KJ法には終わりがあるが、デライトには終わりがない2026/4/17 12:45:00 KJ法は終わりがある。KJ法は島を作るたびにラベルが減る。この性質は絶対的な有限性を持っている。 一方で、輪郭ガチャに終わりはない。輪郭ガチャを引くたびに、輪郭は増え、関係や構造を発見する確率が高まり続ける。 デライト中毒者に終わりはない。麻薬中毒者は逮捕で終われるが、デライトにはそれもない。