t_wの輪郭

リンク日記RSS
あれ
あれ
あれ
あれ
あれ

2026年6月11日

2026/6/11 15:11:00

やること

日課

振り返り

やったこと

いつもと違うスーパーで昼食を買った。

わかったこと

近隣二つのスーパーは、惣菜の値段がさほど変わらない。

次やること

もう一個のスーパーにも値段や品揃えを見に行ってみる。

あれ
あれ

あれ

2026/6/11 14:23:00

ボトムアップのアウトラインと、トップダウンのアウトラインを分けて作る方法がある?どうせ、ボトムアップで立ち上った構造とトップダウンのロジックとでギャップができるのだったら、最初から分けてしまえばいいのではないか?

あれ
あれ
あれ
あれ
あれ
あれ
あれ
あれ

あれ

2026/6/10 2:40:00

衆知による未来予測予測精度が高いのかもしれない。アルビン・トフラーも「自分が考えたわけじゃなくてヒアリングした結果をまとめているよ」みたいなことをどこかに(たぶん『第三の波』)に書いていたし、『モザイク型AI普及社会への 「備え」の必要性』もワークショップの結果からまとめたものになっている。

一方で、衆知をまとめた予測が外れた事例もあるはずで、その件数を比較しないことには評価しかねる。「当たった予測ほど目に入りやすい」という生存者バイアスもありうる。

あれ
あれ
あれ
あれ

あれ

2026/6/9 14:12:00

図形ツールか付箋かがないと、まとまった文章がかけなくなってきた。というか、もともとまともに文章が書けなかったのが、KJ法などをやることでなんとかまとまった文章が書けている状態になっている。

あれ
あれ

あれ

2026/6/9 14:06:00

今日は、ある企画のために、KJ法をした。正確にはKJ法で進めていたものを途中で切り替えて、メンタルモデル・ダイアグラムとして図解化した(参考にしたサイト:『メンタルモデル・ダイアグラムで学ぶ定性(質的)分析・親和図法 :2015年1月31日 ワイワイCAFE BITTER | PDF』)。


メンタルモデル・ダイアグラムをする上では、自身の解釈や発想を抑えた、淡白な表札にするとうまくいった。最初は解釈ががっつり入った表札にしていたが、それではうまくまとまらなかったため、表札を作りなおすことになった。そもそも、KJ法の表札に自分の解釈が入るのは、「己をむなしくして、データをして語らしめる」に反しているように思える。

淡白な表札にするのであれば、生成AIで表札を作る方がうまくいくのかもしれない。生成AIには「己」はないため、最初から「己をむなしくして」ができている。今回、表札がうまく作れなかった島についてClaude Opus 4.8で表札を生成してみたところ、「ラベルそのままの要約でおもしろくない」表札ができたため、その時は「おもしろくない」という理由で不採用としたが、本当のところはこれが正解だったのかもしれない。また、生成AIによる表札作りなら「再現性」を人間よりも担保できるかもしれない。


今回のKJ法で、ラベルの数が2倍になると、図解化にかかる時間が8倍にもなることがわかった。以前30枚のラベルでKJ法をした際には1時間程度で図解化できたが、今回の60枚では8時間もかかってしまった。ラベル数に対してかかる時間は指数関数的に増えるだろうと思い、4時間で見積もっていたため、想定よりも急激な時間の増加となった。

あれ
あれ

あれ

2026/6/9 9:50:00

KJ法の表札について、過度に複雑な表札を考えていたが、単純な表札でいいやと思えるようになった。憑き物が落ちた気分だ。

すべてがすべて「異質統合」をやらなくてよい。

あれ
あれ
あれ
あれ

あれ

2026/6/7 17:00:00

頭の中で話の流れを作ることができないために、デライトの限定的な編集機能では文章をうまく書くことができていない。私は昔から抽象的なことを考える能力が欠けており、頭の中でトップダウンに話の流れを作るのが苦手だ。私が文章を書く際には、文章を書き出しながら整えてそれらしいものしていくため、文章を書くには編集機能が優れている必要があり、アウトライナーを使うとなんとか文章が書ける。デライトの本文編集機能には行の入れ替え機能や折り畳み機能はなく、アウトライナーほどには文章の編集機能が充実してはいない。このために、私はデライトでうまく長文を書けずにいる。

そこで、デライト上で話の流れを組み立てるために、話の流れの構築に向いた輪郭の作り方を模索したい。話の流れを考えることが苦手な特性を補うために、パラグラフライティングトピックセンテンスを記号的につなげて関連させる手法(例えば「焼きそばパンを作るにはパンが必要だ」と「パンは小麦粉からできている」は「パン」という記号によって接続されている)のように、記号をたよりに話の流れを作れるとよい。ここでの記号として、同じ前景を持つ輪郭同士をうまく並べることができれば、トピックセンテンスとして話の流れを作りだすことができるだろう。

あれ
あれ

あれ

2026/6/7 13:28:00

ある日の15時ごろに集中力が切れた。

集中力が切れた原因として、コーヒーの飲み過ぎによって昨晩寝つきが悪かったこと、昼食の炭水化物と脂質が多かったこと、の二つ考えられた。

コーヒーの飲み過ぎによって昨晩寝つきが悪かったことに対しては、コーヒーの代わりに炭酸水を飲むようにしたい。炭酸水はカフェインを含まず寝付きに悪影響がないことに加えて、集中力に維持に役立つらしい。

昼食の炭水化物と脂質が多かったことに対しては、タンパク質を多めの食事にしたい。タンパク質が多めの食事はこれまた集中力を高めるらしい。昼食に魚肉ソーセージを加えておきたい。安価かつ常温保存できるため、運用負荷が低い。

あれ
あれ
あれ
あれ
あれ
あれ
あれ
あれ
あれ
あれ

あれ

2026/6/7 2:35:00

文章をまとめる速度よりも、新しい文章を書いたり情報を集めたりする速度の方が速い。情報を文章にまとめようとしているあいだにどんどん他の情報が集まってくる。私が文章をまとめる速度が遅いという要因もあるが、普通に考えて文章をまとめる行為の労力の方が大きい。r > gみたいな心地がする。

そのため、まとめきって完成品を作ることは叶わず、常に未完成を作り続けてしまう。まとめるのに手間どっているうちに、まとめようとした文章に対する関心を失なってしまう。

完成品を作ろうとするなら、小さくまとめたほうが良さそうだ。欲ばって多数をまとめようとすれば大変だが、少数をまとめるのはまだ楽なはずだ。そうして小さな完成品を束にでもする方がまだ現実的だ。身の程に有ったサイズというものもある。

小さくまとめる経験を積んで、段々とまとめられる量を増やしていきたい。ここ最近パラグラフライティングをようやく理解したため、やっているうちに実践知を獲得していきたい。

あれ
あれ
あれ
あれ

あれ

2026/6/6 13:27:00

パラグラフライティングをやろうとするのはいいんだけど、サポートセンテンスをちゃんと書くようにしたい。ラフにトピックセンテンスの論拠になってないサポートセンテンスを書くことが多々ある。先頭に要約さえ置いたけばいいだろうという適当さがある。

あれ
あれ

2026年6月6日

2026/6/6 12:36:00

やること

日課

振り返り

やったこと

土曜日にもかかわらず打ち合わせ(オンライン)があり、どうせならと職場へ行って涼んできた。

わかったこと

さらに仕事増やされそう

次やること

断る言い訳を作る

あれ
あれ

あれ

2026/6/6 3:43:00

昼ごはんを探求する会


職場近くのフードコートは週末は混んでた。平日よりもやや混み。平日も12時以降は少し混む。休日に空いてるか混んでるかを観にきたらそうなってた。


昼食に選ばれたのは天ぷら定食でした。

あれ
あれ

あれ

2026/6/6 1:46:00

もう少しすれば、ブラウザで使用する検索エンジンをデライトにできそうな気がしてきた。というか、Web検索しなくても良いのではないかという錯覚めいた感覚が立ち上がってきた。しっかりした情報を得ようとするなら、本を読む方が有益だ。SEOされた記事を見せられるのも「もうええわい」という気持ちもある。

あれ
あれ

あれ

2026/6/6 1:10:00

職場のネットワークが原因の可能性もありそう
(描出してから気付いた)

9:50分ごろにデライトの読み書きが遅くなっていた。

デライトの読み込み(全知検索欄の検索候補の表示)に時間がかかったときには、2.6秒ほどかかっていた(Firefoxの開発者コンソールのネットワークタブより)。

デライトへの描出に時間がかかったときには、3.8秒かかっていた。

あれ
あれ

あれ

2026/6/5 14:20:00

『考えの整頓 ベンチの足』を半分ほど読んだ。本を読んでいる小学生が「なるほど」と言っていたところを見かけた著者が執着し、追体験するべく何冊もの本から「なるほど」と言っていた箇所を探しだそうとするところが良かった。それ以外のところでも、著者の些細なことへの執着、というよりも、日常で「些細」として取り零すようなことをしっかり追求する姿勢が描かれており、そこに魅力がある。私もこうしたいと思わせられる。

図書館への返却期限が迫っているために、半分読み残したまま返却した。全て読まなかったのは、時間が足りなかったことに加えて、今すべて読むのはもったいなく感じた。あえて中途半端なままにして、時間を置いて再び読むと味わいが出そうに思われた。

あれ
あれ

2026年6月5日

2026/6/5 14:02:00

やること

日課

振り返り

やったこと

図書館で本をリロードしてきた。『善の研究』を借りてきた。『善の幾何学 - 井戸端』での言及を見かけて「これは課題図書だな」と思ったのでそうした。

作業中に作業しながらマインドフルネスで頭を静めるように試みた。

新しく買ったゲームをWineを使ってUbuntu上で動かそうと試みたが、動かなかった。

日課テンプレートの不備を修正した。


わかったこと

図書館助かる。

作業をしながらでもマインドフルネスを心がければ、頭の興奮度合いを低下させられた。以外にも。作業興奮で作業をするよりも、しっとりと作業をした方が長く作業が続けられるかもしれない。ドーパミン受容体がどうので。

ガードがかかっているゲームをWineで動かすのは難しい。Claudeにエラーメッセージを投入して進めたが、無理そうだった。


次やること

借りた本を読む。

さらにマインドフルネスを継続する。

UbuntuからWindowsへ戻すことを検討する。

あれ
あれ

あれ

2026/6/5 11:58:00
合計 2637
商品金額
強炭酸水レモン198
エクセラボトル128
インスタントコーヒー598
無調整豆乳198
若どりむね肉2枚348
イカまるごと唐揚258
丸大豆せんべい枝豆198
魚肉ソーセージ268
バナナ3本159
ラーメンの具158
中華麺31
あれ
あれ
あれ
あれ

あれ

2026/6/3 5:03:00

振り返りで蓄積した「学び」をまとめていくことで、目標が立ち上がってくる。日々の活動や学びの記録から目標が立ち上がるため、経験・関心・強みを活かした目標にできる。

あれ
あれ

あれ

2026/6/3 4:44:00

KNSの客寄せパンダとして、KNSの漫画化が使える?ネットワーク表示よりもさらにキャッチーな可視化になっており、集客力が高そうだ。


は?やば。漫画の登場人物とコミュニケーションできるじゃんこれ。漫画にインタラクティブ性が発生している


宇田川さんが探究しているKNS利用者のアイドル化ともつながっていそうだ。


Cosense利用者同士の対立すら、萌え漫画として消費できてしまう。

あれ
あれ
あれ
あれ
あれ
あれ

あれ

2026/6/1 20:32:00

これまで文章を書く時は、ボトムアップで書き切ろうとしていたのだけど、これは修羅の道だったかもしれん。ボトムアップをやることで得られる理解や発想もあるけども、最終的にはトップダウンで進めないと、論理の整合性が取れない。

分かっていないことはボトムアップで書き、分かっていることはトップダウンで書けばいいのかもしれない。ボトムアップは理解のプロセスとして機能し、理解が進めばトップダウンへと移行する。一方で分かっていることをわざわざボトムアップで理解する必要はなく、最初からトップダウンで書き下せば良い。

あれ
あれ
あれ
あれ
あれ
あれ

2026年6月1日

2026/6/1 2:09:00

やること

日課

あれ
あれ

2026年5月31日

2026/5/31 14:42:00

やること

  • 調査
  • 寝具の洗濯
  • 掃除機をかける

日課

あれ
あれ

2026年5月出費

2026/5/31 14:00:00
合計 141134
科目 金額[円]
食費 55240
趣味・娯楽 500
健康・医療 0
教養・教育 1720
住宅費 48000
衣服・美容 12230
税・社会保障 0
日用品 0
水道光熱費 1925
現金・カード 150
通信費 8338
交際費 6672
交通費 900
特別な支出 0
未分類 0
その他 5459
あれ
あれ
あれ
あれ
あれ
あれ

2026年5月30日

2026/5/30 14:04:00

やること

日課

あれ
あれ

2026年5月29日

2026/5/29 11:20:00

やること

日課

あれ
あれ

あれ

2026/5/29 3:39:00

デライトで輪郭を作成しているところをネットワーク表示付きで撮影してみたものの、「だから何」という感じがある。考えが整理されているわけではないので、おもしろみに欠けるのではないか?


「だから何」になっているのは、動画にメッセージ(主張)が込められていないからかもしれない。

あれ
あれ
あれ
あれ
あれ
あれ
あれ
あれ
あれ
あれ
あれ
あれ

2026年5月27日

2026/5/27 0:10:00

やること

『主座標分析について簡単に紹介するよ! - ほくそ笑む』を整理する様子を動画にする(分岐成分分析と主座標分析を接続する)

日課

あれ
あれ

あれ

2026/5/26 23:40:00

生成AIが出した文章にも有益なものがあるので、読める必要がある。インターネット上には生成AIによる文章が増加しており、それらの多くは低品質な文章になっている。すなわち、内容が乏しいわりに文章が長く、読むに耐えない文章になっている。こうした文章と遭遇する経験を経た結果、生成AIの文体を見ると、低品質だと判断して読まないようになってきている。しかし、指示者が十分に内容を検討し、生成された文章を確認したのであれば、生成AIの文体となっていたとしてもその内容には価値がある。従って、生成された文章を一律で足切りするのではなく、その内容の価値で判断する必要があり、読まずに内容の価値を判定できる手法が求められる。

あれ
あれ

あれ

2026/5/26 22:39:00

p.133
分類思考と系統樹思考の図。原典は(R.L.Rodriguez〔1950〕Madrono,10,p.217)。

p.211
ネルソンの「系統樹の数学」
図形言語としての系統樹「分岐図(cladogram)」
系統樹の構造を分析する「分岐成分分析(cladistic component analysis)」

p.267 あとがき
著者が編集者から“原稿年貢”を取られる様子をユーモラスに書いている。

あれ
あれ

2026年5月26日

2026/5/26 12:10:00

やること

日課

あれ
あれ
あれ
あれ

2026年5月24日

2026/5/25 13:46:00

やること

日課

あれ
あれ

2026年5月25日

2026/5/25 13:46:00

やること

日課

あれ
あれ
あれ
あれ
あれ
あれ
あれ
あれ
あれ
あれ

あれ

2026/5/24 1:09:00

パラグラフの中(サポートセンテンス)で「しかし」などの逆接を使うのはやめた方が良い?「しかし」は必ず読者に読まれてほしい。「しかし」は論の筋道の決定的な変化を示す。しかし、サポートセンテンスは読み飛ばされる。つまり、先頭のトピックセンテンスで使う方が良い?

しかし、パラグラフの中で論理が閉じるならば、サポートセンテンスの中での「しかし」は許容されうる?

あれ
あれ

2026年5月22日

2026/5/23 7:20:00

やること

日課

あれ
あれ
あれ
あれ

あれ

2026/5/22 1:10:00

ナレッジベースは複利だと思うのだけど、情報の増大に伴って手数料(すなわち整える手間)もかかるので、この手数料が複利(Ο(N^2)など)にならないようにできると良い

あれ
あれ
あれ
あれ

2026年5月21日

2026/5/21 13:42:00

やること

日課

あれ
あれ

2026年5月20日

2026/5/20 13:19:00

やること

日課

あれ
あれ
あれ
あれ

あれ

2026/5/20 0:06:00

待襴の流速が速くなれば、待襴から一方的に受け取り、そこから得た発想を一方的に流す。そこには多対多の双方向性はあっても、一対一の双方向性は希薄化する。そういった形態になるのかも。形は変わるけども、待欄を眺めて楽しむ時代は続く。

あれ
あれ

2026年5月19日

2026/5/19 12:55:00

やること

日課

あれ
あれ
あれ
あれ
あれ
あれ

2026年5月18日

2026/5/18 13:28:00

やること

日課

あれ
あれ
あれ
あれ
あれ
あれ

2026年5月17日

2026/5/17 14:42:00

やること

日課

あれ
あれ

あれ

2026/5/17 8:01:00

objectが多義的すぎるので、良い言葉が欲しい


納得した。歴史的経緯でややこしくなっているなら、整理された状態で日本語にしてしまった方が使い勝手が良さそう。


哲学の話に脚を突っ込みたいわけじゃないので、subjectとobjectの単語は回避したい。でも哲学方面の成果が役立ちそうな感じもある。

あれ
あれ
あれ
あれ

あれ

2026/5/17 1:51:00

ICED BLACK、コーヒー飲料だった。飲んで水みたいなコーヒーだなと思ってラベルを見たら、コーヒー飲料と書かれていた。安かったし、コーヒー豆高騰してるらしいし、仕方ないのかもしれない。このまま高騰を続ければ、たんぽぽコーヒーさえ販売されるかもしれない。むしろたんぽぽコーヒーは一度飲んでみたい。


と思っていたら、前に見かけて面白かった記事を再発見した。穀物焙煎飲料飲んでみたい。

あれ
あれ
あれ
あれ

あれ

2026/5/16 15:02:00

デライトでは古い過去の輪郭が全く邪魔にならないので、当時のまま置いておける。もし邪魔になるようなシステムだったならば、数を抑えようとして、過去の輪郭を使い回すために修正したり、削除したりして、当時の輪郭がそのままの形を留めておく事はできないだろう。

あれ
あれ

2026年5月16日

2026/5/16 14:31:00

やること

  • 掃除機をかける

日課

あれ
あれ

日記2026年5月16日

2026/5/16 14:29:00
8時ごろ
起きる
洗濯をする
掃除機をかける
9時ごろ
散髪に行く
11時ごろ
古本屋へ行く
12時ごろ
モスバーガーで昼食を食べながら、買った本を読む
17時30分ごろ
夕飯
18-21時ごろ
無限YouTube
21-23時ごろ
調査作業
23時ごろ
お風呂
あれ
あれ
あれ
あれ
あれ
あれ

無関係な文章を中間挿入する遊び

2026/5/16 6:18:00

パラグラフライティングを使った遊びとして、中間部分にまったく関係無い話を埋め込むことができそうだ。パラグラフライティングでは先頭の文(トピックセンテンス)以降の文(サポートセンテンス)は読み飛ばすことができる。この特性を活かして、サポートセンテンスに「ところできのこの里はおいしい」などと書けば、読み飛ばされる場合がある。それにつけても金の欲しさよ。もし無関係な内容を埋め込むのであれば、最後のセンテンスは避ける方が良い。次のトピックセンテンスと隣接するため、目に入る可能性がある。従って、3文目あたりに無関係な内容を配置するのがベストだろう。

無関係文の中間挿入の活用を考えると、文章を本当に読んでいるかの検査に使える。本当に読んでいれば、中間挿入された文のほとんどが発見され、そうでないならば残存するだろう。他分野での手法を引くと、ソフトウェア開発でも、バグを意図的に仕込むことで、テストの精度を評価する手法(ミューテーションテスト)がある。


ちくわ大明神だこれ!!
(引き入れされて気づいた)

あれ
あれ
あれ
あれ

あれ

2026/5/15 12:38:00
クソプログラミング言語の特徴自然言語の特徴
演算子の評価順がまったくあたらしい
括弧の向きが逆 デンマーク語やドイツ語では引用符(ギュメ)の向きが逆https://ja.wikipedia.org/wiki/引用符
ドットとカンマが逆 イタリア、ドイツ、フランス、ロシアでは小数点に「,」を使うhttps://qiita.com/ryo_mm2d/items/ca7d7f90154495dc2bb6
コロンとセミコロンが逆 アメリカ英語とイギリス英語でコロンとセミコロンが逆に使われる場合があるhttps://www.reddit.com/r/grammar/comments/qqz8s6/british_vs_american_english_colons_and_semicolons/?tl=ja
シングルクォーテーションとダブルクォーテーションを同じ記号とみなす混同しがち
インデントが逆中央揃え(実質的インデント)を上位部分として使う場合がある
コントリビューターが100万人全人類がコントリビューター
歴史だけは長い 有史以来の歴史を持つ
やたらとベンチマークスコアが高い
自言語で作られたコンパイラが未だない機械化されたコンパイラは(多分)ない
誰もシンタックスハイライトを作らないシンタックスハイライトはあまり作られない
誰もフォーマッターを作らないフォーマッターはあまり作られない
誰もリンターを作らない
ベンチマークソフトばかり作られる教育にて人間の自然言語能力ベンチマークがこぞって作られる
リーナスが心から褒めちぎっているリーナスも日常的に使用
専門学校がこぞって専攻を作り始めた
生成AIが脈絡なく使い出す生成AIは許可もとらずに自然言語を使ってくる
予約語が1万語大量の単語(予約語)がある
チューリング安全という言い方
コミットコメントでチャットしている
プルリクで愛を告白している
プルリクでプロポーズしている
プルリク婚1000組達成
開祖の通称がマッチ(ング)
“おまじない”を1字でも間違えると次の日体調を崩す
コンパイラが定時で上がる自然言語の生成器(人間)は定時で帰ることも
あれ
あれ

2026年5月15日

2026/5/15 4:36:00

やること

日課

あれ
あれ
あれ
あれ

あれ

2026/5/14 15:07:00

キムチ買っちゃったんで、使っていきたいのだけど、食パンとパスタとお好み焼きの生活なので、使い道は探究が必要。


なるほどキムチチーズトーストとかいうのもあるのか。

あれ
あれ

あれ

2026/5/14 15:02:00

食費を節約するなら、安価に栄養と満足度を充足する必要があるなぁ。食パンとパスタが安いけど、それだけだとタンパク質が不足するせいか、食べすぎて余計にお金がかかってしまう。

あれ
あれ
あれ
あれ

2026年5月14日

2026/5/14 14:26:00

やること

日課

あれ
あれ
あれ
あれ
あれ
あれ

あれ

2026/5/12 14:29:00

久々にSKKが使いたくなってきた。


ibus-skkをいれたけどうまく動かないので、fcitx5-skkを入れた。


SKK辞書を作成して入れた。これで容量無制限とか輸送効率みたいな複合語でも一発で変換できる(場合がある)ぞ。
なぜか辞書が一部しか読み込まれず、Claudeに聞いた結果、昇順にする必要があったらしい。そうすると確かに直ったのだけど、典拠を聞くと明示的な典拠はなく、暗黙的な慣習らしい。わからんやんそんなん……。

あれ
あれ

あれ

2026/5/12 13:43:00
duckdb --json -c "SELECT CONCAT(fgtitle, ' /', GROUP_CONCAT(bgtitle, '/'), '/') as jisho FROM './dict.json' WHERE LENGTH(fgtitle)+2 > LENGTH(bgtitle) GROUP BY fgtitle ORDER BY fgtitle;" | jq -r ".[].jisho" > SKK-JISYO.delite
あれ
あれ
あれ