あれ
AIがあってなお学ぶの、コミュニケーションが目的の一つかもしれない。
例えば絵なら、生成された画像よりも人が書いた絵の方が、コミュニケーションという感じがする。
あるいは、同じ生成画像でも、試行錯誤といった学びを経た画像の方が、コミュニケーションのように感じる。
AIがあってなお学ぶの、コミュニケーションが目的の一つかもしれない。
例えば絵なら、生成された画像よりも人が書いた絵の方が、コミュニケーションという感じがする。
あるいは、同じ生成画像でも、試行錯誤といった学びを経た画像の方が、コミュニケーションのように感じる。
AIでWebアプリやサイトが簡単に作れるようになった、という点においては、アート系の人たちにとっては追い風となっている?
アート系の人たちは、作りたいものがあったり、見せ方が上手だったりする。
デライトに仕事のことを書くわけにも行かないので、1日の点数に仕事は含んでいないのだけど、自分の人生という観点では仕事を差し引いた点数とするのは妥当かもしれない。
デライトをやりまくった結果、<AIキャラクターコメント>を描き出した後、即座に一般化を考えて<自動生成コメント>を描き出すようになってしまった。脳がそうなっている。一般化脳だ。
一般化しておくと別の概念/言葉/輪郭とくっつけやすい気がして、そうしている。
Exploratory Publicを試そうとしたら、WindowsとMacのみ対応だった。Webで使えるのかなとか思っていたが、そんなことはなかった。
明日別のマシン(Windows)で試すか。
Youtubeのコンテンツが偏っているか/偏っていないかはよくわからない
コンテンツ流通形態としてランキングがなくレコメンド型なので、偏りはユーザー側では可視化されない
知名クリックで全知検索してシャッてパクれるの怖い。
2秒でパクれる。
こんなかすめ取るようなことが赦されるのか。
知名は秒でパクれても引き入れをパクるのは時間がかかるし、本質は引き入れによって立体化した知識だから、やりすぎなければ良い可能性がある。
/ ̄ ̄ ヽ,
私をとめゅてぇ~♪ / 丶 / ',
ノ//, {゚} /¨`ヽ {゚} ,ミヽ
輪郭ガチャをとゅめてぇ~♪ / く l ヽ._.イl , ゝ \
.ni 7 / /⌒ リ ヘ_/ノ ' ⌒\ \
l^l | | l ,/) (  ̄ ̄⌒ ⌒ ̄ _)
', U ! レ' / / ̄ ̄ ヽ, ` ̄ ̄`ヽ /´ ̄
/ 〈 / ', .n .| ・ ・ |
ヽっ{゚} /¨`ヽ {゚}, l^l.| | /)ノ |
/´ ̄ ̄ .l ヽ._.イl ', | U レ'//) ノ
/ ィ-r--ノ ヘ_/ノ ', ノ / ∠_
,/ ヽ rニ | f\ ノ  ̄`丶.
丿' ヽ、 `ヽ l | ヽ__ノー─-- 、_ )
. !/ ヽ、 | | | / /
/ !jl |ノ ,' /
/ ̄ ̄ ヽ,
喧嘩をやめゅてぇ~♪ / 丶 / ',
ノ//, {゚} /¨`ヽ {゚} ,ミヽ
ふたりをとゅめてぇ~♪ / く l ヽ._.イl , ゝ \
.ni 7 / /⌒ リ ヘ_/ノ ' ⌒\ \
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/ ィ-r--ノ ヘ_/ノ ', ノ / ∠_
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KJ法は終わりがある。KJ法は島を作るたびにラベルが減る。この性質は絶対的な有限性を持っている。
一方で、輪郭ガチャに終わりはない。輪郭ガチャを引くたびに、輪郭は増え、関係や構造を発見する確率が高まり続ける。
デライト中毒者に終わりはない。麻薬中毒者は逮捕で終われるが、デライトにはそれもない。
本棚を組み立てた。設置箇所を計測し、サイズをチェックしてから買ったはずなのだが、1cmぐらいはみ出している(致命的ではないがちょっと気になる)。壁の下部にある出っ張り(巾木というらしい)を計測に含んでいなかったのが失敗だった。
デライトを操作しているところを録画するのが難しくなってきた。
なにしろ、未公開輪郭が増えてきたものだから、デライトを録画するにはそれらが映らないようにしなければいけない。
非公式デライト拡張機能に、未公開輪郭を非表示にする機能を追加すれば解決するかな。
もうちょっと丁寧に説明できないかな。
まだ読み手に寄り添えてないんじゃないかな。
多重階層構造によって上下の紐付けがしやすいことも書いた方がいいだろう。
もう少しで、デライトと皆(デライトを使っていない人々(特にSNSにいる人))の間に、穴が空きそうな気がする。
穴が開けば、流入してくるだろう。きっと。さすがに。
輪郭によってゲシュタルト崩壊をしたあと、後景を見て認識を取り戻す。
取り戻された認識は、ゲシュタルト崩壊以前とはやや異なったものになっているだろう。輪郭による認知の再構築が行われている。
デライトというメモサービスでは、引き入れという操作によって、メモの上位下位関係を設定する。また、デライトではメモは概念と対応付けられており、メモの上位下位関係の設定を通して、概念の上位下位関係が設定される。
下位の概念を隠蔽し、頭の中の概念を削減すると、その組み合わせ数が減り、頭のワーキングメモリーが解放される。
組み合わせ数の減少は考える速度の向上につながる。頭のワーキングメモリーに余裕ができれば、より多くの概念を追加できる。
こうした効果により、概念の上位下位関係の整理は、思考力を向上させる。すなわち、知能増幅となる。
今日および1日の収穫として、これ以上はないと思う。
自分の限界が一つ押し広げられたと言って良い。デライトに対する理解の進展。文章を書く方法に対する理解の進展。
図解で矩形のラベルを丁寧につけたからか、見出しだけ読んでも主張が汲み取れる文章になった。
下位の矩形の内容を上位の矩形のラベルがうまく表現するようにしていた。
うー、うー、文章にしようとするとうまく文章にならない。
この辺にしておいてやろう。
やっぱもっといい感じにしたい。
頭が痛くなってきた。書いている内容を実践できていない。
図に整理してから書き直した。
こんな大言壮語を書いっちゃっていいのかな……。
いやでも頭から出てきちゃったし、各部分では変なことは書いてないしな……。
明日見返したら、恥ずかしくなって、のたうち回るかもしれない。
この歳になって「毎日少しずつやる」を身につけられた。
幼年の頃合は、やる気が出た翌日にはやる気を失っていたので、「やる気が出た時に大量の進捗を出す」でなんとかしようとしてた。
アテンションエコノミーからのヘイブンを入力しようとしたところ、変換候補にアテンションエコノミーからの配分が表示され、もっともらしさがあったので描き出した。
UGCプラットフォームからコンテンツ投稿者への収益配分が想起される。
(()=>{
const decode = (text) => new TextDecoder('utf-8').decode(
new TextEncoder().encode(text)
);
const title = new TextDecoder('utf-8').decode(
new TextEncoder().encode("『"+document.title+"』")
);
window.open(`https://dlt.kitetu.com/?kw=${encodeURIComponent(title)}&dln=${document.location.href}#drw`);
})()
javascript:(()=>{window.open(`https://dlt.kitetu.com/?kw=『${encodeURIComponent(document.title)}』&dln=${document.location.href}#drw`)})()
javascript:(()=>{window.open(`https://dlt.kitetu.com/?kw=${encodeURIComponent(document.title)}&dln=${document.location.href}#drw`)})()
移住先のFediverseインスタンスを選ぶのがむずかしい。
インスタンスの規約、文化、接続などのANDをとらないといけない。
規約は自身の利用方法が禁止されていない必要がある。
文化は自身がLTLの流れの妨げにならない必要がある。
接続はフォロワーがいるインスタンスから接続できる必要がある。
LTLがないインスタンスは文化面を気にしなくて良いので、比較的、移住がしやすい。
移住を試みてフォロワーとの関係を維持するには、フォローのインポートをしてフォローバックされる必要があるので、あまり試行回数増やすわけにもいかない。
この辺の難しさが自鯖を立てるモチベーションの一つなのかもしれない。
将来に対する不安を減らしたい。マインドフルネスとかで。
未来予測できなさすぎなので将来に対する不安は対処が難しく感じられる。考え方とか生理的な方向で不安に対処していきたい。
あと、目の前の問題をチビチビ減らしていきたい。
まだ大量に残ってる引っ越しの段ボールとか。
「文章がうまくカプセル化できているならば、グラフ化した文章を一つのノードとして扱える」
「グラフ化した文章を一つのノードとして扱えるならば、文章がうまくカプセル化できている」
これでは循環してしまっており、定義としてうまくいっていない。
「文章の多くを隠蔽できるならば、文章がうまくカプセル化できている」
こちらのほうがまだ良いか。
検討中・未検証
Misskey.ioが落ちているのでFedibirdへ避難した。
以前からMisskey.ioからエクスポートしてあったフォローリストをFedibirdへインポートした。
抽象から具体の順に説明するという方法は良さそうだとは思うものの、あまりに抽象的なことから説明されても困るだろう。相手に近いところから導入するほうが、話を聞いてもらいやすいはずだ。
例えば、道端で知らない人から話しかけられるとして、「国家はどうあるべきとおもうかね?」と話しかけられれば逃げたくなるだろうし、「最近ガソリン高くてツライっすよね……」と話しかけられれば「ちょっとは話を聞いてみようか」という気になるだろう(少なくとも前のものよりも)。
<文章のまとめ方>をうまく構築することができれば、一つ私にとって意義のあるものにできるように思える。
私の「文章がうまく書けない」という問題の解決になる。これに苦しめられてきた分、解放感もひとしおだろう。
同じような悩みを持つ人の助けにもなる。
文章を書く上で、情報量の最大化 と 理解の最大化 は関係はしてそうだけど、違うものだな。
いやでも、シャノンの情報量って、コミュニケーションで伝えられる量じゃなかったっけ。
Claudeに聞いてみると、理解の最大化に関係してGriceの協調原理というのがあるらしい。
前職の職場の近くにはOKストアがあり、そこでは300円でカツ丼弁当が販売されていた。
良い給料をもらっているはずの人々が、このカツ丼弁当で昼食代を浮かせていた。
また近くにはなまるうどんがあり、かけうどんには自分で出汁をかける形式になっている。
唸るほど金を持っているはずの社長は「出汁だけ飲みたいよね」などと言っていた。
激安定食屋が発生しやすいパターン
<直感を再現する>を久々に見つけて、見て回ってみると、その効果について言語化に苦しんでいるようだった。
今回はサクッと<直感的に引き入れると、後から直感的に探せる>と言語化できた。
理解の深化や、成長が感じられる。
私生活にも関わらず毎日タスクをこなさないといけないものだから、落ち着く日がない。なんとか日々を切り抜けていっている。こんなに私生活がずっと忙しかったことはかつてなかった。
Tak.さんがPodcastで言っていた、タスク管理の目的はその日をしのぐこと、というのが思い出され、まったくその通りだと実感が湧いてくる。
毎日複数のタスクがかわるがわるやってくるものだから、タスクがモヒカンと化して躍動的に襲いかかってくるような映像が脳内に浮かび上がってくる。
タスクを躍動させているのは自分だし、タスクが自分を躍動させている。
いつも仕事が終わって帰ると疲れ果てている。
そこで、今日は作業が一区切りつくたびに、意図的にリラックスするようにしてみた。作業興奮を落ち着かせるようなイメージだ。
そうしたところ、帰ってきてからグッタリする時間が短くなり、いつもより2〜3時間早く動き出すことができた。
リラックスを取り入れてみようと思ったのは、昨日ある動画を見たためである。
効果の再現性を確かめるために、明日もやってみようと思う。
1日のタスク数を増やすと、やりたくない作業に着手しづらくなるかもしれない。
ほかのタスクを進めることで、やりたくない作業を無視・遅滞することを正当化してしまいそうだ。
YWTの「次やること」って、「わかったこと」から考える必要があるのかと思ってたけど、もしかしてそんなことは関係なく次にどの作業をやるかを決めれば良いんだろうか
Claudeに聞くと「わかったこと」から「次やること」を考えるべきらしい。
そうすることで経験学習のサイクルが回るそうな。
思想を把握するために原典を読む必要があるな。
AIがあってなお学ぶの、コミュニケーションが目的の一つかもしれない。
例えば絵なら、生成された画像よりも人が書いた絵の方が、コミュニケーションという感じがする。
あるいは、同じ生成画像でも、試行錯誤といった学びを経た画像の方が、コミュニケーションのように感じる。
デライトをやりまくった結果、<AIキャラクターコメント>を描き出した後、即座に一般化を考えて<自動生成コメント>を描き出すようになってしまった。脳がそうなっている。一般化脳だ。
一般化しておくと別の概念/言葉/輪郭とくっつけやすい気がして、そうしている。
Exploratory Publicを試そうとしたら、WindowsとMacのみ対応だった。Webで使えるのかなとか思っていたが、そんなことはなかった。
明日別のマシン(Windows)で試すか。
Youtubeのコンテンツが偏っているか/偏っていないかはよくわからない
コンテンツ流通形態としてランキングがなくレコメンド型なので、偏りはユーザー側では可視化されない
/ ̄ ̄ ヽ,
私をとめゅてぇ~♪ / 丶 / ',
ノ//, {゚} /¨`ヽ {゚} ,ミヽ
輪郭ガチャをとゅめてぇ~♪ / く l ヽ._.イl , ゝ \
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l^l | | l ,/) (  ̄ ̄⌒ ⌒ ̄ _)
', U ! レ' / / ̄ ̄ ヽ, ` ̄ ̄`ヽ /´ ̄
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ヽっ{゚} /¨`ヽ {゚}, l^l.| | /)ノ |
/´ ̄ ̄ .l ヽ._.イl ', | U レ'//) ノ
/ ィ-r--ノ ヘ_/ノ ', ノ / ∠_
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丿' ヽ、 `ヽ l | ヽ__ノー─-- 、_ )
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喧嘩をやめゅてぇ~♪ / 丶 / ',
ノ//, {゚} /¨`ヽ {゚} ,ミヽ
ふたりをとゅめてぇ~♪ / く l ヽ._.イl , ゝ \
.ni 7 / /⌒ リ ヘ_/ノ ' ⌒\ \
l^l | | l ,/) (  ̄ ̄⌒ ⌒ ̄ _)
', U ! レ' / / ̄ ̄ ヽ, ` ̄ ̄`ヽ /´ ̄
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ヽっ{゚} /¨`ヽ {゚}, l^l.| | /)ノ |
/´ ̄ ̄ .l ヽ._.イl ', | U レ'//) ノ
/ ィ-r--ノ ヘ_/ノ ', ノ / ∠_
,/ ヽ rニ | f\ ノ  ̄`丶.
丿' ヽ、 `ヽ l | ヽ__ノー─-- 、_ )
. !/ ヽ、 | | | / /
/ !jl |ノ ,' /
KJ法は終わりがある。KJ法は島を作るたびにラベルが減る。この性質は絶対的な有限性を持っている。
一方で、輪郭ガチャに終わりはない。輪郭ガチャを引くたびに、輪郭は増え、関係や構造を発見する確率が高まり続ける。
デライト中毒者に終わりはない。麻薬中毒者は逮捕で終われるが、デライトにはそれもない。
本棚を組み立てた。設置箇所を計測し、サイズをチェックしてから買ったはずなのだが、1cmぐらいはみ出している(致命的ではないがちょっと気になる)。壁の下部にある出っ張り(巾木というらしい)を計測に含んでいなかったのが失敗だった。
デライトを操作しているところを録画するのが難しくなってきた。
なにしろ、未公開輪郭が増えてきたものだから、デライトを録画するにはそれらが映らないようにしなければいけない。
非公式デライト拡張機能に、未公開輪郭を非表示にする機能を追加すれば解決するかな。
もう少しで、デライトと皆(デライトを使っていない人々(特にSNSにいる人))の間に、穴が空きそうな気がする。
穴が開けば、流入してくるだろう。きっと。さすがに。
輪郭によってゲシュタルト崩壊をしたあと、後景を見て認識を取り戻す。
取り戻された認識は、ゲシュタルト崩壊以前とはやや異なったものになっているだろう。輪郭による認知の再構築が行われている。
デライトというメモサービスでは、引き入れという操作によって、メモの上位下位関係を設定する。また、デライトではメモは概念と対応付けられており、メモの上位下位関係の設定を通して、概念の上位下位関係が設定される。
下位の概念を隠蔽し、頭の中の概念を削減すると、その組み合わせ数が減り、頭のワーキングメモリーが解放される。
組み合わせ数の減少は考える速度の向上につながる。頭のワーキングメモリーに余裕ができれば、より多くの概念を追加できる。
こうした効果により、概念の上位下位関係の整理は、思考力を向上させる。すなわち、知能増幅となる。
今日および1日の収穫として、これ以上はないと思う。
自分の限界が一つ押し広げられたと言って良い。デライトに対する理解の進展。文章を書く方法に対する理解の進展。
図解で矩形のラベルを丁寧につけたからか、見出しだけ読んでも主張が汲み取れる文章になった。
下位の矩形の内容を上位の矩形のラベルがうまく表現するようにしていた。
うー、うー、文章にしようとするとうまく文章にならない。
この辺にしておいてやろう。
やっぱもっといい感じにしたい。
頭が痛くなってきた。書いている内容を実践できていない。
図に整理してから書き直した。
地上げじゃい
ヤポポポポポイ
ハービモラ
これすき
「ハービモラ」の響きが、北欧の森とかを地上げしてそうで
アテンションエコノミーからのヘイブンを入力しようとしたところ、変換候補にアテンションエコノミーからの配分が表示され、もっともらしさがあったので描き出した。
UGCプラットフォームからコンテンツ投稿者への収益配分が想起される。
(()=>{
const decode = (text) => new TextDecoder('utf-8').decode(
new TextEncoder().encode(text)
);
const title = new TextDecoder('utf-8').decode(
new TextEncoder().encode("『"+document.title+"』")
);
window.open(`https://dlt.kitetu.com/?kw=${encodeURIComponent(title)}&dln=${document.location.href}#drw`);
})()
javascript:(()=>{window.open(`https://dlt.kitetu.com/?kw=『${encodeURIComponent(document.title)}』&dln=${document.location.href}#drw`)})()
javascript:(()=>{window.open(`https://dlt.kitetu.com/?kw=${encodeURIComponent(document.title)}&dln=${document.location.href}#drw`)})()
移住先のFediverseインスタンスを選ぶのがむずかしい。
インスタンスの規約、文化、接続などのANDをとらないといけない。
規約は自身の利用方法が禁止されていない必要がある。
文化は自身がLTLの流れの妨げにならない必要がある。
接続はフォロワーがいるインスタンスから接続できる必要がある。
LTLがないインスタンスは文化面を気にしなくて良いので、比較的、移住がしやすい。
移住を試みてフォロワーとの関係を維持するには、フォローのインポートをしてフォローバックされる必要があるので、あまり試行回数増やすわけにもいかない。
この辺の難しさが自鯖を立てるモチベーションの一つなのかもしれない。
「文章がうまくカプセル化できているならば、グラフ化した文章を一つのノードとして扱える」
「グラフ化した文章を一つのノードとして扱えるならば、文章がうまくカプセル化できている」
これでは循環してしまっており、定義としてうまくいっていない。
「文章の多くを隠蔽できるならば、文章がうまくカプセル化できている」
こちらのほうがまだ良いか。
文章がうまくカプセル化できているならば、グラフ化した文章を一つのノードとして扱えるし、それ同士の関係を結ぶことで合成・結合ができるはずである。
検討中・未検証
抽象から具体の順に説明するという方法は良さそうだとは思うものの、あまりに抽象的なことから説明されても困るだろう。相手に近いところから導入するほうが、話を聞いてもらいやすいはずだ。
例えば、道端で知らない人から話しかけられるとして、「国家はどうあるべきとおもうかね?」と話しかけられれば逃げたくなるだろうし、「最近ガソリン高くてツライっすよね……」と話しかけられれば「ちょっとは話を聞いてみようか」という気になるだろう(少なくとも前のものよりも)。
<直感を再現する>を久々に見つけて、見て回ってみると、その効果について言語化に苦しんでいるようだった。
今回はサクッと<直感的に引き入れると、後から直感的に探せる>と言語化できた。
理解の深化や、成長が感じられる。
私生活にも関わらず毎日タスクをこなさないといけないものだから、落ち着く日がない。なんとか日々を切り抜けていっている。こんなに私生活がずっと忙しかったことはかつてなかった。
Tak.さんがPodcastで言っていた、タスク管理の目的はその日をしのぐこと、というのが思い出され、まったくその通りだと実感が湧いてくる。
毎日複数のタスクがかわるがわるやってくるものだから、タスクがモヒカンと化して躍動的に襲いかかってくるような映像が脳内に浮かび上がってくる。
タスクを躍動させているのは自分だし、タスクが自分を躍動させている。
いつも仕事が終わって帰ると疲れ果てている。
そこで、今日は作業が一区切りつくたびに、意図的にリラックスするようにしてみた。作業興奮を落ち着かせるようなイメージだ。
そうしたところ、帰ってきてからグッタリする時間が短くなり、いつもより2〜3時間早く動き出すことができた。
リラックスを取り入れてみようと思ったのは、昨日ある動画を見たためである。
効果の再現性を確かめるために、明日もやってみようと思う。
1日のタスク数を増やすと、やりたくない作業に着手しづらくなるかもしれない。
ほかのタスクを進めることで、やりたくない作業を無視・遅滞することを正当化してしまいそうだ。