あれ
物事の見方が変わって抽象と具体の立体感を獲得し、それらを使っていると、頭のこれまで使っていなかった部分が使われているような、血が通っているような感覚がしている。
振り返り2026年3月9日
やったこと
わかったこと
- 午前中は資料作成に集中できた
- 午後は脱線し、抽象と具体の立体感の獲得 に引き続き、というか、連鎖して、共通点で引き入れる と 包括で引き入れる を発見し、それに熱中していた
- いいんだけど、得られる価値はあるんだけど、午前で資料作成は十分進んだんだけど、コントロールが失われているのは不安がある
- 着手はしているからOKという視点もある
次やること
- 作業のコントロールを取り戻したいと思ったけど、着手はしているからまあいいや
- 資料作成は進めすぎており、他の作業がおろそかになっているようなので、他の作業を進める
あれ
Wikiのようなキーワードリンクでは、「キーワード」によるリンクのため、共通部分による紐づけはできるが、包括を表すことは難しいように思われる。
例えば、「コンビニ」のページについて考えると、その説明の中で「小売店」をキーワードリンクに設定することはできるが、その関係性はあくまで文中の説明によって示される。
あれ
HTMLのリンクや、Wikiのようなキーワードリンクでは、具体同士を結合することが多く、抽象と具体の立体感の獲得にはつながりにくいように思われる。