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あれ

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2026/5/8 4:11:00

おお、複数レシートを撮った写真から支出をまとめて記録できている。

合計も勝手にガッチャンコして計算されている。ただ流石に生成AIの足し算は信頼はできないので検算はした。ちゃんと合ってた。

コーヒーの商品名だけ間違っていたので修正した。

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日記2026年5月7日

2026/5/7 15:23:00

生成AIの時代になってもKJ法の有用性は変わらないどころか、KJ法を使える人はますます有利になっている。KJ法で情報を整理すれば無駄な作業が明らかとなって労力が減らせる。KJ法は人への説明にも便利なため、周りからの理解と協力を得られる。逆に、生成AIが出した文章を整理しないまま資料にすると、後々になって余計に手間がかかってしまう。生成AIを使っても情報は整理されない。情報を整理せずに作業すると、無駄な作業をしてしまい、時間がかかる。整理しないまま人に説明すると、周りから理解されず、助けてもらうことができない。

KJ法では図解を作るが、図解は文章よりも、情報を整理したり他の人に伝えたりするのに便利だ。文字だけで情報を整理するのは至難の技だし、発表では文字ばかりのスライドは相手には何も伝わらない。今回の私の事例では、KJ法で図解を作成してからスライドを作成し、それを用いて発表したところ、うまく他の人に情報を伝えることができた。複数人から「よくまとまっている」「分かりやすい」とのお言葉を頂いた。KJ法で情報が整理されたことに加えて、ほぼすべてのスライドが図解だったため、伝わりやすかったのだろう。その結果として、有益な議論が交わされ、今進めている方向がどうやら難しそうだということが明らかとなり、またその点について合意が形成された。

一方で、生成AIが出した文章でも、KJ法で整理すればうまく役立てられる。生成AIが出した雑多な情報を整理できる。また、手書きでラベルを作成すれば、情報が一度は頭を通り、理解が進むと同時に、精選される。しかし、生成AIが出した文章に対して、PCを使ってリライトしようとしても、どうにもうまくいかない。これはプロのライターであっても難しいようだ。生成AIの文体だと思って読んでいた文章が、プロのライターが生成AIの文章を加筆修正したものだったことがある。

あれ
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2026年5月7日

2026/5/7 15:17:00

やること

日課

あれ
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2026/5/7 14:54:00

KJ法で図解化してから文章化して書いた。文字文字しいが、日記なので想定通りのものだ。主張通り、内容がわかりやすくなっているといいのだが……。

初の試みとして、KJ法に加えて、パラグラフライティングも取り入れてみてある。各パラグラフの先頭だけ読んでも意味が読み取れるはずだ。

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2026/5/7 13:10:00
合計1745
商品金額
サントリークラフトボス ブラック500ML181
500円定食500
チーズクリームサンド148
海鮮巻き699
九条葱と生姜のサラダ139
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2026/5/6 4:34:00

自宅でゆっくりできる場所がないために出費が増えていそう。カフェやハンバーガー屋といった、サードプレイス的な出費が多い。また、自宅がまだ引越しの段ボールが片付いていないことに加えて、自宅が作業するか寝るかしかない場所になっている。これではとても落ち着かない。

あれ
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2026年5月5日

2026/5/5 18:25:00

やること

日課

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木構造の視点の回転の動画を作ったときのプロンプト

2026/5/5 11:23:00

SVGで木構造のイメージを作って。

Rootを起点として、奥行き方向に90度回転するアニメーションを作成して

回転の方向を逆にして(子要素が奥に行く)
ノードの向きは正面を向き続けるようにして

ルートノードに近いほどノードのサイズが大きいようにして

アニメーションをwebpで出力して


使用した生成AI: Claude Opus 4.7成果物: あれ
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