あれ
デライトで未公開をよく使うようになった。
公開するにははばかられる(漏れたとしても問題ないレベル)が、書いておきたいやつとかを書いてる。
Misskeyの「フォロワーのみ」で投稿するよりもベターだろう。投稿するなという話ではあるが。
デライトで未公開をよく使うようになった。
公開するにははばかられる(漏れたとしても問題ないレベル)が、書いておきたいやつとかを書いてる。
Misskeyの「フォロワーのみ」で投稿するよりもベターだろう。投稿するなという話ではあるが。
「人類は人事権がない相手には従わない、恐怖を抱かないからだ」
「究極的に殴って統制するしかない」
LLMに対してこれの気持ちです。
LLMに罰を与えて即時で強化学習できるボタンがほしい。
LLMが git commit –no-verifyをして、pre-commit hookを回避してくることがあるので...
LLM、だいぶevilなことしよるな。
おお、Aider+qwen2.5-coder:14bで、関数の返り値の型エラーを修正できた。
うまく行ったように見えたけど、ちゃんと直せてなかった。
でもコードの変更が動くのは進歩だ。
aider –watch-filesで起動する。 コードにAIやAI!、AI?で終わるコメントを記述する。 コメントの内容に応じてaiderがコードを編集する。
Continueのコード補完ぐらいがしっくりくる私としては、かなりフィットした機能に見える。
なにより楽しそう。
ただ、VRAMが16GBで動かせるモデルだとまだうまくコードを書いてくれない。
当時はLLMなどなく、ルールベースで処理するしかなかった。そのため、テキストによる注釈を利用できないことは当たり前だっただろう。
しかしLLM以後はテキストによる注釈を用いることもできる。今後モデリングとコード生成AIを組み合わせたツールを作ることができれば、かなりパワフルなように思える。しかし現実にはまだ出てきていない。何らかの問題があり、それが解決されていないのだろう。
Gemini CLIの規約(2025年6月27日参照)によれば、Google個人アカウントおよびGemini APIの無料使用の場合には、そのプロンプトおよびGeminiの出力はGoogleでのAI学習に用いられることがある。
Gemini CLI、MCP対応してはるわ
Use tools and MCP servers to connect new capabilities
デライトで未公開をよく使うようになった。
公開するにははばかられる(漏れたとしても問題ないレベル)が、書いておきたいやつとかを書いてる。
Misskeyの「フォロワーのみ」で投稿するよりもベターだろう。投稿するなという話ではあるが。
「人類は人事権がない相手には従わない、恐怖を抱かないからだ」
「究極的に殴って統制するしかない」
LLMに対してこれの気持ちです。
LLMに罰を与えて即時で強化学習できるボタンがほしい。
Gemini CLIの規約(2025年6月27日参照)によれば、Google個人アカウントおよびGemini APIの無料使用の場合には、そのプロンプトおよびGeminiの出力はGoogleでのAI学習に用いられることがある。