振り返り2026年4月2日
2026/4/2 15:01:00
やったこと
- Coding Agent(Claude Code)を再履修し、Agentの記憶に相当するMEMORY.mdへコードのスタイルについての指示を記録してみた
わかったこと
- やはり以前触った時よりもClaude Codeの手触りが良い
- Claude Codeにさせる作業の粒度を小さくすると理解負債の問題は軽減しやすい
- 全てのコード変更やコマンド実行は目で見てから承認する様にしている(自動承認は無し)
- なるべくコードの手触りを失いたくない
- LLMの性能が上がっている様に思うが、それでもたまに将来的にバグを埋め込みやすそうなコードが出てくる
次やること
- コードのスタイルについてMEMORY.mdを充実させる
- Claude Codeを試しつつ、システムのリファクタリングを続ける
- Coding Agentに渡す作業を大規模化しつつ、理解負債が溜まらない方法を検討する
- interfaceを人間がしっかり考えて作って、実装はAIに任せる形を試してみたい。