、雪の中を歩くスキルを有していない。こけそうで怖い。特に歩道橋の階段は最悪だった。踏み固められた雪は滑りそうだし、向かいから来た人とのすれ違いではバランスが崩れそうだ。
何とか投票所の中学校にたどり着いて投票を済ませてきた。
選挙のためにわざわざ外に出た自分を讃えるため、ジャンキーのものでも食ってやろうということでマクドナルドへ行ってきた。雪なので、多分いつもよりは空いていたように思う。
ビッグマックセットを頼み店内で食べる。ポテトはLサイズ。ビックマックを早々に平らげ、ポテトをつまみながらSNSを眺める。
SNSのタイムラインでは、雪の選挙の話が多く、雪の影響で投票率に懸念が定されていた。
ポテトを食べ終えて、コーヒーも飲み終わった後、そのまま帰ろうと思っていたのだが、ついうっかりミスタードーナツに入ってしまった。いつもは席が全て埋まっているのだけれど、今日は雪のおかげでガラガラだった。ドーナツを1つと、2杯目のコーヒーを買って、店内で食べて飲んだ。
その後、再び足元の悪い歩道橋を通って家に帰った。
家に帰った後、Swiftの勉強していた。ここ最近資料作成に時間が圧迫されており、プログラミングが全くできていなかった。その反動で何でもいいからプログラミングがしたいと言う気持ちがあった。
勉強でわかったことをSNSに流すと、なかなか反応が良かった。他者から反応が得られると勉強のモチベーションにもつながって良い。
引っ越しに向けて荷物の段ボール詰めをした。いらないものをどんどん捨てて行っている。この不用品たちが今まで空間を占有し、その空間に家賃がかかっていたと思うと悔しさがにじみ出てくる。今後はいらないものは、随時、売るなり捨てるなりして処分していきたい。もったいなさはあるものの、こうして引っ越しで時間がなくて捨てるよりかは、時間があるときに売ったりしたほうが経済的だろう。
自民党の圧勝だったらしい。私は政局に無知かつ無関心なので、これがいいのか悪いのかは判断がつかない。株価が上がってくれるならなんでもいい。
良いニュースとしては、投票率は前回よりも高かったそうだ。