t_wの輪郭

2026年5月5日ショートカットでApple Intellignece

ショートカットの使い方

  1. レシートの写真をiPhone(Apple Intelligence対応版)で撮る
  2. 撮ったレシートの写真を開き、共有ボタンから本ショートカットを実行すると、レシート内容が表に変換され、その表などが下書きに入った状態でデライトが開かれる
  3. 商品名や金額が間違っている場合は修正する
  4. 下書きを描き出す
  5. 描き出した輪郭を適宜引き入れる

ショートカットの作り

あれレシート画像をMarkdownの表に変換するプロンプトあれあれあれあれあれ

あれ

2026/5/8 4:27:00

👇のような感じです!

⚪︎レシートをどうやって(カメラ?スキャナ?その他?)デジタルに取り込み、
→ iPhoneのカメラ

⚪︎何のツール(生成AI?その他のプログラム?)を使い、
→ iOSのショートカットとAppleIntelligence(ChatGPT)

⚪︎どういうアルゴリズム(プロンプト?コマンド?自力?その他?)で生成し、
レシート画像をMarkdownの表に変換するプロンプト

⚪︎どのタイミング(自宅?職場?その他?)で、
→ 自宅や職場(気が向いたとき)

⚪︎何を使って(PC?スマホ?クラウド?その他?)
→ iPhone

⚪︎どうやって(手動?自動?エージェント?その他?)描き出しているのか気になる。
デライトに共有するショートカット

画像から出費をMarkdownの表としてまとめて出して。
出力は表だけにして。
合計金額の表と、個別商品の価格の表だけにして。
金額は数字だけにして、¥や,をつけないで。

# 一つ目の表(合計金額)
合計金額を`|合計 |XX |`で書いて。

# 二つ目の表(個別金額)
出力は商品と金額だけにして。
ヘッダー部分は`|* 商品|金額|`にして。
個別の価格の表には合計や小計などを含まないで。

あれ

2026/5/8 4:11:00

おお、複数レシートを撮った写真から支出をまとめて記録できている。

合計も勝手にガッチャンコして計算されている。ただ流石に生成AIの足し算は信頼はできないので検算はした。ちゃんと合ってた。

コーヒーの商品名だけ間違っていたので修正した。