プログラミングをしていると、何かの処理の速度が100倍になる事は、さほど珍しいことではない。
DXがうまくいったならば、人の能力が100倍になる事は十分にあり得る。そうなったときに、既存の業務の流れ・ルール・捉え方では必ず問題が生じる。
例えば人が歩く速度が5km/hだとすると、これが100倍になって500km/hとなったときには、必ず問題が生じる。物理的な世界では当たり前のことが、業務と言う目に見えない世界に来たときには、その想像が及ばないことが多い。
原発再稼働が主張されている。その主張は私の考えと一致する。
その過程は調査していないため確信が持てない。
CIGSのポジショントークの可能性に留意すること。
Apple Pencilで手書きをためしてみている
改行をするのが難しい
音声認識の方が楽かも
ただ、キーボードが不用なので、文字さえ書ければつかえるのは、初心者にやさしいかも
エコノミー症候群までいかないが、座りすぎると脚が圧迫されて血流が阻害され、毒素(?)が溜まるように思われる。仕事が終わった後に立ち上がると、脚に溜まった毒素が全身に回ってしんどくなると考えると自然なように感じる。
そこで、今日は席から立つ度に脚を曲げ伸ばしするようにしてみた。そうしたところ、今の所しんどさは機能に比べるとかなりマシになっている。良さそうなので、しばらく続けてみよう。
コレの非常に良いところは、仕事の時間をプライベートの時間に変換できることだ。