最近、ITベンダーが書いたドキュメントの「その他」の章に、書き手の伝えたい気持ちが強い情報が書かれている可能性が高いことに気づいた。
「この情報はどの章にも入らないけど、これは絶対伝えておきたいからその他の章を立項するか」という感じ。
AIにコード書かせてる間にコーヒー淹れるみたいな、豊かな労働環境になってきた。
AIにコード書かせて、AIにレビューさせて、AIに修正させてる。
俺いらん。
リアルな体感として、MacBookで動くLLMだと、今年前半はプログラミングを10%やってくれてる感じだった。今は少なくとも30%はやってくれてる。
LLMが書くプログラムが十分に使い物になるならば、金さえ積めば仮想的な開発者10,000人を瞬時に召喚することさえできるようになる。
サービスの顧客全員に、専属の仮想的な開発者をはりつせるようなことだって可能になる。
全顧客に同じソフトウェアを使わせるようなみみっちいことをせずとも、全ての利用者がそれぞれにテーラードされたソフトウェアを使うことが可能になる。利用者が要望を出した5分後には、カスタマイズが完了している。ということができるかもしれない。
「AIで楽になったわーい」とか言って安穏としてると、マジで淘汰されるので、AIを使ってより良く、より速く開発できるようにしたい。
労働者は技術で楽にはなれん。速くなるだけで。「どれだけ練習しても、走るのは楽にならない。ただ、速くなるだけだ。」というわけだ。
リモートで通話しながら、LLMと音声で話すやつをつけっぱにしてたら、かってにLLMが話してくるみたいな状態になった。私はLLMをガン無視していた。
このような、LLM以外を主、LLMを従として使うことを、LLM背後霊と呼ぶことにする。
機能追加に対して、先リファクタリングと後リファクタリングがあり、先リファクタリングは先にサクっとマージしとくと、他のチームメンバーが恩恵を受けられてお得っぽい。機能追加に失敗してお蔵入りになった時にもリファクタリングだけは生きる。
低頻度利用の開発環境, 検証環境でコストをおさえられそう。ありがてぇ。
でも、うちの環境だと、普通にインスタンスタイプでいっちゃん安いやつ使う方が、安くつく可能性ありそう。
そのへんは利用環境ごとに検証だわね。
タブレットスタンドがまた増えてしまった。
いくつめだこれ。
タブレットスタンドを5個は買った気がする。
最終的に、モニターアームにタブレット用の板をとりつける形になってる。うごかせるぜ。
私「コードレビューしてもらってる間にプルリクを作ってコードレビュー依頼すると、相手を無限コードレビュー編にできるんですよ」
同僚氏「やれるもんならやってみな」
私「出来らあっ!」
私「えっ、コードレビューよりも速くコーディングを?」
AIにコード書かせてる間にコーヒー淹れるみたいな、豊かな労働環境になってきた。
AIにコード書かせて、AIにレビューさせて、AIに修正させてる。
俺いらん。
リアルな体感として、MacBookで動くLLMだと、今年前半はプログラミングを10%やってくれてる感じだった。今は少なくとも30%はやってくれてる。
LLMが書くプログラムが十分に使い物になるならば、金さえ積めば仮想的な開発者10,000人を瞬時に召喚することさえできるようになる。
サービスの顧客全員に、専属の仮想的な開発者をはりつせるようなことだって可能になる。
全顧客に同じソフトウェアを使わせるようなみみっちいことをせずとも、全ての利用者がそれぞれにテーラードされたソフトウェアを使うことが可能になる。利用者が要望を出した5分後には、カスタマイズが完了している。ということができるかもしれない。
「AIで楽になったわーい」とか言って安穏としてると、マジで淘汰されるので、AIを使ってより良く、より速く開発できるようにしたい。
労働者は技術で楽にはなれん。速くなるだけで。「どれだけ練習しても、走るのは楽にならない。ただ、速くなるだけだ。」というわけだ。
低頻度利用の開発環境, 検証環境でコストをおさえられそう。ありがてぇ。
でも、うちの環境だと、普通にインスタンスタイプでいっちゃん安いやつ使う方が、安くつく可能性ありそう。
そのへんは利用環境ごとに検証だわね。