あれ
リッチテキストエディタ、弊害が大きいので難しい。特にコピペの際に勝手に装飾されたりとかして、認知と異なる振る舞いをしやすい。
基本的には広義のMarkdown(記法は問わない)で書いて、ボタンなどのUIで装飾の補助をする方式が、なんやかんやで最も書きやすいかもしれない。Backlogだとこの方式になっている。
プレビュー表示にてリッチテキストエディタとして入力できる、とかならより高い利便性を提供できるかも。とはいえこれは過剰なのでNice to haveだ。
リッチテキストエディタ、弊害が大きいので難しい。特にコピペの際に勝手に装飾されたりとかして、認知と異なる振る舞いをしやすい。
基本的には広義のMarkdown(記法は問わない)で書いて、ボタンなどのUIで装飾の補助をする方式が、なんやかんやで最も書きやすいかもしれない。Backlogだとこの方式になっている。
プレビュー表示にてリッチテキストエディタとして入力できる、とかならより高い利便性を提供できるかも。とはいえこれは過剰なのでNice to haveだ。
夕飯は棒ラーメンにした。
賞味期限が近づいてる卵を4個いれた。
水を規定の500mlから600mlにしたり、食物繊維を入れたりしたら胃がえらいことになった。
いろいろ入れたけど合計カロリーは662kcalで、カロリーに対するおなかいっぱい感はすさまじい。
コクヨのIng届いた。
座面が動くから、座りながらのストレッチがしやすくていいぞ。
座り始めは背中の凝りが顕在化して逆にあれだったけど、むしろそのストレッチ効果で背中の凝りが解消されそうな感じがある。
えー、会社の椅子これにしたーい。
トラックボールむずいな。カーソルが安定しないので、クリックしようとするとドラッグアンドドロップになってしまうことが結構ある。確実にクリックするには、カーソルがあっていることを確認した後に親指をわずかに浮かす必要がある。
WSLでROCm入ったけど、やっぱAPUはWSLのROCmは対応してない感じやろか。
tw@DESKTOP-E91TRTI:~$ rocminfo
WSL environment detected.
ROCR: unsupported GPU
hsa api call failure at: /long_pathname_so_that_rpms_can_package_the_debug_info/src/rocminfo/rocminfo.cc:1306
Call returned HSA_STATUS_ERROR_OUT_OF_RESOURCES: The runtime failed to allocate the necessary resources. This error may also occur when the core runtime library needs to spawn threads or create internal OS-specific events.
ROCm諦めて、nvidiaのポチやるしかないかぁ。
if __name__ == '__main__':
uvicorn.run(app, host="0.0.0.0", port=8000)
をやったらつながるようになった
新しいものに対して慎重な態度になってきた。
やりたいことや、やることが大量にあるので、新しいものが時間の試練を経てから時間を投資しようという判断が優勢になっている。
新しいものに飛びつく元気がなくなったともいえるし、新しいものにやたらと飛びつかない冷静さを得たともいえる。
書きかけ&考え中
自然言語で記述された文章から「知識」を抽出し、その「知識」をPrologのように機械的に検証できれば、LLMの出力を検証できるはず。
RDBの一つのテーブル(など)で「知識」を表現できれば便利なはず。
「知識」を一つのテーブルに格納するには、固定長のカラムによって「知識」を表現しなければならない。
加えて、固定長のカラムで「知識」を表現できると美しく感じられるので嬉しい。
aRbを出発点とする。
"Penguin is bird" という文について考える(正しい英文はPenguin is a birdになるが、簡単のためにaは省略している)。
aのみを主語にすれば、Rb(a)となり、is bird(鳩) となる。
加えてbを主語にすればR(a,b)と表すことができる。すなわち、is(penguin, bird) となる。
さらにRを主語化すればT(a,R,b)と表すことができる。つまり、T(penguin ,is, bird) となる。
この時のTは「真実であると主張すること」としておく。
"Penguin is swimming bird" という文について考える。
先の 単純な文 の結果から拡張すれば、T(penguin, is, swimming bird) となる。
T(penguin, is, swimming bird)がT(penguin ,is, bird)に含まれることは人間には推論可能だが、機械的には推論が難しく、機械的推論可能な形式に変形したい。
そこで、T(penguin, is, swimming bird)のbを分離させ、T(penguin, is, swimming)とT(penguin, is, bird)の二つに分離することを考える。これによって"Penguin is swimming bird"の"is bird"の箇所については"Penguin is bird"から推論可能となった。
"Pressures produced when penguins pooh"という文について考える。
T(pressure, produced, when penguins pooh)
リッチテキストエディタ、弊害が大きいので難しい。特にコピペの際に勝手に装飾されたりとかして、認知と異なる振る舞いをしやすい。
基本的には広義のMarkdown(記法は問わない)で書いて、ボタンなどのUIで装飾の補助をする方式が、なんやかんやで最も書きやすいかもしれない。Backlogだとこの方式になっている。
プレビュー表示にてリッチテキストエディタとして入力できる、とかならより高い利便性を提供できるかも。とはいえこれは過剰なのでNice to haveだ。
夕飯は棒ラーメンにした。
賞味期限が近づいてる卵を4個いれた。
水を規定の500mlから600mlにしたり、食物繊維を入れたりしたら胃がえらいことになった。
いろいろ入れたけど合計カロリーは662kcalで、カロリーに対するおなかいっぱい感はすさまじい。
WSLでROCm入ったけど、やっぱAPUはWSLのROCmは対応してない感じやろか。
tw@DESKTOP-E91TRTI:~$ rocminfo
WSL environment detected.
ROCR: unsupported GPU
hsa api call failure at: /long_pathname_so_that_rpms_can_package_the_debug_info/src/rocminfo/rocminfo.cc:1306
Call returned HSA_STATUS_ERROR_OUT_OF_RESOURCES: The runtime failed to allocate the necessary resources. This error may also occur when the core runtime library needs to spawn threads or create internal OS-specific events.
ROCm諦めて、nvidiaのポチやるしかないかぁ。
if __name__ == '__main__':
uvicorn.run(app, host="0.0.0.0", port=8000)
をやったらつながるようになった
書きかけ&考え中
自然言語で記述された文章から「知識」を抽出し、その「知識」をPrologのように機械的に検証できれば、LLMの出力を検証できるはず。
RDBの一つのテーブル(など)で「知識」を表現できれば便利なはず。
「知識」を一つのテーブルに格納するには、固定長のカラムによって「知識」を表現しなければならない。
加えて、固定長のカラムで「知識」を表現できると美しく感じられるので嬉しい。
aRbを出発点とする。
"Penguin is bird" という文について考える(正しい英文はPenguin is a birdになるが、簡単のためにaは省略している)。
aのみを主語にすれば、Rb(a)となり、is bird(鳩) となる。
加えてbを主語にすればR(a,b)と表すことができる。すなわち、is(penguin, bird) となる。
さらにRを主語化すればT(a,R,b)と表すことができる。つまり、T(penguin ,is, bird) となる。
この時のTは「真実であると主張すること」としておく。
"Penguin is swimming bird" という文について考える。
先の 単純な文 の結果から拡張すれば、T(penguin, is, swimming bird) となる。
T(penguin, is, swimming bird)がT(penguin ,is, bird)に含まれることは人間には推論可能だが、機械的には推論が難しく、機械的推論可能な形式に変形したい。
そこで、T(penguin, is, swimming bird)のbを分離させ、T(penguin, is, swimming)とT(penguin, is, bird)の二つに分離することを考える。これによって"Penguin is swimming bird"の"is bird"の箇所については"Penguin is bird"から推論可能となった。
"Pressures produced when penguins pooh"という文について考える。
T(pressure, produced, when penguins pooh)