KJ法の表札について、過度に複雑な表札を考えていたが、単純な表札でいいやと思えるようになった。憑き物が落ちた気分だ。
すべてがすべて「異質統合」をやらなくてよい。
KJ法の表札 主張 命題 テーゼ 「真か偽かを判定できるかどうか」
KJ法の図解から文章化する際に、うまく文章にならない原因の一つとして、抽象化に失敗している、というのがありそう。