KJ法には終わりがあるが、デライトには終わりがない
KJ法は終わりがある。KJ法は島を作るたびにラベルが減る。この性質は絶対的な有限性を持っている。
一方で、輪郭ガチャに終わりはない。輪郭ガチャを引くたびに、輪郭は増え、関係や構造を発見する確率が高まり続ける。
デライト中毒者に終わりはない。麻薬中毒者は逮捕で終われるが、デライトにはそれもない。
あれ
デライトやる時間が取れないと、ふんぬーーーッ!!ってなる
他のことやってても、デライトを使いたくてたまらない
もうこれ依存じゃん、中毒じゃん
大丈夫なのか……と不安を感じつつも、そんなことより早く俺にデライトをやらせろー!!!と思っている
ほんとにこれ大丈夫なのか……?!