2025/10/16 13:26:00
あれ
2026/3/10 6:13:00
描出した日付で輪郭をまとめたり、花火日報を書くと、妙に面白い輪郭が発見されるのも、時間的局所性によって同一の枠組み/包括/抽象の中での描出となる可能性が高いからだろう。それらの輪郭は意味的なまとまりを持ち、そこから意味のある枠組み/包括/抽象を見つけ出すことができる(ことが多い)。
描出した日付で輪郭をまとめたり、花火日報を書くと、妙に面白い輪郭が発見されるのも、時間的局所性によって同一の枠組み/包括/抽象の中での描出となる可能性が高いからだろう。それらの輪郭は意味的なまとまりを持ち、そこから意味のある枠組み/包括/抽象を見つけ出すことができる(ことが多い)。
まずい。デライトで発想的なことができるようになってきたが、ネバーエンディングな気がする。
花火日報は「その日の出来事やメモ」という制約があったが、デライトだとこれまで書いてきた他の輪郭に飛び火しそう。
一度今日の輪郭に戻ろう。
作った花火日報をデライトで管理できて、こんな豊かなことがあるかよという気持ち
今日の花火日報は、360度を意識して最初に中央をなるべく囲むようにラベルを作っていった。そうしたおかげかうまくいったように思う。