t_wの輪郭

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2026/4/3 16:51:00

移住先のFediverseインスタンスを選ぶのがむずかしい。

インスタンスの規約、文化、接続などのANDをとらないといけない。
規約は自身の利用方法が禁止されていない必要がある。
文化は自身がLTLの流れの妨げにならない必要がある。
接続はフォロワーがいるインスタンスから接続できる必要がある。

LTLがないインスタンスは文化面を気にしなくて良いので、比較的、移住がしやすい。

移住を試みてフォロワーとの関係を維持するには、フォローのインポートをしてフォローバックされる必要があるので、あまり試行回数増やすわけにもいかない。


この辺の難しさが自鯖を立てるモチベーションの一つなのかもしれない。

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2026/4/3 15:26:00

将来に対する不安を減らしたい。マインドフルネスとかで。

未来予測できなさすぎなので将来に対する不安は対処が難しく感じられる。考え方とか生理的な方向で不安に対処していきたい。

あと、目の前の問題をチビチビ減らしていきたい。
まだ大量に残ってる引っ越しの段ボールとか。

あれ
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振り返り2026年4月2日

2026/4/2 15:01:00

やったこと

わかったこと

  • やはり以前触った時よりもClaude Codeの手触りが良い
    • Claude Codeにさせる作業の粒度を小さくすると理解負債の問題は軽減しやすい
    • 全てのコード変更やコマンド実行は目で見てから承認する様にしている(自動承認は無し)
      • なるべくコードの手触りを失いたくない
  • LLMの性能が上がっている様に思うが、それでもたまに将来的にバグを埋め込みやすそうなコードが出てくる

次やること

  • コードのスタイルについてMEMORY.mdを充実させる
  • Claude Codeを試しつつ、システムのリファクタリングを続ける
  • Coding Agentに渡す作業を大規模化しつつ、理解負債が溜まらない方法を検討する
    • interfaceを人間がしっかり考えて作って、実装はAIに任せる形を試してみたい。
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2026年4月2日

2026/4/2 14:47:00

やること

日課

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2026年4月1日

2026/4/1 14:45:00

やること

日課

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振り返り2026年3月31日

2026/3/31 14:46:00

マインドフルネス

やったこと

  • 業務中にトイレまで歩く間でマインドフルネスをやってみた

わかったこと

  • その時はリラックスする効果を得られた
  • 家に帰ってきたときには疲れていたため、疲労回復効果は足りていなかった

次やること

  • マインドフルネスをする状況をもっと増やしてみる

文章の書き方を考える

やったこと

  • 文章の書き方・合成の方法について少し考えた

分かったこと

  • 考えを育んでいる途中のため、まだまだ時間がかかりそう
  • 「文章のカプセル化」は面白い考えなのだけど、現時点では定義ははっきりしていないし、手に負えない感触がある

次にやること

  • グラフの操作と、文章を書くことについて、対応付けて整理してみる
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2026年3月31日

2026/3/31 14:37:00

やること

日課

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2026/3/31 12:34:00

「文章がうまくカプセル化できているならば、グラフ化した文章を一つのノードとして扱える」
「グラフ化した文章を一つのノードとして扱えるならば、文章がうまくカプセル化できている」

これでは循環してしまっており、定義としてうまくいっていない。


「文章の多くを隠蔽できるならば、文章がうまくカプセル化できている」

こちらのほうがまだ良いか。

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2026/3/31 12:28:00

文章がうまくカプセル化できているならば、グラフ化した文章を一つのノードとして扱えるし、それ同士の関係を結ぶことで合成・結合ができるはずである。

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2つの文章をまとめる操作

2026/3/31 12:23:00

検討中・未検証

  • 二つの文章を選び出す
  • 二つの文章の関係を明らかにする
    • 二つの文章が共に属する枠組みを見つける
    • 二つの文章から推論できることを見つける(演繹・帰納)
    • 二つの文章の共通点を見つける
  • 二つの文章の関係から順序を決める
  • 二つの文章を順序に従って結合する
  • 結合した文章を整える
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振り返り2026年3月30日

2026/3/30 15:26:00

やったこと

  • 日課を調整し、5つの大項目を設け、大項目に属する小項目を選択制にした

わかったこと

  • かなり日課の負荷が下がった
  • 調子が良い日は最低限の日課だけやり、調子が良い日はたくさん日課をする、といったことができるようになった

次にやること

  • 日課ができた度合いを数値化して記録してもいいかもしれない
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2026年3月30日

2026/3/30 15:24:00

やること

日課

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振り返り2026年3月29日

2026/3/29 15:01:00

やったこと

  • 散歩
  • ClaudeCodeを触る
  • ClaudeCodeで作業させた後にYWTで振り返らせてみる

わかったこと

  • ライブラリのバージョンアップに対応したコードに移行する、みたいな作業でClaudeCodeを使うとすごく楽だった
  • ClaudeCodeで振り返らせたら、Claude.mdに書く内容が出てくるかなと思ったのだけど、今回試した限りではちょっとうまくいかなかった

次やること

  • ClaudeCodeでさらに開発を進める
  • ClaudeCodeによる振り返りをもう少し試す
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2026/3/29 11:31:00

抽象から具体の順に説明するという方法は良さそうだとは思うものの、あまりに抽象的なことから説明されても困るだろう。相手に近いところから導入するほうが、話を聞いてもらいやすいはずだ。

例えば、道端で知らない人から話しかけられるとして、「国家はどうあるべきとおもうかね?」と話しかけられれば逃げたくなるだろうし、「最近ガソリン高くてツライっすよね……」と話しかけられれば「ちょっとは話を聞いてみようか」という気になるだろう(少なくとも前のものよりも)。

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2026/3/28 7:24:00

<文章のまとめ方>をうまく構築することができれば、一つ私にとって意義のあるものにできるように思える。

私の「文章がうまく書けない」という問題の解決になる。これに苦しめられてきた分、解放感もひとしおだろう。
同じような悩みを持つ人の助けにもなる。

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2026/3/28 2:54:00

文章の書き方を単純な文章をまとめる操作に落とし込むことができれば、多くの人がより少ない労力・訓練でより良い文章を書ける様になるだろう。

それによって、人々の相互理解の進展により争いを減らし、情報伝達の効率化により知的協力の活発化を促す。

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書き手の作業なしには「メモの結晶化」は起きない

2026/3/28 2:18:00

メモの結晶化」は、メモを溜めていけば、いつか自動的にメモがまとまり、ひとかたまりの文章になるということを表している。

これはメモが主体・書き手が不在な考え方であり、書き手がメモをまとめる作業をしなくても良いという考え・願望である。

しかし現実には、文章をまとめる作業は書き手がしなければならず、願望と現実にはギャップがある。

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葉物野菜の汁物の作り方

2026/3/27 15:47:00
  • 出汁になる具材(きのこ・貝類・塩豚など)をごく少量の水や酒で煮て出汁をとる
  • 葉物野菜(キャベツや白菜)を鍋いっぱいに入れる
  • なんらかの塩気があるものを入れる(塩・鶏ガラスープの元など)
  • 葉物野菜が縮んで鍋に肉を入れる余裕ができるまで煮る
  • 肉を入れて、なんとかして鍋の底の方に行く様にする
  • 肉が煮えたら完成(肉の火の通り具合はベストを追う)
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作り方

2026/3/27 15:37:00
  1. しめじとごく微量の水を鍋に入れて弱火にかける
  2. ハムを買って入れる
  3. 出汁が出た感じがするまで煮る
  4. キャベツを切って入れる
  5. 適宜マジックソルトなどの塩と、胡椒などのスパイスをかける
  6. キャベツのかさが減って鍋に余裕ができるまで煮る
  7. 鶏肉を切って入れ、鶏肉が鍋の下の方に行く様に頑張る
  8. 鶏肉に火が通るまで煮たら完成
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2026/3/27 15:18:00

夕飯は「金曜だし飲みに行っちゃおっかな〜」という誘惑があったのだけど、KFCの新メニューを思い出してそちらに行った。トータル1600円ぐらいかかったが、飲みに行くよりは安くついたと思いたい。

最近の夕飯のケチり具合から言えば吸収可能なはず。

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振り返り2026年3月27日

2026/3/27 14:30:00

やったこと

  • 脆弱性対応
  • 家計簿を更新する
  • 食費の試算
  • 職場近くの激安定食屋に行く
  • 水道代の支払い
  • ブログの更新
  • 作業の区切りでリラックスをしてみる

わかったこと

  • 先月のカード払いが来ており、家計に大ダメージ
    • いろいろと支払いが立て込んだりして家計ピンチ
    • 都道府県ごとの食費を見るに、食費は4.5万円程度にできるはず
      • 今月は外食が多く、6万円ほどになってしまった
        • 引っ越しに伴い自炊の体制が整っていなかった
          • 少しずつ自炊の体制も整いつつある
      • 今の私の食費ついて言えば、外食を減らせば相当安くつけられるはず
        • あと出勤時にコンビニでコーヒーを買ってしまうのも良くない
  • 職場近くの定食屋の日替わり定食は500円だった
    • 近くでカフェもやっているらしい
      • 調べてみるに普通の値段なので、値段目的では行く店ではなさそう
        • お金に余裕ができたら味目的で行ってみるとよさそう
  • 帰ってきた時は疲労感がそこそこあったのだけど、妙に作業ができた
    • 作業の区切りのリラックスのおかげだろうか

次やること

  • もっと食費を抑えていくために、外食を減らし、コーヒーはスーパーで買う
    • 家で主食をどんどん食べる
    • 家でコーヒーをどんどん飲む
  • 作業の区切りのリラックスをさらに継続する
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2026/3/27 14:28:00

ここ最近の昼ごはんはベースブレッド単品(その代わりに、朝と夕にしっかり食べる)という具合だったので、五百円のカツカレー文化の味がした。

ベースブレッドはトータル(手間・入手性・食べやすさ・腹持ち・栄養バランス)はかなり良いし、そうした効能をベースブレッド以外で得ようとすればずっと高価になるし、味も悪くはない・むしろ良いのだけど、いかんせんもの寂しい感じはある。

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2026/3/27 14:21:00

前職の職場の近くにはOKストアがあり、そこでは300円でカツ丼弁当が販売されていた。
良い給料をもらっているはずの人々が、このカツ丼弁当で昼食代を浮かせていた。

また近くにはなまるうどんがあり、かけうどんには自分で出汁をかける形式になっている。
唸るほど金を持っているはずの社長は「出汁だけ飲みたいよね」などと言っていた。

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2026/3/27 14:06:00

激安定食屋が発生しやすいパターン

  • 持ち家などで家賃を払っていない
  • 事業者(兼オペレーター)が年金受給者のため、労務費がほぼかかっていない
  • シルバーセンターなどによって運営されている
  • 社食として補助がでている
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日記2026年3月26日

2026/3/26 13:45:00

私生活にも関わらず毎日タスクをこなさないといけないものだから、落ち着く日がない。なんとか日々を切り抜けていっている。こんなに私生活がずっと忙しかったことはかつてなかった。

Tak.さんがPodcastで言っていた、タスク管理の目的はその日をしのぐこと、というのが思い出され、まったくその通りだと実感が湧いてくる。



毎日複数のタスクがかわるがわるやってくるものだから、タスクがモヒカンと化して躍動的に襲いかかってくるような映像が脳内に浮かび上がってくる。

タスクを躍動させているのは自分だし、タスクが自分を躍動させている。

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2026/3/26 12:40:00

いつも仕事が終わって帰ると疲れ果てている。

そこで、今日は作業が一区切りつくたびに、意図的にリラックスするようにしてみた。作業興奮を落ち着かせるようなイメージだ。

そうしたところ、帰ってきてからグッタリする時間が短くなり、いつもより2〜3時間早く動き出すことができた。


リラックスを取り入れてみようと思ったのは、昨日ある動画を見たためである。


効果の再現性を確かめるために、明日もやってみようと思う。

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2026/3/26 10:15:00

1日のタスク数を増やすと、やりたくない作業に着手しづらくなるかもしれない。

ほかのタスクを進めることで、やりたくない作業を無視・遅滞することを正当化してしまいそうだ。

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2026/3/25 13:56:00

YWTの「次やること」って、「わかったこと」から考える必要があるのかと思ってたけど、もしかしてそんなことは関係なく次にどの作業をやるかを決めれば良いんだろうか


Claudeに聞くと「わかったこと」から「次やること」を考えるべきらしい。
そうすることで経験学習のサイクルが回るそうな。
思想を把握するために原典を読む必要があるな。

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振り返り2026年3月25日

2026/3/25 13:49:00

やったこと

  • Agentic Codingを再履修するためにClaude Codeを使ってみている
    • 進化してる気がする
    • 粒度を細かく使うと普通にプログラミングするのと変わらない心地がする
  • 図書館へ行ってきた
    • 働きながらだと数を読めないので3冊だけ借りようと思ってたら5冊借りていた

次やること

  • 本を読む
  • 少し強めの運動をする
  • 住所の変更手続き
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2026/3/22 16:43:00

昨日の文章の練習の試みに引き続き、文章の図解化と、図解からの文章の再構成を試みている。


前回からの変化として、元の文章と対応している度合いが高くなるようにした。

  1. 線ではなく矢印で関係を示す
  2. だいたい一文毎に島に分ける
  3. 島の中では元の文の位置に対応付くようにノードを置く(元の文で先に出るものと対応しているノードは左、後に出るものと対応しているノードは右に配置する)
  4. 島の配置は、元の文章全体と対応付くようにノードを置く(元の文章で先に出る箇所の島は上、後に出る箇所の島は下に配置する)

今回の気付きとしては、今回作られたグラフの見た目は、別の島と関連させる矢印はすべて上方向になっている()
すなわち、ある文章からの言及・説明・関係は、それより前の文に登場した物事を指し示している。
また、基本的に文章は抽象(あるいは大きな枠組み)から具体(あるいは小さな枠組み)へと説明が進むことが望ましいため、抽象は具体は指し示さず、具体から抽象への指し示しに限定している。
したがって、グラフによって文章の流れを構成するには、抽象的な物事や矢印の方向が向いている先を上に置くようにすれば良く、グラフから文章化するには上から順に文章化すれば良い。

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2026/3/22 16:42:00
【  ソクラテスは死ぬ     ↑  【人は死ぬ】 【ソクラテスは人である】

【 人は死ぬ 】
↑ ↑
【ソクラテスは人である】 【ソクラテスは死ぬ】

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2026/3/22 16:08:00

「全体から書く」を意識して、


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デライトを使っていたおかげか、頭の使い方、考え方、物事の見方が変わってきている。おそらく良い方向に。

デライトを使うことが考える訓練になっているし、道具が物事の見方に影響を与えている

と書いていたのを、

道具が物事の見方に影響を与えるようだ。

デライトを使うことが考える訓練になっており、頭の使い方、考え方、物事の見方が変わってきている。おそらく良い方向に。

に並び替えてみた。どうだろうか?

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2026/3/22 14:29:00

こうした矢印の方向の規則は、ソフトウェア設計における依存方向の決め方(依存性逆転の原則)に似ている。
文章は基本的に抽象から具体へと説明が進むため、具体から抽象への依存に限定している、と捉えると、依存性逆転の原則に従っている。

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2026/3/22 12:17:00

相変わらず文章が書けない問題に取り組んでおり、文章を再現する練習をしてみている。

今回は、文章を頭の中で別の表現に変換してみる、ということをやってみている。


具体的には、

文章を一文(「。」まで)読む → 頭の中で別の表現にして記憶する(グラフとして構築する) →元の文章を見ずに頭の中のグラフから元の文章を再現する

というやり方。


例えば「おじさんはバイトさんにしょっちゅう話しかける。」[1]であれば、下記の図のようなグラフを頭の中で構築する。

そこから「おじさんはバイトさんにしょっちゅう話しかける。」を再構築する。


頭の中にグラフを構築して、それを保持するのが意外と難しい。





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2026/3/22 6:49:00

昼ごはんがてら免許の住所変更に行ったら15時からの受付で、しょぼくれた日曜日の始まり。


改めて運転免許証の住所変えにきたぞ。
また行くのがめんどくさいという気持ちになったのをねじ伏せた。

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2026/3/21 14:50:00

おもきさんが描き出していた「文章が上手な人と下手な人の違い」を読むには、文章が書ける人は頭の中だけで筋道を組んでいるらしい。

反射的には「そんなことはとてもできない」と思うのだが、否定するには、文章の中で説明されている「文章の下手な人のやり方」というのが、あまりにも私のやり方を言い表している。

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振り返り2026年3月21日

2026/3/21 14:43:00

やったこと

  • スラックスの予備を購入
    • 適切なサイズを記録しておいた
  • ベルトの替えを購入
  • 近所のうどん屋でごぼう天 肉うどんを食べた
    • 別の店(とんかつ載せラーメンを出してる店)のつもりが別の店だった
    • 出汁が強くて美味しい
    • 麺の太さが不均一だったが、手打ち・手切りだろうか
    • とろろうどんもあって気になった

次やること

  • 次こそとんかつ載せラーメンを食べる
  • そのうち近所のうどん屋でとろろうどんを食べる
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2026/3/21 13:38:00

相変わらず文章がうまく書けない問題に取り組んでいる。

私は何もないところから文章を書こうとしても書けない。その対策として話の筋やロジックをネットワーク状の図解を作成し、その図解を文章化する、という方法でなんとか書こうとしている。しかし、今までこのやり方で順調にいったことがなく、やり方を改善する必要性がある。あるいはまったく違うやり方に移行するか。

そこで、図解から文章化のやり方を改善するために、他の人が書いたすでに完成している文章を図解化し、図解から文章を再構築するということをやってみていた。

図解からの文章の再構築にやはり困難があり、今使っている図解の形態から文章が作り出せるような感じがしない。

図解からの文章化にあたって何が困るかというと、ネットワーク上の図解のどの点を始点として、文章を始めればいいのかわからないのだ。

一旦この問題を無視して、元となる文章の始点から始めてみても、どのような道筋で進めればいいのかわからない。一筆書きのパズルのような難しさがある。

元となる文章を変えながら、何度かこの作業を繰り返しながら模索すれば、なにか解決策が見つかるだろうか。

あれ
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2026/3/20 16:53:00

というか、論理のグラフを作ったとて、文章化するにあたってどこから手をつけたらいいかわからなくなる。

「結論から書く」という方策を取るにしても、結論を見ると満足してしまって手が動かなくなる。満足しているというよりも怠惰をしている可能性もある。

始点を置くとするならば読者の視点だろう。そこから結論までの道筋を文章にできればよい。のかもしれない。

あれ
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2026/3/20 15:30:00

『大学とは何か』を読んでいて思うに、大学は、功利主義の枠組みの中で評価されて活動するのではなく、その枠組み自体について研究する、たとえば功利主義に変わる何かを探し出すことこそが目的かもしれない。

まさに「枠組みを壊せることがエリートの本質」というわけだ。


しかし、ここ最近の日本では、大学が功利主義の枠組みで評価されるようになっていっており、枠組みを壊すような取り組みはうまくいっていないのかもしれない。

あれ
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めっちゃ書くダディクール

2026/3/20 14:17:00
         メ _|\ _ ヾ、
       メ / u 。 `ー、___ ヽ
      / // ゚ 。 ⌒ 。 ゚ u  / つ
     / //u ゚ (●) u ゚`ヽ。i l わ
     l | | 。 ゚,r -(、_, )(●) / ! ぁぁ
     ヾ ! //「エェェ、 ) ゚ u/ ノ あぁ
     // rヽ ir- r 、//。゚/ く  ああ
   ノ メ/  ヽ`ニ' ィ―' ヽヽヾ  ぁあ
   _/((┃))_____i |_ ガリガリガリガリッ
  / /ヽ,,⌒) ̄ ̄ ̄ ̄ (,,ノ   \
/  /_________ヽ  \
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

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<輪郭は文章のカプセル化>を思いついた流れ

2026/3/20 13:22:00
  1. <拾い書き> を描き出す
  2. <拾い書き> の後景として <過去に書いたものを拾って書く> を描き出す
  3. <過去に書いたものを拾って書く> の前景として <過去に書いた文章を再利用する> を描き出す
  4. <過去に書いた文章を再利用する> の前景として <文章を再利用> を描き出す
  5. <文章を再利用> の後景として <文章のカプセル化> を描き出す
  6. <過去に書いた文章を再利用する> の後継として <過去に描き出した輪郭を再利用する> を描き出す
  7. <過去に描き出した輪郭を再利用する> の前景として <輪郭を再利用> を描き出す
  8. <文章を再利用> の後継一覧をみて(スクショ)、<文章のカプセル化> と <輪郭を再利用> が目に入り、<文章のカプセル化> と <{輪郭を再利用> の前景にある <輪郭> に目が吸い寄せられ(<輪郭>が何やら大きく見えた)、<輪郭は文章のカプセル化> を思いつく
  9. <文章を再利用> の後継として <輪郭は文章のカプセル化> を描き出す
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2026/3/20 12:57:00

{{あれ K#/A52F-E2CF}}と書くと{あれ}と表示されるので、"輪郭"として説明したいときには便利かもしれない。

ただ、正規の記法ではなく、かなり微妙なバランスで成り立っているように見える。前側のブラケットはリンクになっているが、後ろ側のブラケットはリンクになってない。

また、強調しようとして**{{あれ K#/A52F-E2CF}}**{**{{あれ K#/A52F-E2CF}**}のように書くと強調が失われたり、その後の輪郭とくっついておかしなことになる。


実演

{{あれ K#/A52F-E2CF}}
{あれ}


{{あれ K#/A52F-E2CF}}{あれ K#/A52F-E2CF}
{あれ}あれ


{{あれ} K#/A52F-E2CF}
あれ


**{{あれ K#/A52F-E2CF}}**
{あれ}


{**{あれ K#/A52F-E2CF}**}{あれ K#/A52F-E2CF}
あれ}{あれ

あれ
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{輪郭は文章のカプセル化を思いついた経緯 K#/A52F-B4C8} を書こうとして中断で失敗したと...

2026/3/20 12:38:00

拾い書きについて思いつき、その周辺の輪郭をこねこねしてたら、文章を再利用する手段として文章のカプセル化という輪郭が発生し、その後に輪郭を再利用について書いたら、文書の再利用


↑まで書いた後にボスから連絡が来たのを処理していたら、どうなっていたか忘れた……。
朧げながら思い出せてきたけど、私の文章力で文章に記述するには複雑すぎる。
一回スクショをとって、時系列で整理しよう。

あれ
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今日の輪郭を作成するブックマークレット

2026/3/20 8:47:00

ルーチンの輪郭をfetchして転記する版

v2

javascript: fetch("https://dlt.kitetu.com/KNo.EDD2/A52F-4881?dln&fmt=src").then(r=>r.text()).then(text=>window.open(`https://dlt.kitetu.com/?kw=${encodeURIComponent(new Date().toLocaleDateString("ja-JP").split("/").map((a, i)=>a+["年", "月", "日"][i]).join(""))}&dln={${new Date().getFullYear()+"年" + (new Date().getMonth()+1)+"月"}}>    ${encodeURIComponent("\n")}<-{${new Date(Date.now()-24*60*60*1000).toLocaleDateString("ja-JP").split("/").map((a, i)=>a+["年", "月", "日"][i]).join("")}}  ${encodeURIComponent("\n")}{${new Date(Date.now()+24*60*60*1000).toLocaleDateString("ja-JP").split("/").map((a, i)=>a+["年", "月", "日"][i]).join("")}}->${encodeURIComponent("\n\n"+text)}`))

v1

javascript: (async ()=>{window.open(`https://dlt.kitetu.com/?kw=${encodeURIComponent(new Date().toLocaleDateString("ja-JP").split("/").map((a, i)=>a+["年", "月", "日"][i]).join(""))}&dln={${new Date().getFullYear()+"年" + (new Date().getMonth()+1)+"月"}}>    ${encodeURIComponent("\n")}<-{${new Date(Date.now()-24*60*60*1000).toLocaleDateString("ja-JP").split("/").map((a, i)=>a+["年", "月", "日"][i]).join("")}}  ${encodeURIComponent("\n")}{${new Date(Date.now()+24*60*60*1000).toLocaleDateString("ja-JP").split("/").map((a, i)=>a+["年", "月", "日"][i]).join("")}}->${encodeURIComponent("\n\n"+await fetch("https://dlt.kitetu.com/KNo.EDD2/A52F-4881?dln&fmt=src").then(r=>r.text()))}`)})()

渡括によるルーチン版

javascript:(()=>{window.open(`https://dlt.kitetu.com/?kw=${encodeURIComponent(new Date().toLocaleDateString("ja-JP").split("/").map((a, i)=>a+["年", "月", "日"][i]).join(""))}&dln={${new Date().getFullYear()+"年" + (new Date().getMonth()+1)+"月"}}>    ${encodeURIComponent("\n")}<-{${new Date(Date.now()-24*60*60*1000).toLocaleDateString("ja-JP").split("/").map((a, i)=>a+["年", "月", "日"][i]).join("")}}  ${encodeURIComponent("\n")}{${new Date(Date.now()+24*60*60*1000).toLocaleDateString("ja-JP").split("/").map((a, i)=>a+["年", "月", "日"][i]).join("")}}->${encodeURIComponent("\n+{ルーチン K#/A52F-4881}")}`)})()
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2026/3/20 2:12:00

Fediverseの人々の中にはXも見ている人が多くおり、Xで面白いと思った投稿を何らかの形でFediverseへ持ち込むことがある。

持ち込む形態としては、

  • ポストのURLを投稿する
  • ポストを無断転載する
  • 流行っている話題を持ち込む

などがある。

あれ
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日記2026年3月18日

2026/3/18 14:16:00

働き始めてから振り返りが捗らない。働いていると書けないことが多く、私生活では特にやってることがないので書くことがない。


ごはんの話をしよう。
無収入期間での貯蓄の目減りや、就職先が前職と比べて収入が激減しているなどにより、節約が必要な状況にある。
節約となると目の敵となるのは食費で、特に職場に出ているときの昼食は出先で食べる必要があることから高くつきやすく、可能な限り安くあげたい。
これに対し、朝食と夕食の量を増やし、昼ごはんを減らして節約という手段に出ている。具体的には、朝食にパンを2つ食べて500〜600kcalほど確保し、昼食にはベースブレッドで200〜300kcalを摂り、夕食は適当に自炊したりスーパーで買った惣菜を食べて800kcalほど摂り、夜食で帳尻を合わせて総計で1800〜2200kcalほどを摂っている。
今日のところはうまくいっており、昼のベースブレッドだけで夕飯まで耐えることができた。お腹がすいた時に食べられるようにソイジョイを買っておいたが、食べずに済んだ。

この方策でしばらくは継続していきたいが、懸念されるのはベースブレッドが飽きた場合にどうするかである。毎日これをやれば1週間もせずにベースブレッドに飽きるだろうし、週1日だけベースブレッドで済ませ、ほかの日は別の手段をとったほうがいいかもしれない。例えば、安いファーストフード店に行き、安いメニューで済ませるなどの方策が考えられる。飲食店のキャンペーンなどによって、安く済ませられるチャンスがあれば、これを積極的に取り入れていくべきだろう。節約は飽きとの戦いなので、いろいろ工夫して飽きを遅延させていきたい。

栄養バランスを見るとカルシウムが不足している。牛乳などを取り入れておこう。

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2026/3/18 3:37:00

ネットワークの調子が悪く、ほかのサイトは開くことができないものが多い状況だが、デライトは少し待つと表示できる。

開発者コンソールのネットワークタブを見ると、デライトの1ページの転送量は30kB前後だった。参考のためにGoogleの検索ページを見ると1.5MBだった。

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2026/3/17 1:53:00

デライトを使って、分からない単語が大量に出てくる分野について勉強する際には、それらの単語を知名、説明を本文に書いた輪郭を描き出すことで、勉強が有利に進められると思われる

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2026/3/16 8:18:00

【理想】
作業する→次の作業する→次の作業する→……

【目論見】
作業する→SNSを少し見る→次の作業する→SNSを少し見る→次の作業する→……

【現実】
作業する→SNSを見る→SNSを見る→SNSを見る→……

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2026/3/16 2:56:00

OpenReviewは、主に人工知能、機械学習、コンピュータサイエンスの分野でよく使われている査読プラットフォームです。NeurIPSやCVPR、ICLR、ICML、ACL、AAAIなど多数のトップカンファレンスが使用しています。

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2026/3/15 2:49:00

作業が進んでいるからハッピー → 作業が「進む」のはコントロールできない

作業に着手できているからハッピー → 「着手」はコントロールしやすい

何もしなくてもハッピー → 究極だが難しい

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日記2026年3月14日

2026/3/14 22:36:00

デイリールーティン

朝から読書、論文、ラジオ体操、改善、ゲーム、プログラミングに着手した。
プログラミングは1時間ほどできた。ここまでしっかりプログラミングしたのは久しぶりだった。


健康診断

就職に伴い、健康診断結果を提出する必要があるため、健康診断に行ってきた。
平日は作業があるため、あらかじめ土曜日に受けられるところを予約しておいた。
予約のあと特段連絡もなかったため本当に受けられるか心配だったが、無事に受けられ、健康診断結果も受け取ることができた。
これで安心だ。


寝落ち

健康診断後に夕飯を食べてたら眠くなり、仮眠のつもりで横になったら翌日の朝まで10時間も寝ていた。
この日は健康診断でカフェインも摂っていなかったし、それで寝てしまったのだろう。
というかカフェインで日頃寝不足状態だったのかもしれない。

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振り返り2026年3月13日

2026/3/14 0:59:00

やったこと

仕事終わりに飲みに行った
デイリールーチンが実行できなかった。

わかったこと

夜にデイリールーチンを回すと実行できない場合が発生しやすい

次やること

朝できるように寄せていく

あれ
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2026/3/12 12:45:00

メッセージキューとかメッセージブローカーの使い方って、イベントの発生時にメッセージでIDなどと共に通知だけして、データ本体などは別途DBなどに格納しておき、それをイベント受信側が取得しにいくって理解でいいのかしら。


メッセージにデータ本体が載るならそのままデータも載せて、載りきらないならDBにAPIを介して取りに行くとかのほうが楽ではありそう。

あれ
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2026/3/11 14:31:00

キーボード持っていかねば。
打鍵が強めなのでノートPCのキーボード壊れる。


いや、こう、早く打とうとして、底打ちの反発を使ってタイピングしてたら、だんだん打鍵が強くなってきてしまった。

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振り返り2026年3月11日

2026/3/11 14:02:00

やったこと

わかったこと

  • うどん札(集めるとトッピングや天ぷらが無料になるチケット)が2枚もらえた
  • かき揚げが結構油っぽいので胸焼けになった

つぎやること

  • もう一度行ってうどん札を集める
  • 天ぷらは一つまでにしておく
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2026/3/11 11:40:00

AppleはUIを操作に合わせて物理っぽく動かすのが上手い。

慣性で動くように感じられるのに加えて、Liquid GlassではUIパーツがぽよぽよと動くことで柔らかさを呈しており、変態の所業。

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振り返り2026年3月9日

2026/3/10 13:13:00

やったこと

わかったこと

  • 午前中は資料作成に集中できた
  • 午後は脱線し、抽象と具体の立体感の獲得 に引き続き、というか、連鎖して、共通点で引き入れる包括で引き入れる を発見し、それに熱中していた
  • いいんだけど、得られる価値はあるんだけど、午前で資料作成は十分進んだんだけど、コントロールが失われているのは不安がある
  • 着手はしているからOKという視点もある

次やること

  • 作業のコントロールを取り戻したいと思ったけど、着手はしているからまあいいや
  • 資料作成は進めすぎており、他の作業がおろそかになっているようなので、他の作業を進める
あれ
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2026/3/10 10:46:00

おっ
ストレッチで腰が楽に


腰のストレッチ、今までやってたのは伸ばすべき方と逆だったんだわ
座ってる時に縮んでる筋肉を伸ばさなあかんかったんだわ


つまるところ股関節とか腹筋の下部とかを伸ばしたら良くなった気がする
いまのところは

あれ
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2026/3/10 6:13:00

描出した日付で輪郭をまとめたり花火日報を書くと、妙に面白い輪郭が発見されるのも、時間的局所性によって同一の枠組み/包括/抽象の中での描出となる可能性が高いからだろう。それらの輪郭は意味的なまとまりを持ち、そこから意味のある枠組み/包括/抽象を見つけ出すことができる(ことが多い)。

あれ
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2026/3/10 5:29:00

あれあれ)→共通点でつなげ、包括でまとめるつなげながらまとめるつなげながらまとめる

ついに来たな!!


ようやく「つなげる」と「まとめる」の違いがはっきりした。

つなげる」は「本文内のリンク」と「共通点で引き入れる」、「まとめる」は「包括で引き入れる」と捉えるとすっきりする。
いままでは「つなげる」を「本文内のリンク」、「まとめる」を「引き入れ」と捉えていたが、それよりもずっとしっくりくる。


もっと別の捉え方もあるかもしれないが、それでも今時点ではかなり理解が前進した。

あれ
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2026/3/10 4:41:00

これまでデライトの中で長文を書くに至らなかったのは、前景として輪郭を作る際に、長文を書くに資する抽象/範疇を作り出してこなかったためのように思う。

前景として作る輪郭の多くは「飲食店」のような単一のキーワードを知名にしていた。そうした輪郭の後景に輪郭がたまってきても、それらは共通点を持つだけで関係は弱く、文章としてなかなかまとまってはくれない。

KJ法で言うならば、文章としてまとまるには、「土の香り」がする抽象/範疇を作る必要がある。

あれ
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2026/3/10 0:44:00

Wikiのようなキーワードリンクでは、「キーワード」によるリンクのため、共通部分による紐づけはできるが、包括を表すことは難しいように思われる。

例えば、「コンビニ」のページについて考えると、その説明の中で「小売店」をキーワードリンクに設定することはできるが、その関係性はあくまで文中の説明によって示される。

あれ
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振り返り2026年3月9日

2026/3/9 14:24:00

やったこと

わかったこと

資料作成からは完全に脱線し、抽象と具体の立体感の獲得についてまとめるのに熱中していた。しかし得られたものが資料作成に役立つことは間違いないし、資料作成よりも重要だったと思う。また、資料作成にはまだ時間がある。

次やること

私と似たような特性を持つ人が抽象と具体の立体感を獲得するのに役立つような何かを作っておく

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2026/3/9 6:21:00

各コレッジは代々固有の財産と安定収入を持ち、伝統的な資産はイギリス各地の荘園、農園であり、近年では株式の割合も増えている。

あれ
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2026/3/9 6:09:00

抽象と具体の感覚、特に抽象から具体を見るイメージを得るのにデライトを使い始めてから5年もかかった。デライトが無ければ一生つかめなかったかもしれない。

これまで具体を見る、あるいは具体から抽象を見るしかできなかったが、後景として描出した具体から、前景として描出した抽象を積み上げてきた結果、抽象から具体を見るイメージができるようになった(気がする)。

デライトだけではなく、KJ法やソフトウェア設計などをやっていたことも効いたように思う。
また、『過程と実在』にて解説されていた哲学の方法である「真の発見の方法は、観察の大地から普遍化の大気圏へと出発し、再び元の大地に着地する」は、まさに具体から抽象を見ることと抽象から具体を見ることについて説明されていた。

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2026/3/9 5:35:00

今まで、抽象を見たり作ったりすることはできたが、抽象へ視点を移動させ、具体の側に振り返り、そこから具体を見る、ということができなかった/そういったことを認識していなかった。

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2026/3/9 2:45:00

Kubernetes分からん人間からすると、Kubernetesについて調べたときに「minikube」や「kubeadm」といった固有名詞が大量に出てくるのがつらい。

あれ
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2026/3/9 2:33:00

YugabyteDBの勉強を再びやろうとしているのだけど、先にKubernetesの勉強が必要なように思われる。

YugabyteDBを運用するならKubernetesを使う方向になる(ほかの運用方法もあるだろうが、それらと比較検討するためにも結局Kubernetesの知識が必要になる)。

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2026/3/9 2:27:00

kubeadm

{Kubernetes K#/E97E} > {kubeadm K#/A52F-718F} >

となっていたのを

{Kubernetes K#/E97E} > {Kubernetesクラスター構築ツール K#/A52F-3B90} > {kubeadm K#/A52F-718F} >

とした。


Kubernetes直下に引き入れず、一段下位の輪郭に引き入れることによって、Kubernetesから見えない状態にしてある。
これによって、Kubernetesを開いている時には抽象(Kubernetesクラスター構築ツール)だけが目に入り、具象(kubeadm)は目に入らないようになる。

こうした操作は「知識のカプセル化」と呼べるかもしれない。

あれ