あれ
座禅の足の組み方に興味が出てきた。
椅子も机もないので胡坐をかいてスマホやパソコンをやっており、足のくるぶしのあたりが床に当たって痛くなるし、足の血流が阻害されて足がしびれてくる。これらへの対処として、座禅の足の組み方が使えるのではないかという仮説を持っている。
座禅の足の組み方に興味が出てきた。
椅子も机もないので胡坐をかいてスマホやパソコンをやっており、足のくるぶしのあたりが床に当たって痛くなるし、足の血流が阻害されて足がしびれてくる。これらへの対処として、座禅の足の組み方が使えるのではないかという仮説を持っている。
将来、生成AI(エージェント)を通して買い物するようになったなら、現実になぞらえて、買主エージェントと売主エージェントに加えて仲介エージェントとか登場するかもしれん
賃貸備え付けの本棚にタブレットを置いてスタンディングデスクにしている。
ガッツリ作業するならともかく、ちょこちょこした作業などではこちらの方が良いかもしれない。いちいち立ち上がる労力がいらないし、座った時にはガッツリSNSを見てしまう。
どうもデイリールーチンは決断力・気力・意志力のようなものの消費が少なくて済むように感じる。実施することが決まっており、「実施する」という決断をしていないからだろう。
「2時間あったら作業をしよう!」という考え方ができそう。
2時間は作業をするのにちょうど良いサイズ感。
また、「2時間で一つ作業できれば十分」という考え方もできそう。
1日中荷造りをしていた。
次に引っ越すときには、荷造りをしてくれるオプションを使いたい。
荷造りにかなり時間がかかっており、時給換算すると相当なコストになっている。加えて、荷造りでかがんでいると腰が痛い。プロに任せるべきだ。
キッチン周りの荷造りがようやく終わった。
荷造りで醤油とポン酢がたくさん出てくる。溜め込みすぎていることに気づく。
明日はパソコンデスク周りの荷造りをせねば。
昨日に続いて今日もサイゼリヤへ行った。
最初は回転寿司へ行こうとしたが、はま寿司に行ったら行列になっていた。
日記と振り返りで2時間持ってかれている。
思考が整理されてはちゃめちゃに有益なんだけども、この負荷の高さは継続可能性が低い。
作業の量が減って余裕ができたら、継続しやすくなるかもしれない。
バッファー(余裕・休み)に注目して管理し、一定割合のバッファーを確保することで、休みの確保とタスクの重複防止が期待できる。
最近休みが取れていないのは、休むことに対して受け身となっていることが原因で、能動的・計画的に休みを確保する必要がある。
また、バッファーが少なければ、複数のタスクの期間が重複する可能性が高くなり、この重複が発生すると時間のやりくりの複雑度が高まってしまい、余計な労力がかかる。
バッファー基準の管理はルーチン管理にも応用ができる。バッファーが過剰にあるならばルーチンを増やし、バッファーが少なければルーチンを減らす。
バッファーが作れない状況下でも心を落ち着けたいと考えており、自律訓練法や瞑想をルーチンに加えてみたい。忙しい中で時間を追加で取るのは難しいように思われるが、しかし、寝るときに自律訓練法や瞑想を実施すれば、寝るまでにかかる時間を有効活用でき、入眠を促す効果も期待できるだろう。
朝にコーヒーを淹れて飲んだ。
いつもはコンビニに買いに行ってしまうのだけど、今日は淹れる気分だった。
トルココーヒーと言い張って、鍋に挽いたコーヒー豆と水を入れて煮出している。高温で煮出してやると、少ない豆でもしっかりカフェインが抽出できるはず。紙フィルターを通す手間も省ける。コーヒーにこだわりがある人からすると馬鹿げたことをやっているように見えるのかもしれない。
昼にサイゼリヤへ行ってきた。
引越し先にはサイゼリヤがなく、今のうちに楽しんでおきたい。
サイゼリヤで読書しながらタブレットでメモを取ろうと思ったのだけど、タブレットを見ると電池が切れていた。タブレットは使おうと思ったときに電池が切れている確率が高い。代わりに手帳を持っていくことにした。最初は手帳ではタブレットと比べると小さく思われたが、開いてみるとタブレットと同等の大きさになり、面積が2倍になることに改めて感心した。折り畳みスマホが欲しくなってくる。
午後に書類の処理をしていた。
ある人にレターパックで書類を送り、記入してもらって、私の引越し先へ返送してもらう必要がある。
ただでさえ引越で慌ただしいのに、そこへ引越と期間が丸かぶり かつ 期日が厳しめの書類作業が舞い込んできたものだから、引越と書類の相互作用で複雑度の次元が一つ上がってしまっている。
そういうわけで、返送用のレターパック(引越し先宛)も同梱して、投函してきた。何事もなくうまくいってくれ。頼む。
座禅の足の組み方に興味が出てきた。
椅子も机もないので胡坐をかいてスマホやパソコンをやっており、足のくるぶしのあたりが床に当たって痛くなるし、足の血流が阻害されて足がしびれてくる。これらへの対処として、座禅の足の組み方が使えるのではないかという仮説を持っている。
将来、生成AI(エージェント)を通して買い物するようになったなら、現実になぞらえて、買主エージェントと売主エージェントに加えて仲介エージェントとか登場するかもしれん
賃貸備え付けの本棚にタブレットを置いてスタンディングデスクにしている。
ガッツリ作業するならともかく、ちょこちょこした作業などではこちらの方が良いかもしれない。いちいち立ち上がる労力がいらないし、座った時にはガッツリSNSを見てしまう。
「2時間あったら作業をしよう!」という考え方ができそう。
2時間は作業をするのにちょうど良いサイズ感。
また、「2時間で一つ作業できれば十分」という考え方もできそう。
1日中荷造りをしていた。
次に引っ越すときには、荷造りをしてくれるオプションを使いたい。
荷造りにかなり時間がかかっており、時給換算すると相当なコストになっている。加えて、荷造りでかがんでいると腰が痛い。プロに任せるべきだ。
キッチン周りの荷造りがようやく終わった。
荷造りで醤油とポン酢がたくさん出てくる。溜め込みすぎていることに気づく。
明日はパソコンデスク周りの荷造りをせねば。
昨日に続いて今日もサイゼリヤへ行った。
最初は回転寿司へ行こうとしたが、はま寿司に行ったら行列になっていた。
日記と振り返りで2時間持ってかれている。
思考が整理されてはちゃめちゃに有益なんだけども、この負荷の高さは継続可能性が低い。
作業の量が減って余裕ができたら、継続しやすくなるかもしれない。
バッファー(余裕・休み)に注目して管理し、一定割合のバッファーを確保することで、休みの確保とタスクの重複防止が期待できる。
最近休みが取れていないのは、休むことに対して受け身となっていることが原因で、能動的・計画的に休みを確保する必要がある。
また、バッファーが少なければ、複数のタスクの期間が重複する可能性が高くなり、この重複が発生すると時間のやりくりの複雑度が高まってしまい、余計な労力がかかる。
バッファー基準の管理はルーチン管理にも応用ができる。バッファーが過剰にあるならばルーチンを増やし、バッファーが少なければルーチンを減らす。
バッファーが作れない状況下でも心を落ち着けたいと考えており、自律訓練法や瞑想をルーチンに加えてみたい。忙しい中で時間を追加で取るのは難しいように思われるが、しかし、寝るときに自律訓練法や瞑想を実施すれば、寝るまでにかかる時間を有効活用でき、入眠を促す効果も期待できるだろう。
朝にコーヒーを淹れて飲んだ。
いつもはコンビニに買いに行ってしまうのだけど、今日は淹れる気分だった。
トルココーヒーと言い張って、鍋に挽いたコーヒー豆と水を入れて煮出している。高温で煮出してやると、少ない豆でもしっかりカフェインが抽出できるはず。紙フィルターを通す手間も省ける。コーヒーにこだわりがある人からすると馬鹿げたことをやっているように見えるのかもしれない。
昼にサイゼリヤへ行ってきた。
引越し先にはサイゼリヤがなく、今のうちに楽しんでおきたい。
サイゼリヤで読書しながらタブレットでメモを取ろうと思ったのだけど、タブレットを見ると電池が切れていた。タブレットは使おうと思ったときに電池が切れている確率が高い。代わりに手帳を持っていくことにした。最初は手帳ではタブレットと比べると小さく思われたが、開いてみるとタブレットと同等の大きさになり、面積が2倍になることに改めて感心した。折り畳みスマホが欲しくなってくる。
午後に書類の処理をしていた。
ある人にレターパックで書類を送り、記入してもらって、私の引越し先へ返送してもらう必要がある。
ただでさえ引越で慌ただしいのに、そこへ引越と期間が丸かぶり かつ 期日が厳しめの書類作業が舞い込んできたものだから、引越と書類の相互作用で複雑度の次元が一つ上がってしまっている。
そういうわけで、返送用のレターパック(引越し先宛)も同梱して、投函してきた。何事もなくうまくいってくれ。頼む。