あれ
もしかして、KJ法で表札を作ったあとに、すぐ重ねてしまうのではなくて、島の上に置いておいたほうが良い?
すべてしっくりきてから重ねたほうが良い?
原典の『発想法』p.75では逐次重ねるように説明している。
もしかして、KJ法で表札を作ったあとに、すぐ重ねてしまうのではなくて、島の上に置いておいたほうが良い?
すべてしっくりきてから重ねたほうが良い?
原典の『発想法』p.75では逐次重ねるように説明している。
| 合計 | 2115 |
| 商品 | 金額 |
|---|---|
| 炊事手袋 | 329 |
| 若どりむね肉 1枚 | 244 |
| 上白糖 | 196 |
| 高級クリームパン | 108 |
| ベトナムフォー | 99 |
| チップスター S | 109 |
| ボスコーヒーファームブラック450ML | 158 |
| かけ(並) | 440 |
| ちくわ天 | 170 |
| 肉厚しいたけ天 | 170 |
| 合計 | 1745 |
| 商品 | 金額 |
|---|---|
| サントリークラフトボス ブラック500ML | 181 |
| 500円定食 | 500 |
| チーズクリームサンド | 148 |
| 海鮮巻き | 699 |
| 九条葱と生姜のサラダ | 139 |
👇のような感じです!
⚪︎レシートをどうやって(カメラ?スキャナ?その他?)デジタルに取り込み、
→ iPhoneのカメラ
⚪︎何のツール(生成AI?その他のプログラム?)を使い、
→ iOSのショートカットとAppleIntelligence(ChatGPT)
⚪︎どういうアルゴリズム(プロンプト?コマンド?自力?その他?)で生成し、
→ レシート画像をMarkdownの表に変換するプロンプト
⚪︎どのタイミング(自宅?職場?その他?)で、
→ 自宅や職場(気が向いたとき)
⚪︎何を使って(PC?スマホ?クラウド?その他?)
→ iPhone
⚪︎どうやって(手動?自動?エージェント?その他?)描き出しているのか気になる。
→ デライトに共有するショートカット
画像から出費をMarkdownの表としてまとめて出して。
出力は表だけにして。
合計金額の表と、個別商品の価格の表だけにして。
金額は数字だけにして、¥や,をつけないで。
# 一つ目の表(合計金額)
合計金額を`|合計 |XX |`で書いて。
# 二つ目の表(個別金額)
出力は商品と金額だけにして。
ヘッダー部分は`|* 商品|金額|`にして。
個別の価格の表には合計や小計などを含まないで。
おお、複数レシートを撮った写真から支出をまとめて記録できている。
合計も勝手にガッチャンコして計算されている。ただ流石に生成AIの足し算は信頼はできないので検算はした。ちゃんと合ってた。
コーヒーの商品名だけ間違っていたので修正した。
生成AIの時代になってもKJ法の有用性は変わらないどころか、KJ法を使える人はますます有利になっている。KJ法で情報を整理すれば無駄な作業が明らかとなって労力が減らせる。KJ法は人への説明にも便利なため、周りからの理解と協力を得られる。逆に、生成AIが出した文章を整理しないまま資料にすると、後々になって余計に手間がかかってしまう。生成AIを使っても情報は整理されない。情報を整理せずに作業すると、無駄な作業をしてしまい、時間がかかる。整理しないまま人に説明すると、周りから理解されず、助けてもらうことができない。
KJ法では図解を作るが、図解は文章よりも、情報を整理したり他の人に伝えたりするのに便利だ。文字だけで情報を整理するのは至難の技だし、発表では文字ばかりのスライドは相手には何も伝わらない。今回の私の事例では、KJ法で図解を作成してからスライドを作成し、それを用いて発表したところ、うまく他の人に情報を伝えることができた。複数人から「よくまとまっている」「分かりやすい」とのお言葉を頂いた。KJ法で情報が整理されたことに加えて、ほぼすべてのスライドが図解だったため、伝わりやすかったのだろう。その結果として、有益な議論が交わされ、今進めている方向がどうやら難しそうだということが明らかとなり、またその点について合意が形成された。
一方で、生成AIが出した文章でも、KJ法で整理すればうまく役立てられる。生成AIが出した雑多な情報を整理できる。また、手書きでラベルを作成すれば、情報が一度は頭を通り、理解が進むと同時に、精選される。しかし、生成AIが出した文章に対して、PCを使ってリライトしようとしても、どうにもうまくいかない。これはプロのライターであっても難しいようだ。生成AIの文体だと思って読んでいた文章が、プロのライターが生成AIの文章を加筆修正したものだったことがある。
KJ法で図解化してから文章化して書いた。文字文字しいが、日記なので想定通りのものだ。主張通り、内容がわかりやすくなっているといいのだが……。
初の試みとして、KJ法に加えて、パラグラフライティングも取り入れてみてある。各パラグラフの先頭だけ読んでも意味が読み取れるはずだ。
| 合計 | 1745 |
| 商品 | 金額 |
|---|---|
| サントリークラフトボス ブラック500ML | 181 |
| 500円定食 | 500 |
| チーズクリームサンド | 148 |
| 海鮮巻き | 699 |
| 九条葱と生姜のサラダ | 139 |
自宅でゆっくりできる場所がないために出費が増えていそう。カフェやハンバーガー屋といった、サードプレイス的な出費が多い。また、自宅がまだ引越しの段ボールが片付いていないことに加えて、自宅が作業するか寝るかしかない場所になっている。これではとても落ち着かない。
佐々木くん、フロイトを読め。君はフロイトを読むしかないよ。
笑いごとじゃなくて真剣な内容なんだけども、フロイトにまつわるイメージと、「読むしかないよ」の語りが合わさって、妙な笑いをさそってくる。
SVGで木構造のイメージを作って。
Rootを起点として、奥行き方向に90度回転するアニメーションを作成して
回転の方向を逆にして(子要素が奥に行く)
ノードの向きは正面を向き続けるようにして
ルートノードに近いほどノードのサイズが大きいようにして
アニメーションをwebpで出力して
| 合計 | 1501 |
| 商品 | 金額 |
|---|---|
| アブラソバ | 298 |
| 豚肉ばらブロック(250g) | 372 |
| 食パン(5枚切り) | 108 |
| 片栗粉 | 128 |
| S B 生にんにく | 348 |
| ペットボトルコーヒー | 88 |
| 強炭酸水 | 48 |
パラグラフライティングは文章が書きやすい。この書きやすさは、読み飛ばしやすさから生じている。文章を書くことは書いた文章を何度も読むことになる。パラグラフライティングで書いていれば、パラグラフの先頭以外は読み飛ばせる。結果として文章が書きやすくなる。
デライトで引き入れるときは、後景の一覧がどうなって欲しいか、に基づいて引き入れると良い。言い換えれば、見たいように引き入れると良い。後景が見たいようになっていれば、すなわち、見たい情報が見つかり、余計な情報が出てこなければ、情報管理としてしっかり成功している。
真剣に考え込んで引き入れなくても良い。後から引き入れを調整できるため、後景一覧を見てしっくりこなければ、前景に移したり、別の輪郭に移したり、引き外したりできる。また、前景後景は複数つけられるため、どうとでも引き入れられる。
引き入れで構造を意識する必要もない。見やすさを求めて引き入れした結果として勝手に構造化のような何かが進むだけで、それを指向して引き入れる必要はない。まずもって「構造」などという曖昧なものを意識するのは大変だ。
会話や文章を書くときに、言葉を組み立てるのが遅すぎる。
特に最近になってますます遅くなった。言葉を選び、相手に最も通じる言葉を探そうとするようになったからだ。
一つのメモ帳にすべて書くようにし始めてから、紙のメモでも見返すようになった。書くときについでに見返したり、追記したりしている。
メモ帳が複数あると見返しはやりづらいということだろう。
MTGなどで画面を映しているときにメモを取る際は、紙のメモがあると便利。
他の人に見られずにメモを取れるし、紙のメモの分だけ実質的に画面が増やせる。
メモの上で内職だってできちゃう。
デライトの説明として、情報隠蔽の利点だけだと、普通の木構造との違いが伝わらない。
多重階層構造になっていることの利点を説明する必要がある。
カレーうどんの例えが思い浮かぶが、この例えでは複数の包括は説明できていない。
ForceGraphを久々に触ったが、手間かかる割にいい見た目にならない。
グラフの中心性を使ってみるもノードの配置がうまくいかない。
Claude Opus 4.7に聞くところによると、最長の祖先パス長を使うといいらしい。
デライトを使っているところを録画するだけだと、現在の構造やその変化がわかりづらく、面白さが伝えにくいように思われる。
隣に有向グラフで示しておけば、わかりやすかなるかもしれない?
その際、現在の輪郭を中央に置いておけば、見やすくなりそう
AIがあってなお学ぶの、コミュニケーションが目的の一つかもしれない。
例えば絵なら、生成された画像よりも人が書いた絵の方が、コミュニケーションという感じがする。
あるいは、同じ生成画像でも、試行錯誤といった学びを経た画像の方が、コミュニケーションのように感じる。
AIでWebアプリやサイトが簡単に作れるようになった、という点においては、アート系の人たちにとっては追い風となっている?
アート系の人たちは、作りたいものがあったり、見せ方が上手だったりする。
デライトに仕事のことを書くわけにも行かないので、1日の点数に仕事は含んでいないのだけど、自分の人生という観点では仕事を差し引いた点数とするのは妥当かもしれない。
デライトをやりまくった結果、<AIキャラクターコメント>を描き出した後、即座に一般化を考えて<自動生成コメント>を描き出すようになってしまった。脳がそうなっている。一般化脳だ。
一般化しておくと別の概念/言葉/輪郭とくっつけやすい気がして、そうしている。
Exploratory Publicを試そうとしたら、WindowsとMacのみ対応だった。Webで使えるのかなとか思っていたが、そんなことはなかった。
明日別のマシン(Windows)で試すか。
Youtubeのコンテンツが偏っているか/偏っていないかはよくわからない
コンテンツ流通形態としてランキングがなくレコメンド型なので、偏りはユーザー側では可視化されない
知名クリックで全知検索してシャッてパクれるの怖い。
2秒でパクれる。
こんなかすめ取るようなことが赦されるのか。
知名は秒でパクれても引き入れをパクるのは時間がかかるし、本質は引き入れによって立体化した知識だから、やりすぎなければ良い可能性がある。
/ ̄ ̄ ヽ,
私をとめゅてぇ~♪ / 丶 / ',
ノ//, {゚} /¨`ヽ {゚} ,ミヽ
輪郭ガチャをとゅめてぇ~♪ / く l ヽ._.イl , ゝ \
.ni 7 / /⌒ リ ヘ_/ノ ' ⌒\ \
l^l | | l ,/) (  ̄ ̄⌒ ⌒ ̄ _)
', U ! レ' / / ̄ ̄ ヽ, ` ̄ ̄`ヽ /´ ̄
/ 〈 / ', .n .| ・ ・ |
ヽっ{゚} /¨`ヽ {゚}, l^l.| | /)ノ |
/´ ̄ ̄ .l ヽ._.イl ', | U レ'//) ノ
/ ィ-r--ノ ヘ_/ノ ', ノ / ∠_
,/ ヽ rニ | f\ ノ  ̄`丶.
丿' ヽ、 `ヽ l | ヽ__ノー─-- 、_ )
. !/ ヽ、 | | | / /
/ !jl |ノ ,' /
/ ̄ ̄ ヽ,
喧嘩をやめゅてぇ~♪ / 丶 / ',
ノ//, {゚} /¨`ヽ {゚} ,ミヽ
ふたりをとゅめてぇ~♪ / く l ヽ._.イl , ゝ \
.ni 7 / /⌒ リ ヘ_/ノ ' ⌒\ \
l^l | | l ,/) (  ̄ ̄⌒ ⌒ ̄ _)
', U ! レ' / / ̄ ̄ ヽ, ` ̄ ̄`ヽ /´ ̄
/ 〈 / ', .n .| ・ ・ |
ヽっ{゚} /¨`ヽ {゚}, l^l.| | /)ノ |
/´ ̄ ̄ .l ヽ._.イl ', | U レ'//) ノ
/ ィ-r--ノ ヘ_/ノ ', ノ / ∠_
,/ ヽ rニ | f\ ノ  ̄`丶.
丿' ヽ、 `ヽ l | ヽ__ノー─-- 、_ )
. !/ ヽ、 | | | / /
/ !jl |ノ ,' /
KJ法は終わりがある。KJ法は島を作るたびにラベルが減る。この性質は絶対的な有限性を持っている。
一方で、輪郭ガチャに終わりはない。輪郭ガチャを引くたびに、輪郭は増え、関係や構造を発見する確率が高まり続ける。
デライト中毒者に終わりはない。麻薬中毒者は逮捕で終われるが、デライトにはそれもない。
本棚を組み立てた。設置箇所を計測し、サイズをチェックしてから買ったはずなのだが、1cmぐらいはみ出している(致命的ではないがちょっと気になる)。壁の下部にある出っ張り(巾木というらしい)を計測に含んでいなかったのが失敗だった。
デライトを操作しているところを録画するのが難しくなってきた。
なにしろ、未公開輪郭が増えてきたものだから、デライトを録画するにはそれらが映らないようにしなければいけない。
非公式デライト拡張機能に、未公開輪郭を非表示にする機能を追加すれば解決するかな。
もうちょっと丁寧に説明できないかな。
まだ読み手に寄り添えてないんじゃないかな。
多重階層構造によって上下の紐付けがしやすいことも書いた方がいいだろう。
もう少しで、デライトと皆(デライトを使っていない人々(特にSNSにいる人))の間に、穴が空きそうな気がする。
穴が開けば、流入してくるだろう。きっと。さすがに。
輪郭によってゲシュタルト崩壊をしたあと、後景を見て認識を取り戻す。
取り戻された認識は、ゲシュタルト崩壊以前とはやや異なったものになっているだろう。輪郭による認知の再構築が行われている。
デライトというメモサービスでは、引き入れという操作によって、メモの上位下位関係を設定する。また、デライトではメモは概念と対応付けられており、メモの上位下位関係の設定を通して、概念の上位下位関係が設定される。
下位の概念を隠蔽し、頭の中の概念を削減すると、その組み合わせ数が減り、頭のワーキングメモリーが解放される。
組み合わせ数の減少は考える速度の向上につながる。頭のワーキングメモリーに余裕ができれば、より多くの概念を追加できる。
こうした効果により、概念の上位下位関係の整理は、思考力を向上させる。すなわち、知能増幅となる。
今日および1日の収穫として、これ以上はないと思う。
自分の限界が一つ押し広げられたと言って良い。デライトに対する理解の進展。文章を書く方法に対する理解の進展。
図解で矩形のラベルを丁寧につけたからか、見出しだけ読んでも主張が汲み取れる文章になった。
下位の矩形の内容を上位の矩形のラベルがうまく表現するようにしていた。
うー、うー、文章にしようとするとうまく文章にならない。
この辺にしておいてやろう。
やっぱもっといい感じにしたい。
頭が痛くなってきた。書いている内容を実践できていない。
図に整理してから書き直した。
こんな大言壮語を書いっちゃっていいのかな……。
いやでも頭から出てきちゃったし、各部分では変なことは書いてないしな……。
明日見返したら、恥ずかしくなって、のたうち回るかもしれない。
この歳になって「毎日少しずつやる」を身につけられた。
幼年の頃合は、やる気が出た翌日にはやる気を失っていたので、「やる気が出た時に大量の進捗を出す」でなんとかしようとしてた。
アテンションエコノミーからのヘイブンを入力しようとしたところ、変換候補にアテンションエコノミーからの配分が表示され、もっともらしさがあったので描き出した。
UGCプラットフォームからコンテンツ投稿者への収益配分が想起される。
(()=>{
const decode = (text) => new TextDecoder('utf-8').decode(
new TextEncoder().encode(text)
);
const title = new TextDecoder('utf-8').decode(
new TextEncoder().encode("『"+document.title+"』")
);
window.open(`https://dlt.kitetu.com/?kw=${encodeURIComponent(title)}&dln=${document.location.href}#drw`);
})()
javascript:(()=>{window.open(`https://dlt.kitetu.com/?kw=『${encodeURIComponent(document.title)}』&dln=${document.location.href}#drw`)})()
javascript:(()=>{window.open(`https://dlt.kitetu.com/?kw=${encodeURIComponent(document.title)}&dln=${document.location.href}#drw`)})()
| 合計 | 2115 |
| 商品 | 金額 |
|---|---|
| 炊事手袋 | 329 |
| 若どりむね肉 1枚 | 244 |
| 上白糖 | 196 |
| 高級クリームパン | 108 |
| ベトナムフォー | 99 |
| チップスター S | 109 |
| ボスコーヒーファームブラック450ML | 158 |
| かけ(並) | 440 |
| ちくわ天 | 170 |
| 肉厚しいたけ天 | 170 |
| 合計 | 1745 |
| 商品 | 金額 |
|---|---|
| サントリークラフトボス ブラック500ML | 181 |
| 500円定食 | 500 |
| チーズクリームサンド | 148 |
| 海鮮巻き | 699 |
| 九条葱と生姜のサラダ | 139 |
👇のような感じです!
⚪︎レシートをどうやって(カメラ?スキャナ?その他?)デジタルに取り込み、
→ iPhoneのカメラ
⚪︎何のツール(生成AI?その他のプログラム?)を使い、
→ iOSのショートカットとAppleIntelligence(ChatGPT)
⚪︎どういうアルゴリズム(プロンプト?コマンド?自力?その他?)で生成し、
→ レシート画像をMarkdownの表に変換するプロンプト
⚪︎どのタイミング(自宅?職場?その他?)で、
→ 自宅や職場(気が向いたとき)
⚪︎何を使って(PC?スマホ?クラウド?その他?)
→ iPhone
⚪︎どうやって(手動?自動?エージェント?その他?)描き出しているのか気になる。
→ デライトに共有するショートカット
画像から出費をMarkdownの表としてまとめて出して。
出力は表だけにして。
合計金額の表と、個別商品の価格の表だけにして。
金額は数字だけにして、¥や,をつけないで。
# 一つ目の表(合計金額)
合計金額を`|合計 |XX |`で書いて。
# 二つ目の表(個別金額)
出力は商品と金額だけにして。
ヘッダー部分は`|* 商品|金額|`にして。
個別の価格の表には合計や小計などを含まないで。
おお、複数レシートを撮った写真から支出をまとめて記録できている。
合計も勝手にガッチャンコして計算されている。ただ流石に生成AIの足し算は信頼はできないので検算はした。ちゃんと合ってた。
コーヒーの商品名だけ間違っていたので修正した。
生成AIの時代になってもKJ法の有用性は変わらないどころか、KJ法を使える人はますます有利になっている。KJ法で情報を整理すれば無駄な作業が明らかとなって労力が減らせる。KJ法は人への説明にも便利なため、周りからの理解と協力を得られる。逆に、生成AIが出した文章を整理しないまま資料にすると、後々になって余計に手間がかかってしまう。生成AIを使っても情報は整理されない。情報を整理せずに作業すると、無駄な作業をしてしまい、時間がかかる。整理しないまま人に説明すると、周りから理解されず、助けてもらうことができない。
KJ法では図解を作るが、図解は文章よりも、情報を整理したり他の人に伝えたりするのに便利だ。文字だけで情報を整理するのは至難の技だし、発表では文字ばかりのスライドは相手には何も伝わらない。今回の私の事例では、KJ法で図解を作成してからスライドを作成し、それを用いて発表したところ、うまく他の人に情報を伝えることができた。複数人から「よくまとまっている」「分かりやすい」とのお言葉を頂いた。KJ法で情報が整理されたことに加えて、ほぼすべてのスライドが図解だったため、伝わりやすかったのだろう。その結果として、有益な議論が交わされ、今進めている方向がどうやら難しそうだということが明らかとなり、またその点について合意が形成された。
一方で、生成AIが出した文章でも、KJ法で整理すればうまく役立てられる。生成AIが出した雑多な情報を整理できる。また、手書きでラベルを作成すれば、情報が一度は頭を通り、理解が進むと同時に、精選される。しかし、生成AIが出した文章に対して、PCを使ってリライトしようとしても、どうにもうまくいかない。これはプロのライターであっても難しいようだ。生成AIの文体だと思って読んでいた文章が、プロのライターが生成AIの文章を加筆修正したものだったことがある。
| 合計 | 1745 |
| 商品 | 金額 |
|---|---|
| サントリークラフトボス ブラック500ML | 181 |
| 500円定食 | 500 |
| チーズクリームサンド | 148 |
| 海鮮巻き | 699 |
| 九条葱と生姜のサラダ | 139 |
SVGで木構造のイメージを作って。
Rootを起点として、奥行き方向に90度回転するアニメーションを作成して
回転の方向を逆にして(子要素が奥に行く)
ノードの向きは正面を向き続けるようにして
ルートノードに近いほどノードのサイズが大きいようにして
アニメーションをwebpで出力して
パラグラフライティングは文章が書きやすい。この書きやすさは、読み飛ばしやすさから生じている。文章を書くことは書いた文章を何度も読むことになる。パラグラフライティングで書いていれば、パラグラフの先頭以外は読み飛ばせる。結果として文章が書きやすくなる。
デライトで引き入れるときは、後景の一覧がどうなって欲しいか、に基づいて引き入れると良い。言い換えれば、見たいように引き入れると良い。後景が見たいようになっていれば、すなわち、見たい情報が見つかり、余計な情報が出てこなければ、情報管理としてしっかり成功している。
真剣に考え込んで引き入れなくても良い。後から引き入れを調整できるため、後景一覧を見てしっくりこなければ、前景に移したり、別の輪郭に移したり、引き外したりできる。また、前景後景は複数つけられるため、どうとでも引き入れられる。
引き入れで構造を意識する必要もない。見やすさを求めて引き入れした結果として勝手に構造化のような何かが進むだけで、それを指向して引き入れる必要はない。まずもって「構造」などという曖昧なものを意識するのは大変だ。
デライトの説明として、情報隠蔽の利点だけだと、普通の木構造との違いが伝わらない。
多重階層構造になっていることの利点を説明する必要がある。
カレーうどんの例えが思い浮かぶが、この例えでは複数の包括は説明できていない。
ForceGraphを久々に触ったが、手間かかる割にいい見た目にならない。
グラフの中心性を使ってみるもノードの配置がうまくいかない。
Claude Opus 4.7に聞くところによると、最長の祖先パス長を使うといいらしい。
デライトを使っているところを録画するだけだと、現在の構造やその変化がわかりづらく、面白さが伝えにくいように思われる。
隣に有向グラフで示しておけば、わかりやすかなるかもしれない?
その際、現在の輪郭を中央に置いておけば、見やすくなりそう
AIがあってなお学ぶの、コミュニケーションが目的の一つかもしれない。
例えば絵なら、生成された画像よりも人が書いた絵の方が、コミュニケーションという感じがする。
あるいは、同じ生成画像でも、試行錯誤といった学びを経た画像の方が、コミュニケーションのように感じる。
デライトをやりまくった結果、<AIキャラクターコメント>を描き出した後、即座に一般化を考えて<自動生成コメント>を描き出すようになってしまった。脳がそうなっている。一般化脳だ。
一般化しておくと別の概念/言葉/輪郭とくっつけやすい気がして、そうしている。
Exploratory Publicを試そうとしたら、WindowsとMacのみ対応だった。Webで使えるのかなとか思っていたが、そんなことはなかった。
明日別のマシン(Windows)で試すか。
Youtubeのコンテンツが偏っているか/偏っていないかはよくわからない
コンテンツ流通形態としてランキングがなくレコメンド型なので、偏りはユーザー側では可視化されない
/ ̄ ̄ ヽ,
私をとめゅてぇ~♪ / 丶 / ',
ノ//, {゚} /¨`ヽ {゚} ,ミヽ
輪郭ガチャをとゅめてぇ~♪ / く l ヽ._.イl , ゝ \
.ni 7 / /⌒ リ ヘ_/ノ ' ⌒\ \
l^l | | l ,/) (  ̄ ̄⌒ ⌒ ̄ _)
', U ! レ' / / ̄ ̄ ヽ, ` ̄ ̄`ヽ /´ ̄
/ 〈 / ', .n .| ・ ・ |
ヽっ{゚} /¨`ヽ {゚}, l^l.| | /)ノ |
/´ ̄ ̄ .l ヽ._.イl ', | U レ'//) ノ
/ ィ-r--ノ ヘ_/ノ ', ノ / ∠_
,/ ヽ rニ | f\ ノ  ̄`丶.
丿' ヽ、 `ヽ l | ヽ__ノー─-- 、_ )
. !/ ヽ、 | | | / /
/ !jl |ノ ,' /
/ ̄ ̄ ヽ,
喧嘩をやめゅてぇ~♪ / 丶 / ',
ノ//, {゚} /¨`ヽ {゚} ,ミヽ
ふたりをとゅめてぇ~♪ / く l ヽ._.イl , ゝ \
.ni 7 / /⌒ リ ヘ_/ノ ' ⌒\ \
l^l | | l ,/) (  ̄ ̄⌒ ⌒ ̄ _)
', U ! レ' / / ̄ ̄ ヽ, ` ̄ ̄`ヽ /´ ̄
/ 〈 / ', .n .| ・ ・ |
ヽっ{゚} /¨`ヽ {゚}, l^l.| | /)ノ |
/´ ̄ ̄ .l ヽ._.イl ', | U レ'//) ノ
/ ィ-r--ノ ヘ_/ノ ', ノ / ∠_
,/ ヽ rニ | f\ ノ  ̄`丶.
丿' ヽ、 `ヽ l | ヽ__ノー─-- 、_ )
. !/ ヽ、 | | | / /
/ !jl |ノ ,' /
KJ法は終わりがある。KJ法は島を作るたびにラベルが減る。この性質は絶対的な有限性を持っている。
一方で、輪郭ガチャに終わりはない。輪郭ガチャを引くたびに、輪郭は増え、関係や構造を発見する確率が高まり続ける。
デライト中毒者に終わりはない。麻薬中毒者は逮捕で終われるが、デライトにはそれもない。
本棚を組み立てた。設置箇所を計測し、サイズをチェックしてから買ったはずなのだが、1cmぐらいはみ出している(致命的ではないがちょっと気になる)。壁の下部にある出っ張り(巾木というらしい)を計測に含んでいなかったのが失敗だった。
デライトを操作しているところを録画するのが難しくなってきた。
なにしろ、未公開輪郭が増えてきたものだから、デライトを録画するにはそれらが映らないようにしなければいけない。
非公式デライト拡張機能に、未公開輪郭を非表示にする機能を追加すれば解決するかな。
もう少しで、デライトと皆(デライトを使っていない人々(特にSNSにいる人))の間に、穴が空きそうな気がする。
穴が開けば、流入してくるだろう。きっと。さすがに。
輪郭によってゲシュタルト崩壊をしたあと、後景を見て認識を取り戻す。
取り戻された認識は、ゲシュタルト崩壊以前とはやや異なったものになっているだろう。輪郭による認知の再構築が行われている。
デライトというメモサービスでは、引き入れという操作によって、メモの上位下位関係を設定する。また、デライトではメモは概念と対応付けられており、メモの上位下位関係の設定を通して、概念の上位下位関係が設定される。
下位の概念を隠蔽し、頭の中の概念を削減すると、その組み合わせ数が減り、頭のワーキングメモリーが解放される。
組み合わせ数の減少は考える速度の向上につながる。頭のワーキングメモリーに余裕ができれば、より多くの概念を追加できる。
こうした効果により、概念の上位下位関係の整理は、思考力を向上させる。すなわち、知能増幅となる。
今日および1日の収穫として、これ以上はないと思う。
自分の限界が一つ押し広げられたと言って良い。デライトに対する理解の進展。文章を書く方法に対する理解の進展。
図解で矩形のラベルを丁寧につけたからか、見出しだけ読んでも主張が汲み取れる文章になった。
下位の矩形の内容を上位の矩形のラベルがうまく表現するようにしていた。
うー、うー、文章にしようとするとうまく文章にならない。
この辺にしておいてやろう。
やっぱもっといい感じにしたい。
頭が痛くなってきた。書いている内容を実践できていない。
図に整理してから書き直した。
地上げじゃい
ヤポポポポポイ
ハービモラ
これすき
「ハービモラ」の響きが、北欧の森とかを地上げしてそうで
アテンションエコノミーからのヘイブンを入力しようとしたところ、変換候補にアテンションエコノミーからの配分が表示され、もっともらしさがあったので描き出した。
UGCプラットフォームからコンテンツ投稿者への収益配分が想起される。
(()=>{
const decode = (text) => new TextDecoder('utf-8').decode(
new TextEncoder().encode(text)
);
const title = new TextDecoder('utf-8').decode(
new TextEncoder().encode("『"+document.title+"』")
);
window.open(`https://dlt.kitetu.com/?kw=${encodeURIComponent(title)}&dln=${document.location.href}#drw`);
})()
javascript:(()=>{window.open(`https://dlt.kitetu.com/?kw=『${encodeURIComponent(document.title)}』&dln=${document.location.href}#drw`)})()
javascript:(()=>{window.open(`https://dlt.kitetu.com/?kw=${encodeURIComponent(document.title)}&dln=${document.location.href}#drw`)})()