振り返り2026年4月2日2026/4/2 15:01:00 やったことCoding Agent(Claude Code)を再履修し、Agentの記憶に相当するMEMORY.mdへコードのスタイルについての指示を記録してみたわかったことやはり以前触った時よりもClaude Codeの手触りが良いClaude Codeにさせる作業の粒度を小さくすると理解負債の問題は軽減しやすい全てのコード変更やコマンド実行は目で見てから承認する様にしている(自動承認は無し)なるべくコードの手触りを失いたくないLLMの性能が上がっている様に思うが、それでもたまに将来的にバグを埋め込みやすそうなコードが出てくる次やることコードのスタイルについてMEMORY.mdを充実させるClaude Codeを試しつつ、システムのリファクタリングを続けるCoding Agentに渡す作業を大規模化しつつ、理解負債が溜まらない方法を検討するinterfaceを人間がしっかり考えて作って、実装はAIに任せる形を試してみたい。
『コーディングを愛する人たちが、なぜコーディングから追い出されているのか — 洪民憙雑記』2026/3/21 10:34:00 https://writings.hongminhee.org/2026/03/craft-alienation-llm/
『Devin AI で挑む AI エンジニアによるレガシー API 移行 [DeNA インフラ SR...2026/2/19 6:48:00 https://engineering.dena.com/blog/2025/12/legacy-code-migration-using-devin/
『XユーザーのTakuto Wadaさん: 「エージェント型AIを定額使い放題になって感じたのは「A...2025/5/14 11:10:00 https://x.com/t_wada/status/1922110843270885789
あれ2025/5/14 10:20:00 クラス図つくったらAIがいい感じに実装してくれんか coding agent、クラス設計ちゃんとやって、DIで疎結合にして、モジュールの中だけでAIに暴れて作ってもらうと、いい感じにできんかという気持ちです。 失敗したら捨てたらよろしい。
あれ2025/4/29 7:01:00 AI、小規模なスクリプトとか、プロジェクトの立ち上げる時のコード書かせるのも精度が高い印象ある。学習データ多そう。 込み入った既存のプロジェクトになってきてしまうと、個別性が高くて学習データが乏しいという問題がありそう。 AIがやるにしろ、人がやるにしろ、プロジェクトが「ここだけ見ればよい」みたいな構成にできてるといいんだろうなぁと思う。 設計を勉強して頑張っていきたい。