あれ
「デライトで情報を管理して、noteとかで有料記事売ったろ」というのを度々思うのだけど、その度に、
「記事の本文もデライトに置けば良くね?」
「どうせなら公開にしといたほうが読んでくれる人多くなって嬉しくね」
となって一生儲からない。
「デライトで情報を管理して、noteとかで有料記事売ったろ」というのを度々思うのだけど、その度に、
「記事の本文もデライトに置けば良くね?」
「どうせなら公開にしといたほうが読んでくれる人多くなって嬉しくね」
となって一生儲からない。
悲報:新しいアイコン飽きた
もうダメじゃ〜〜
AI生成画像をSNSのアイコンにするの、なんかこう、何者でもない感というか、アノニマス感というかが、しんどくなった
なるべく詳しく述べようとする試み:
SNSアカウントを長期にわたって使用していると、そのアカウントと自己がおおよそ結合した状態になる。
SNSのアイコンは自己あるいは自己表現であるにも関わらず、AI生成画像という徹底した非自己をアイコンにすることで、自己が塗り潰され、さらにAI的な非自己が内心に侵食してくるような心地がした。
AIで遊ぶために原資が欲しい。
1日に50ドルまで遊ぶとして、月に1500ドル欲しい。
月22.5万円。
副業増やす案がちらつくけど、絶対死ぬやつだ。
貯金を燃やしながらAIで遊ぶか。どっかで回収されるだろう。
知識獲得を優先したいフェーズ。未来が不安なので。
コード生成AIに作ってもらって試した結果、精度が低く、文章として読めたものではない文字列が出力された。
プログラムのせいなのか、理論的によろしくないのかは不明。
有様:
『!!Con 2016 - Lossy text compression, for some reason?! By Allison Parrish - YouTube』を見る感じではもう少し面白い感じにできるかと思ったのだが、そうはならなかった。おそらく、動画ではトークン化を単語単位にしているが、私が試したものは文字単位のため、面白味が減じるのだろう。
$$("article")
.map(e=>e.innerHTML)
.map(html=>html.replaceAll(/style=\"[^\"]*\"/g, ""))
.map(html=>html.replaceAll('<button type="button" class="mxmz icn_ btn_mxmz"></button>', ""))
.map(html=>html.replace('<div class="shdw btm">', ""))
.map(html=>html.replace('<div class="shdw top"> </div>', ""))
.slice(0,50)
.join("\n")
duckdbファイルをscpで落としてくるのが面倒になったので、t_wの輪郭から振り返り用のHTMLを取得するスニペットを作った。これで特段問題はなさそう。
なんならデライトでこれを実行しても良い。ただし予めスクロールなどにより振り返りをしたい輪郭を表示しておく必要がある。
ややこしいことをGemini Deep Researchにかけたら、コンテキストがデカくなりすぎたせいか、文章がおかしくなってきたので、新しいコンテキストに引き継ぐためのプロンプトを生成してもらってる。
なお失敗して長々としており文章がおかしくなったレポートを出してきた模様。
AIに一部コードを書いてもらったプルリクをレビューしてもらったところ、多数の指摘をもらったため「AIはまだダメだな」となりました。
指摘されていたところはすべて私が書いた箇所でした。私はもうだめだな。
あいつポカミスしねぇんだわ。AIはコードを記号で認識してるのでミスしずらい。人類はコードを画像から記号に変換してから認識してるので間違いやすい。
コードを信号線で脳直すればまだ戦える、まだ戦える、マダガスカル!!!
LLMでソースコードから仕様書作るの、試したら文字数多すぎて無理だった。
フラクタル要約ってのがあるので、こういうやり方で何か工夫すれば、なにがしかいけるやもしれん。
ソースコードってグラフ構造なので、グラフ要約?みたいな?エッジで、要約を、こう、いい感じに…………
グラフのエッジを要約で簡約してノード数を減らして行くんだよぉ!!!
「デライトで情報を管理して、noteとかで有料記事売ったろ」というのを度々思うのだけど、その度に、
「記事の本文もデライトに置けば良くね?」
「どうせなら公開にしといたほうが読んでくれる人多くなって嬉しくね」
となって一生儲からない。
コード生成AIに作ってもらって試した結果、精度が低く、文章として読めたものではない文字列が出力された。
プログラムのせいなのか、理論的によろしくないのかは不明。
有様:
『!!Con 2016 - Lossy text compression, for some reason?! By Allison Parrish - YouTube』を見る感じではもう少し面白い感じにできるかと思ったのだが、そうはならなかった。おそらく、動画ではトークン化を単語単位にしているが、私が試したものは文字単位のため、面白味が減じるのだろう。
$$("article")
.map(e=>e.innerHTML)
.map(html=>html.replaceAll(/style=\"[^\"]*\"/g, ""))
.map(html=>html.replaceAll('<button type="button" class="mxmz icn_ btn_mxmz"></button>', ""))
.map(html=>html.replace('<div class="shdw btm">', ""))
.map(html=>html.replace('<div class="shdw top"> </div>', ""))
.slice(0,50)
.join("\n")
duckdbファイルをscpで落としてくるのが面倒になったので、t_wの輪郭から振り返り用のHTMLを取得するスニペットを作った。これで特段問題はなさそう。
なんならデライトでこれを実行しても良い。ただし予めスクロールなどにより振り返りをしたい輪郭を表示しておく必要がある。